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DIC(4631)・目標引き上げ

配当による株主還元

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち25回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-08-10。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2016-Q3 – FY2019-Q3達成FY2020-Q3 – FY2023-Q2達成FY2024-H1 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………6,647百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………70円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2026年9月1日」

    2026年度中間配当は1株当たり70円となり、前年度中間配当の50円から増加した。
  2. 2026-05-15再掲決算説明資料

    「年間配当140円の計画に変更なし」

    2026年度の年間配当計画140円が据え置かれ、株主還元方針の当年度計画が再確認された。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「なお、第128期より1株当たりの年間配当額の下限を120円に設定しています。」

    年間配当額の下限を、従来の第127期から第129期における100円から、第128期より120円へ引き上げた。2025年度は中間50円に加え、期末150円を予定し、年間200円となる見込みである。
  4. 2026-02-28引き上げ株主総会

    「当社は、安定した経営基盤の確立を目指すとともに、株主の皆様への利益還元をより充実させていくことを利益配分に関する基本方針としております。」

    資産圧縮が順調に進んだことを受け、期末配当150円、年間配当200円とする方針が示された。特別配当80円を含むため、従来の年間配当100円下限から実際の還元水準が大きく上昇した。
  5. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2025年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………4,748百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年9月1日」

    2025年度中間配当は総額47億48百万円、1株当たり50円として決議され、2025年9月1日から支払いが開始された。
  6. FY2024達成有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。」

    2024年度は中間配当50円、期末配当50円、年間100円となり、前年度の年間80円から増加した。第127期から第129期までの年間配当額100円下限方針も継続している。
  7. FY2024-H1達成有価証券報告書

    「2024年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………4,748百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年9月2日」

    2024年度中間配当について、総額47億48百万円、1株当たり50円、2024年9月2日支払開始の決議が行われた。
  8. FY2023後退有価証券報告書

    「なお、第127期から第129期までの3事業年度においては、1株当たりの年間配当額の下限を100円に設定しています。」

    当事業年度の年間配当は中間50円、期末30円の合計80円となり、前年度までの年間100円から減少した。一方、第127期から第129期までの年間配当額について100円を下限とする方針が新たに明示された。
  9. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「2023年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………4,739百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年9月1日」

    2023年度中間配当について、総額47億39百万円、1株当たり50円、2023年9月1日支払開始の決議が行われた。
  10. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年3月29日定時株主総会 普通株式 4,739 50 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2022年度の期末配当について、総額47億39百万円、1株当たり50円が2023年3月29日に決議され、3月30日に効力が発生した。中間配当50円と合わせて年間100円となる。
  11. FY2022達成有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。」

    2022年度は中間配当50円、期末配当50円、年間100円の配当が決議・実施された。
  12. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「2022年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………4,739百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年9月1日」

    2022年度中間配当について、総額47億39百万円、1株当たり50円、2022年9月1日支払開始の決議が行われた。
  13. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2022年3月29日定時株主総会 普通株式 4,739 50 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    2021年度の期末配当について、総額47億39百万円、1株当たり50円が決議され、2022年3月30日に効力が発生した。
  14. FY2021達成有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。」

    2021年度は中間配当50円、期末配当50円、年間100円の配当が決議・実施された。前年度と年間配当額は同水準である。
  15. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「2021年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………4,739百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年9月1日」

    2021年度中間配当について、総額47億39百万円、1株当たり50円、2021年9月1日支払開始の決議が行われた。
  16. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2021年3月30日定時株主総会 普通株式 4,739 50 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」

    2021年3月30日定時株主総会決議に基づく期末配当は、総額47億39百万円、1株当たり50円となり、2021年3月31日に効力が発生した。
  17. FY2020達成有価証券報告書

    「2021年3月30日定時株主総会 普通株式 4,739 50 利益剰余金」

    2020年度の期末配当が1株当たり50円、総額47億39百万円として決議され、中間配当50円と合わせた年間配当100円が確定した。
  18. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2020年8月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………4,740百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年9月1日」

    2020年度中間配当について、1株当たり50円、総額47億40百万円の配当が2020年9月1日から支払われたことが確認された。
  19. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「2020年8月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………4,740百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年9月1日」

    2020年度中間配当は1株当たり50円、総額47億40百万円となった。前年度中間配当の1株当たり60円、総額56億88百万円から減少している。
  20. FY2019後退有価証券報告書

    「2019年8月8日 5,688 60 取締役会決議 2020年3月26日 3,792 40 定時株主総会決議」

    2019年度の中間配当60円と期末配当40円、年間100円が確定した。年間配当は前年度の125円から減少している。
  21. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2019年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………5,688百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年9月2日」

    2019年度中間配当について、総額56億88百万円、1株当たり60円の配当が2019年9月2日から支払われたことが開示されている。
  22. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「2019年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………5,688百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年9月2日」

    2019年度中間配当について、総額56億88百万円、1株当たり60円、2019年9月2日支払開始の決議が開示された。
  23. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2019年3月27日定時株主総会 普通株式 6,162 65 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」

    2019年3月27日定時株主総会決議に基づき、1株当たり65円、総額61億62百万円の期末配当が3月28日に効力発生となった。
  24. FY2018達成有価証券報告書

    「当社は中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。」

    年2回配当方針に基づき、中間配当60円、期末配当65円、年間125円の配当が確定した。前年度の年間120円から期末配当が増加している。
  25. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成30年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額……………………5,688百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年9月3日」

    当期中間配当について、総額5,688百万円、1株当たり60円、平成30年9月3日支払開始の決議・支払いが開示されている。
  26. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「平成30年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………5,688百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年9月3日」

    当期中間配当について、総額5,688百万円、1株当たり60円、平成30年9月3日支払開始の決議が行われた。
  27. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年3月29日定時株主総会普通株式5,688百万円60円平成29年12月31日平成30年3月30日利益剰余金」

    平成30年3月29日定時株主総会決議に基づき、配当総額5,688百万円、1株当たり60円の期末配当が平成30年3月30日に効力発生となった。
  28. FY2017達成有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。」

    中間配当・期末配当ともに1株当たり60円、配当金総額はそれぞれ5,688百万円として決議・支払いが開示された。年2回配当の方針に基づく当年度配当が確定している。
  29. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「平成29年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………5,688百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年9月1日」

    当期中間配当について、総額5,688百万円、1株当たり60円、平成29年9月1日支払開始の決議が行われた。
  30. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年3月29日定時株主総会普通株式5,688百万円60円平成28年12月31日平成29年3月30日利益剰余金」

    期末配当について、総額5,688百万円、1株当たり60円、平成29年3月30日を効力発生日とする決議・支払いが開示された。
  31. FY2016達成有価証券報告書

    「当社は中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。当事業年度に係る剰余金の配当は、平成28年8月9日取締役会決議による配当金の総額3,792百万円、平成29年3月29日定時株主総会決議による配当金の総額5,688百万円です。」

    中間配当と期末配当の双方について決議内容と金額が年次報告書で確定的に開示された。
  32. FY2016-Q3達成有価証券報告書

    「平成28年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………3,792百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………4円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年9月1日」

    中間配当について、決議内容どおり平成28年9月1日に支払いが開始されたことが記載されている。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………3,792百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………4円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年9月1日」

    中間配当の総額、1株当たり配当額および支払開始日を取締役会決議として記載している。
一緒に動いた変遷

「減収下での高付加価値品成長・コストダウンによる収益改善」は、この変遷が動いた36回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11119887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1減収下での高付加価値品成長・コストダウンによる収益改善11回
  3. 2事業再構築に伴う一時損失11回
  4. 3環境規制・新興地域需要に対応する環境対応型製品の展開9回
  5. 4成長投資・財務体質・株主還元の最適バランス8回
  6. 5戦略的投資・M&A機会の追求8回
  7. 6パッケージ用インキ・接着剤・新製品の拡販7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
DICの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
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