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東京インキ(4635)・事実物件稼働堅調も中間期業績は前年同期並み

不動産賃貸事業の減収減益

FY2017-Q2に初出。28回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025-H1。

28記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2018再掲FY2019-Q3 – FY2021-Q1前進FY2021 – FY20222016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 32024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1物件稼働堅調も中間期業績は前年同期並み有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、賃貸戸建て住宅「パレットパークタウン」および本社ビル賃貸オフィスの稼働が堅調に推移いたしました。この結果、下記の表に記載のとおり、不動産賃貸事業の当中間連結会計期間の業績は、売上高・利益ともに前年同中間期並みになりました。」

    パレットパークタウンと本社ビル賃貸オフィスの稼働は堅調とされる一方、当中間期の売上高44百万円、セグメント利益27百万円は前年同中間期並みとなった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、上記の表に記載のとおり、不動産賃貸事業の当連結会計年度の業績は、前年度に比べ増収増益となりました。」

    パレットパークタウンおよび本社ビル賃貸オフィスの稼働が堅調で、売上高88百万円、セグメント利益55百万円となった。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、下記の表に記載のとおり、不動産賃貸事業の当第3四半期連結累計期間の業績は、増収増益となりました。」

    パレットパークタウンおよび本社ビル賃貸オフィスの稼働が堅調に推移し、売上高66百万円、セグメント利益41百万円となった。前年同期比で売上高10.9%増、利益20.4%増である。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、下記の表に記載のとおり、不動産賃貸事業の当第2四半期連結累計期間の業績は、前年同四半期に比べ増収増益となりました。」

    賃貸戸建て住宅および本社ビル賃貸オフィスの稼働が堅調に推移し、売上高は44百万円、セグメント利益は27百万円となり、前年同期比でそれぞれ12.3%増、29.1%増となった。
  5. FY2024-Q1物件稼働は堅調も前年同期並み有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、賃貸戸建て住宅「パレットパークタウン」および本社ビル賃貸オフィスの稼働が堅調に推移いたしました。この結果、下記の表に記載のとおり、不動産賃貸事業の当第1四半期連結累計期間の業績は、前年同四半期並みとなりました。」

    パレットパークタウンおよび本社ビル賃貸オフィスの稼働は堅調とする一方、事業業績は前年同期並みとなった。
  6. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、賃貸戸建て住宅「パレットパークタウン」および本社ビル賃貸オフィスの稼働がほぼ順調に推移いたしました。」

    物件稼働はほぼ順調とされる一方、事業の当第2四半期累計業績は売上高39百万円、セグメント利益21百万円で、前年同期比で売上高11.2%減、利益24.3%減となった。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、上記の表に記載のとおり、不動産賃貸事業の当連結会計年度の業績は、前年度に比べ増収増益となりました。」

    パレットパークタウンおよび本社ビル賃貸オフィスの稼働が堅調で、売上高89百万円、セグメント利益55百万円となり、前年度の45百万円・4百万円から増加した。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、昨年建設した戸建賃貸住宅「パレットパークタウン」および本社ビル賃貸オフィス稼働が堅調に推移しており、前年同四半期に比べ、売上高・利益ともに増加いたしました。」

    パレットパークタウンおよび本社ビル賃貸オフィスの稼働が堅調に推移し、第3四半期累計の売上高は66百万円、セグメント利益は40百万円となった。前年同期の売上高25百万円・セグメント損失6百万円から増収増益へ進展している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「昨年建設した戸建賃貸住宅「パレットパークタウン」および本社ビル賃貸オフィス稼働は堅調に推移しており、前年同四半期に比べ、売上高・利益ともに増加いたしました。」

    パレットパークタウンと本社ビル賃貸オフィスの稼働が堅調で、売上高は前年同期比121.3%増の4,400万円、セグメント利益は2,800万円となった。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「昨年建設した戸建賃貸住宅「パレットパークタウン」および本社ビル賃貸オフィスの稼働が堅調に推移しており、前年同四半期に比べ、売上高・利益ともに増加いたしました。」

    賃貸物件売却後に事業規模が縮小していた不動産賃貸事業で、パレットパークタウンと本社ビル賃貸オフィスの稼働が堅調に推移し、売上高は前年同期比102.6%増の2,200万円、セグメント利益は95.9%増の1,400万円となった。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、前年度における一部の賃貸物件の売却により、売上高は前年度に比べ減少いたしましたが、当事業年度に完成した埼玉県さいたま市の戸建賃貸住宅であるパレットパークタウンは、現時点において非常に高い評価を受けており、また、東京都北区の賃貸オフィスは、満室の状態であり、今後の収益が期待されます。」

    賃貸物件売却による通期減収減益が続く一方、新たな戸建賃貸住宅が完成し、賃貸オフィスも満室で今後の収益を期待している。
  12. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、賃貸物件の売却により、売上高は2千5百万円で前年同四半期比1億9千8百万円の減収(88.4%減)、また、賃貸物件の一時的な維持・管理費用が発生し、セグメント損失は6百万円(前年同四半期は1億5百万円のセグメント利益)となりました。」

    賃貸物件売却による減収に加え、一時的な維持・管理費用の発生により、セグメント利益からセグメント損失へ転じた。
  13. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、賃貸物件の売却により売上高は2千万円で前年同四半期比1億2千9百万円の減収(86.5%減)、セグメント利益は2百万円で前年同四半期比7千2百万円の減益(97.0%減)となりました。」

    賃貸物件売却による事業規模縮小が続き、前年同四半期比で売上高86.5%減、セグメント利益97.0%減となり、減収減益幅がさらに拡大した。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、賃貸物件の売却により、売上高は1千1百万円で前年同四半期比6千3百万円の減収(85.2%減)、セグメント利益は7百万円で前年同四半期比3千2百万円の減益(81.1%減)となりました。」

    賃貸物件の売却による事業規模縮小が続き、売上高85.2%減、セグメント利益81.1%減となった。
  15. FY2020賃貸物件売却による事業縮小有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、賃貸物件の売却により、売上高は2億6千万円で前年度比4千万円の減収(13.5%減)、セグメント利益は1億2千万円で前年度比5百万円の減益(4.2%減)となりました。」

    埼玉県の賃貸倉庫を売却し、不動産賃貸事業は減収減益となった。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸事業の売上高は、2億2千4百万円で前年同四半期比2百万円の減収(1.0%減)となりましたが、セグメント利益は1億5百万円で前年同四半期比2千2百万円の増益(26.9%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は減収となる一方、セグメント利益は26.9%増となる減収増益の傾向を継続している。
  17. FY2020-Q2減収増益へ転換有価証券報告書

    「不動産賃貸事業の売上高は、1億4千9百万円で前年同四半期比1百万円の減収(1.0%減)となりましたが、セグメント利益は7千4百万円で前年同四半期比2千6百万円の増益(54.6%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は売上高が1.0%減少する一方、セグメント利益は54.6%増加し、前四半期の減収減益から減収増益へ変化した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸事業の売上高は、7千4百万円で前年同四半期比0百万円の減収(1.0%減)、セグメント利益は3千9百万円で前年同四半期比2百万円の減益(5.3%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は、売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で減少する状況を継続している。
  19. FY2019通期の減益幅縮小有価証券報告書

    「不動産賃貸事業の売上高は、3億1百万円で前年度比2百万円の増収(0.7%増)となりましたが、大規模修繕工事による費用増加のため、セグメント利益は1億2千5百万円となり、前年度比3千2百万円の減益(20.6%減)となりました。」

    大規模修繕工事による費用増加で減益は続いたが、通期の減益率は20.6%減となった。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸事業の売上高は、2億2千6百万円で前年同四半期比2百万円の増収(1.0%増)となりましたが、大規模修繕工事による費用増加のため、セグメント利益は8千2百万円となり、前年同四半期比3千5百万円の減益(29.8%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は増収となった一方、大規模修繕工事による費用増加でセグメント利益が29.8%減となる状況を継続している。
  21. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸事業の売上高は、1億5千万円で前年同四半期比1百万円の増収(1.0%増)となりましたが、セグメント利益は大規模修繕工事のため4千8百万円となり、前年同四半期比2千8百万円の減益(37.4%減)となりました。」

    不動産賃貸事業は増収となった一方、大規模修繕工事のためセグメント利益が前年同四半期比37.4%減となった。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸事業の売上高は、2億9千9百万円で前年度比1千万円の増収(3.7%増)、セグメント利益は1億5千7百万円で前年度比1千5百万円の増益(11.1%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は増収増益の傾向を通期でも継続し、保有不動産の有効活用を目的とする事業運営を行っている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸事業の売上高は、2億2千4百万円で前年同四半期比1千万円の増収(4.8%増)、セグメント利益は1億1千8百万円で前年同四半期比1千5百万円の増益(15.3%増)となりました。」

    不動産賃貸事業は、売上高4.8%増、セグメント利益15.3%増となり、増収増益の傾向を継続している。
  24. FY2018-Q2増収増益へ転換有価証券報告書

    「不動産賃貸事業の売上高は、1億4千9百万円で前年同四半期比1千万円の増収(7.4%増)、セグメント利益は7千7百万円で前年同四半期比8百万円の増益(12.4%増)となりました。」

    売上高は7.4%増、セグメント利益は12.4%増となり、前四半期の増収減益から増収増益へ記載が変化した。
  25. FY2018-Q1減収から増収へ転換有価証券報告書

    「不動産賃貸事業の売上高は、7千4百万円で前年同四半期比1百万円の増収(2.5%増)となりましたが、セグメント利益は3千8百万円で前年同四半期比0百万円の減益(2.3%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は2.5%増となった一方、セグメント利益は2.3%減となり、減収減益から増収減益へ記載が変化した。
  26. FY2017通期では減収減益幅が縮小有価証券報告書

    「不動産賃貸事業の売上高は、2億8千8百万円で前年度比3百万円の減収(1.0%減)、セグメント利益は1億4千2百万円で前年度比9百万円の減益(6.0%減)となりました。」

    通期では売上高1.0%減、セグメント利益6.0%減となった。第3四半期累計の減収率2.2%、減益率9.3%から、累計期間の進行に伴い減収・減益の数値幅は縮小している。
  27. FY2017-Q3減収幅は縮小した一方、減益幅は拡大有価証券報告書

    「不動産賃貸事業の売上高は、2億1千3百万円で前年同四半期比4百万円の減収(2.2%減)、セグメント利益は1億2百万円で前年同四半期比1千万円の減益(9.3%減)となりました。」

    売上高の前年同四半期比減少率は前四半期の4.6%減から2.2%減へ縮小した一方、セグメント利益の減少率は6.5%減から9.3%減へ拡大した。
  28. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「不動産賃貸事業は、売上高は1億3千9百万円で前年同四半期比6百万円の減収(4.6%減)、セグメント利益は6千8百万円で前年同四半期比4百万円の減益(6.5%減)となりました。」

    不動産賃貸事業について、売上高4.6%減、セグメント利益6.5%減という前年同四半期比の業績を記載している。
一緒に動いた変遷

「高収益メーカーへの変革」は、この変遷が動いた28回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高収益メーカーへの変革7回
  3. 2新型コロナウイルス感染症による需要・事業継続・資金調達リスク6回
  4. 3気候変動・サステナビリティに配慮した企業活動5回
  5. 4全社的なコスト削減による収益確保5回
  6. 5印刷インキの機能性・高付加価値化4回
  7. 6人的資源の有効活用3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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