東京インキ(4635)・施策前進
サステナビリティ委員会の設置と環境対応目標の設定
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの878件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、持続可能な社会(サステナビリティ)実現に向け、実効力を高めるべく、代表取締役社長を最高責任者とし、サステナビリティ経営推進委員会において、サステナビリティ関連のリスク・機会への対応に関する審議や、関連取り組みの進捗状況の確認を行い、取締役会へ報告しております。」
サステナビリティ経営推進委員会を中心に、リスク・機会の審議、進捗確認、取締役会報告を行う運用体制を具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「新たにサステナビリティ課題全般を検討する「サステナビリティ経営推進委員会」を設置」
サステナビリティ委員会設置という従来の課題を、社長を最高責任者とし、リスク・機会の審議、進捗確認、取締役会報告を行う新委員会の運用へ進めている。 - FY2022前進有価証券報告書
「さらに、2021年10月26日開催の取締役会において、代表取締役社長直轄のCSR協議会に代わり、ESG経営推進会議を新たに設置いたしました。」
サステナビリティ委員会の設置・環境対応方針の設定という従来の課題から、ESG経営推進会議、環境負荷低減委員会、ソーシャルレスポンシビリティ委員会の運用へ進んだ。 - FY2021初出有価証券報告書
「・サステナビリティ委員会設置 ・環境対応方針と目標の設定」
企業基盤整備の課題として、サステナビリティ委員会の設置および環境対応方針・目標の設定を初めて明示している。