Komori
DIC(4631)・方針再掲

研究開発・製品改良・カスタマイズの継続

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費は、7,346百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、8,134百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発費7,346百万円、技術関連費用8,134百万円を計上し、研究開発活動の体制・方針に重要な変更がないことを再確認した。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「なお、2026年より、技術統括本部に集約されていた製品群別の技術本部を各事業部門に移管しました。これまで培ってきた技術本部間の連携体制を維持しつつ、製造・販売・技術が一体化した組織運営を行うことで、顧客ニーズへの迅速な対応及び現場との連携強化を図ります。」

    研究開発・製品改良の継続方針を維持しつつ、製品群別技術本部を各事業部門へ移管し、製造・販売・技術の一体運営へ組織の軸足を移した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費は、7,560百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、7,518百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発費7560百万円、技術関連費用7518百万円を計上し、研究開発活動の体制・方針に重要な変更がないことを再確認した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、経営ビジョン「彩りと快適を提供し、人と地球の未来をより良いものに- Color & Comfort -」の実現に向けて、光学・色彩、有機分子設計、高分子設計、分散など既存基盤技術の深耕に加え、新たな基盤技術として無機・バイオ材料設計の確立に取り組んでいます。」

    既存基盤技術に加え、無機・バイオ材料設計を新たな基盤技術として確立する方針が示された。研究開発費は163億13百万円、技術関連費用は154億09百万円だった。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費は、8,238百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、7,588百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズの活動と体制・方針が継続している。研究開発費は82億38百万円、技術関連費用は75億88百万円だった。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、12,229百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、11,156百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズの活動と体制・方針に重要な変更がないことが継続して示された。研究開発費は122億29百万円、技術関連費用は111億56百万円だった。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、7,984百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、7,341百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズを継続し、研究開発活動の体制・方針に重要な変更がないことが確認された。研究開発費は79億84百万円、技術関連費用は73億41百万円だった。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は、3,903百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、3,446百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズの活動と体制・方針に重要な変更がないことが継続して示された。研究開発費は39億03百万円、技術関連費用は34億46百万円だった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「研究開発組織としては、日本国内では、事業に直結した製品の開発・改良を担う技術統括本部とDICグラフィックス株式会社の技術本部、従来の基盤技術の深耕と新規の基盤技術の創生を担うR&D統括本部、戦略的な新事業創出と事業部門の次世代製品群の事業化を担う新事業統括本部が、海外ではサンケミカルグループの研究所(米国、英国及びドイツ)、青島迪愛生精細化学有限公司(中国)、主に中国、アジア・パシフィック地域における技術開発活動の拠点となる印刷インキ技術センター、ポリマ技術センター、ファインケミカル技術センター、藻類研究センター、ソリッドコンパウンド技術センター、顔料技術センター、さらに2023年に開設したテープ技術センターが一体となり、グローバルに製品・技術の開発を行っています。」

    既存の研究開発・製品改良方針に加え、グローバルな技術センター網を拡充し、2023年開設のテープ技術センターを含む体制で開発を進めている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、11,058百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、10,977百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズの活動と体制・方針が継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、7,212百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、7,242百万円でした。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズの活動と体制・方針が継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は、3,334百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、3,454百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズの活動と体制・方針が継続している。研究開発費は33億34百万円、技術関連費用は34億54百万円。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、13,503百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、14,524百万円です。」

    研究開発・製品改良方針が継続するなか、研究開発費135億03百万円、技術関連費用145億24百万円が開示され、複数の新製品販売開始・市場投入も記載された。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、9,631百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、10,739百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズを継続し、研究開発活動の体制・方針に重要な変更がないことが確認された。研究開発費は96億31百万円、技術関連費用は107億39百万円。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、6,148百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、7,119百万円でした。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズの活動と体制・方針に重要な変更がないことが継続して示された。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は、2,955百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、3,450百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズの活動と体制・方針に重要な変更がないことが継続して示された。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「2021年1月、データサイエンティストやAI活用エンジニアを組織化したデータサイエンスセンターを新設しました。AI(MI)人材のさらなる育成強化と、外部のAI(MI)専門企業との協業を推進し、研究開発の効率化を加速していきます。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズを継続する方針に加え、データサイエンスセンターを新設し、AI・マテリアルインフォマティクスの人材育成と外部協業を具体化した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、8,918百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、10,517百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズを継続し、研究開発活動の体制・方針に重要な変更がないことが確認された。研究開発費は89億18百万円、技術関連費用は105億17百万円。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、5,795百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、6,969百万円でした。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズの活動と体制・方針が継続している。研究開発費は57億95百万円、技術関連費用は69億69百万円だった。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は、2,884百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、3,544百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズの活動とその体制・方針が継続している。研究開発費は28億84百万円、技術関連費用は35億44百万円。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ブランドスローガン「Color & Comfort」の下、光学・色彩、有機分子設計、高分子設計、分散などの基盤技術の深耕とそれらの複合化により、持続的成長につながる次世代製品・新技術の開発に積極的に取り組んでいます。」

    基盤技術の深耕、次世代製品・新技術の開発、グローバル研究開発および製品改良・カスタマイズを継続する方針が確認された。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、9,158百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、11,545百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズを継続し、研究開発活動の体制・方針に重要な変更がないとしている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、6,065百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、7,712百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズを継続し、研究開発活動の体制・方針に重要な変更がないとされた。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は、2,986百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、3,760百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズを継続し、研究開発活動の体制・方針に重要な変更がないとされた。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ブランドスローガン「Color & Comfort」の下、光学・色彩、有機分子設計、高分子設計、分散などの基盤技術の深耕とそれらの複合化により、持続的成長につながる次世代製品・新技術の開発に積極的に取り組んでいます。」

    基盤技術の深耕、製品改良・カスタマイズ、グローバル研究開発、オープンイノベーションを継続する方針が年次報告書でも示されている。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、9,444百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、11,554百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズを継続し、研究開発活動の体制および方針に重要な変更がないとされている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、6,278百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社における製品の改良・カスタマイズなどに関わる技術関連費用は、7,680百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズを継続し、研究開発活動の体制および方針に重要な変更がないとされている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は、3,030百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社において、製品の改良・カスタマイズに関わる費用など技術関連費用が、3,741百万円あります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズを継続し、研究開発活動の体制・方針に重要な変更がないとされている。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ブランドスローガン「Color & Comfort」の下、光学・色彩、有機分子設計、高分子設計、分散などの基盤技術の深耕とそれらの複合化により、持続的成長につながる次世代製品・新技術の開発に積極的に取り組んでいます。」

    基盤技術の深耕、製品改良・カスタマイズ、グローバルな研究開発拠点の活用、オープンイノベーションを継続する方針が確認された。研究開発費は12,427百万円、技術関連費用は14,983百万円。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、9,081百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社において、製品の改良・カスタマイズに関わる費用など技術関連費用が、11,077百万円あります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズを継続し、研究開発活動の体制および方針に重要な変更がないとしている。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、5,965百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社において、製品の改良・カスタマイズに関わる費用など技術関連費用が、7,335百万円あります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズを継続し、研究開発活動の体制および方針に重要な変更がないとしている。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズを継続する体制と方針に重要な変更がないとされている。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営ビジョン「Color & Comfort by Chemistry」の実現を目指し、光学・色彩、有機分子設計、高分子設計、分散などの基盤技術の深耕とそれらの複合化により、持続的成長につながる次世代製品・新技術の開発に積極的に取り組んでいます。」

    研究開発、製品改良・カスタマイズ、基盤技術の深耕を継続する方針が年次報告書でも確認された。研究開発組織、海外技術拠点、製品化推進センターなどの体制も詳述されているが、既存方針の具体化である。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は、8,447百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社の製品の改良・カスタマイズに関わる費用など技術関連費用は、11,084百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発・製品改良・カスタマイズを継続し、研究開発活動の体制および方針に重要な変更がないとしている。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は、5,730百万円であり、このほか、当社及びDICグラフィックス株式会社において、製品の改良・カスタマイズに関わる費用など技術関連費用は、7,400百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の体制及び方針に重要な変更はありません。」

    研究開発費および技術関連費用の金額を開示し、研究開発活動の体制・方針に重要な変更がないとしている。
一緒に動いた変遷

「配当による株主還元」は、この変遷が動いた35回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1配当による株主還元4回
  3. 2多層フィルムの包装用途における市場実績拡大4回
  4. 3出版用・新聞用インキの需要減少3回
  5. 4次世代事業の創出3回
  6. 5資産価値下落・収益性悪化による減損損失3回
  7. 6環境規制・新興地域需要に対応する環境対応型製品の展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
DICの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発・製品改良・カスタマイズの継続|DIC(4631)の変遷 | Komori