アルプス技研(4641)・事実前進
業容拡大に伴うアウトソーシングサービス事業の従業員増加
FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2025。
10記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業運営を支える従業員・臨時雇用者の配置規模59社が書いているテーマ・逆風8社・追い風20社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「合計 6,265 [ 344 ]」
2025年12月31日現在の連結従業員数は6,265人となり、前期の6,206人から59人増加した。 - 2026-03-20前進株主総会
「当社の使用人の状況 使 用 人 数 4,909名[193名] 前事業年度末比増減 197名[31名増]」
当社の使用人数が前事業年度末比197名増の4,909名となったことを開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「合計 6,206 [ 227 ]」
2024年12月31日現在の連結従業員数は6,206人となり、前期の6,107人から99人増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「合計 6,107 [ 187 ]」
2023年12月31日現在の連結従業員数は6,107人となり、前期の5,879人から228人増加している。 - FY2022前進有価証券報告書
「アウトソーシングサービス事業 5,510 [196] グローバル事業 369 [-] 合計 5,879 [196]」
2022年12月31日現在の連結従業員数は5,879人となり、前期の5,423人から456人増加している。 - FY2019前進有価証券報告書
「従業員数(人) 4,927」
連結従業員数が前期の4,483人から4,927人へ444人増加しており、アウトソーシングサービス事業を中心とする業容拡大が人員規模にも表れている。 - FY2018前進有価証券報告書
「従業員数が前連結会計年度末に比べ417名増加したのは、アウトソーシングサービス事業の業容拡大によるものであります。」
連結従業員数は4,483名となり、前連結会計年度末から417名増加した。増加理由としてアウトソーシングサービス事業の業容拡大を挙げている。 - FY2017前進有価証券報告書
「アウトソーシングサービス事業 3,903[117] グローバル事業 163[-] 合計 4,066[117]」
平成29年12月31日現在の連結従業員数は4,066人となり、前期の3,716人から増加している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループは業容の拡大及び㈱パナR&Dを新たに子会社化したことに伴い、アウトソーシングサービス事業において548名、グローバル事業において19名増加しております。」
業容拡大とパナR&Dの子会社化に伴い、従業員数の増加が前四半期記載の361名からアウトソーシングサービス事業548名へ進んでいる。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループは業容の拡大に伴い、アウトソーシングサービス事業において361名増加しております。」
提出会社単体でも293名増加したと記載されており、事業拡大に伴う人員増加が示されている。