ナトコ(4627)・施策前進
電子材料向け高機能ポリマー・高分子材料技術の開発
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
材料・要素技術を基盤とする高付加価値製品の創出88社が書いているテーマ・逆風0社・追い風113社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「また、塗装レスやオンデマンド加飾において独自性のあるプラスチック成形用添加剤、基材レスフィルム材料やUVインクジェットインクの開発・基盤確立を進めました。」
塗装レス・オンデマンド加飾に向け、プラスチック成形用添加剤、基材レスフィルム材料、UVインクジェットインクの開発・基盤確立を進めたと記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「セグメント利益は、原材料価格の高騰や物流コストの上昇などの影響を受けたものの、高付加価値製品の販売が伸びたことで、前年同期に比べ増加いたしました。」
高付加価値製品の販売伸長が、原材料価格・物流コスト上昇の影響下でファインケミカル事業の利益増加要因となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、塗装レスやオンデマンド加飾の開発を促進すべく、人員を増強し、プラスチック成形用添加剤、他社製品にない特長を持ったフィルム材料やインクジェットインクの基盤確立を進めました。」
人員を増強し、プラスチック成形用添加剤、フィルム材料、インクジェットインクの基盤確立を進めたと記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「基礎研究は樹脂開発、分散技術、色彩技術、塗装技術の4つの要素技術に特化され、得られた知見を塗料事業、ファインケミカル事業に提案しております。」
高機能高分子材料技術を含む基礎研究を四要素技術に基づき進め、塗料・ファインケミカル両事業へ展開する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、地球・人にやさしい環境対応型製品の開発、業界でのシェア向上に向けた差別化商品の開発、更に各業界で要求される高度な機能を備えた高分子材料技術及び製品の開発に取り組んでおります。」
各業界で要求される高機能な高分子材料技術・製品の開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「電子材料関連分野等で要求される高度な機能を備えた高分子材料技術及び製品の開発に取り組んでおります。」
電子材料関連分野に対応する高機能な高分子材料技術・製品の開発を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「更に電子材料関連分野等で要求される高度な機能を備えた高分子材料技術及び製品の開発に取り組んでおります。」
電子材料関連分野に対応する高機能な高分子材料技術・製品の開発を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「電子材料関連分野等で要求される高度な機能を備えた高分子材料技術及び製品の開発に取り組んでおります。」
電子材料関連分野の要求に対応する高機能な高分子材料技術・製品の開発を掲げている。