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窪田製薬ホールディングス(4596)・方針前進

資本管理と追加資金調達の方針

FY2017-Q3に初出。15回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2023。

15記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q3前進FY2020-Q2 – FY20232017: 12018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 120222023: 020232024: 1
同じテーマの他社
株式発行による資金調達と資本構成管理25社が書いているテーマ・逆風1社・追い風24社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 14,404 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,440,400 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 148,368」

    第28回新株予約権の行使により、2023年中に1,440,400株を発行し、148,368千円を調達した。前年より資金調達額は減少したが、株式発行による資金調達を継続している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、手持ちの現預金残高等をベースに、今後3年から4年程度の期間において、毎年使用できる現金の上限に関してガイダンスを定めることで、事業及び研究開発の継続性を担保しています。」

    資金の使用可能期間について、手持ち資金を基礎に今後3~4年程度の年間使用現金上限を定める運用が明示され、資本管理方針が具体化している。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 3,453 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 345,300 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 77,667 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 35,585 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 3,558,500 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 930,799」

    第25回新株予約権の行使により、当第3四半期会計期間に345,300株を発行し、77,667千円を調達した。累計では35,585個が行使され、3,558,500株、930,799千円の資金調達となっている。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、行使価額修正条項付第25回新株予約権の権利行使により、発行済株式数が957,800株、資本金及び資本剰余金がそれぞれ121,331千円増加しております。」

    第25回新株予約権の権利行使により、当第2四半期累計期間に957,800株を発行し、資本金及び資本剰余金をそれぞれ121,331千円増加させる資金調達が進んだ。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 7,581 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 758,100 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 192,590」

    第25回新株予約権の行使により、当第1四半期に758,100株を発行し、192,590千円を調達した。累計では3,013,500株、803,549千円の資金調達となっている。
  6. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2020年6月26日開催の取締役会決議に基づき、2020年7月13日に行使価額修正条項付第25回新株予約権(第三者割当)(以下「本新株予約権」という。)を発行しております。 発行新株予約権数 90,000個 当該発行による 潜在株式数:9,000,000株 資金調達の額 3,531,590,000円(差引手取概算額)」

    資本構成の維持・調整のための新株発行方針に基づき、2020年7月13日に第25回新株予約権を第三者割当で発行し、潜在株式数9,000,000株、差引手取概算額3,531,590,000円とする資金調達を実施した。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年1月1日~2019年12月31日 1,938,325 42,303,188 360,255 842,594 360,255 842,094」

    新株予約権の行使等により2019年中に1,938,325株を発行し、資本金及び資本準備金を増加させる資本調整を継続している。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日) 発行済株式数 期首残高 40,364,863 期中増減(注)2、3 1,938,325 期末残高 42,303,188」

    新株予約権の権利行使等により、当第3四半期連結累計期間の発行済株式数が1,938,325株増加し、期末発行済株式数が42,303,188株、資本金が842,595千円となっている。第3四半期会計期間だけでも350株の増加を記載している。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「発行済株式数 期首残高 40,364,863 期中増減(注)2、3 1,937,975 期末残高 42,302,838」

    新株予約権の権利行使により、当第2四半期連結累計期間の発行済株式数が1,937,975株増加し、期末発行済株式数が42,302,838株となっている。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 18,120 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,812,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 582,675」

    第21回新株予約権の行使により、第1四半期中に1,812,000株を発行し、582,675千円を調達した。第1四半期末までの累計では4,000,000株、1,300,952千円となっている。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「当該新株予約権の行使により、発行済株式数が2,188,000株、資本金及び資本剰余金がそれぞれ365,265千円増加しております。」

    第21回新株予約権の行使により、2018年中に2,188,000株を発行し、718,277千円を調達した。資本金及び資本剰余金もそれぞれ365,265千円増加している。
  12. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「第21回新株予約権の権利行使により、発行済株式数が1,244,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ228百万円増加しております。」

    新株発行の可能性を示していた資本管理方針について、第21回新株予約権の権利行使により累計1,244,000株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ228百万円増加する具体的な資金調達の進展があった。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「第21回新株予約権の権利行使により、発行済株式数が780,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ159百万円増加しております。」

    資本構成の維持・調整のための新株発行方針について、第21回新株予約権の権利行使により780,000株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ159百万円増加する具体的な資金調達の進展があった。
  14. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2018年3月29日開催の取締役会決議に基づき、2018年4月16日に行使価額修正条項付き第21回新株予約権(第三者割当て)(以下、「本新株予約権」という。)を発行しております。」

    新株発行の可能性を示していた資本管理方針について、行使価額修正条項付き第21回新株予約権を第三者割当てで発行し、4,000,000株を潜在株式数とする具体的な資金調達を実施した。提出後には1,865個が行使され、186,500株が発行されている。
  15. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「資本管理の目的は、継続企業として存続する可能性を高めるため、また、将来の事業開発の可能性を維持することにあります。資本構成を維持あるいは調整するため、当社は新株を発行する可能性があります。当社の取締役会は、資本利益率の数値目標を設けておらず、外部から課された資本規制もありません。」

    資本管理の目的を継続企業としての存続可能性と将来の事業開発に置き、資本構成の維持・調整のために新株発行を行う可能性がある一方、資本利益率の数値目標は設けていないと説明している。
一緒に動いた変遷

「エミクススタト塩酸塩の治療的有効性確立」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エミクススタト塩酸塩の治療的有効性確立5回
  3. 2クボタメガネ・テクノロジーによるウェアラブル近視デバイス開発4回
  4. 32016年~2026年ストックオプションプラン4回
  5. 4PBOS技術の有効性確立4回
  6. 5米国会計基準・SEC Form 10-Qによる継続開示3回
  7. 6コスト削減施策による研究開発費・一般管理費の抑制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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