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メドレックス(4586)・方針前進

取締役報酬の固定報酬・ストックオプション構成

FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1再掲FY2022前進FY2024-H1 – FY20252022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ659社が書いているテーマ・逆風0社・追い風682社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「第33回新株予約権(有償ストック・オプション)」「普通株式 2,630,000株」及び「第34回新株予約権(無償ストック・オプション)」「普通株式 123,000株」」

    取締役、子会社取締役および従業員等に対し、第33回・第34回新株予約権が付与され、固定報酬とストック・オプションで構成する報酬方針が新たな付与実績として具体化した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬等について、金銭による固定報酬については、2024年3月28日開催の第22期定時株主総会で決議された報酬総額の限度内(年額200百万円以内)で決定します。」「ストック・オプション報酬については、2024年3月28日開催の第22期定時株主総会で決議された報酬総額の限度内(年額3百万株以内)で決定します。」

    監査等委員会設置会社への移行に伴い、取締役の固定報酬およびストック・オプション報酬の決定方針・上限が改訂後の制度として具体化された。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。第30回新株予約権」

    取締役、監査等委員である取締役、従業員および子会社取締役を対象に第30回新株予約権3万500個が発行され、取締役報酬をストック・オプションで構成する方針が具体的な付与段階へ進んだ。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬等の決定方針は、企業価値の中長期的及び持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能する報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責及び貢献度を踏まえた適正な水準とします。具体的には、基本報酬(金銭報酬)及びストック・オプション報酬(非金銭報酬)により構成いたします。」

    取締役報酬を固定金銭報酬とストック・オプション報酬で構成し、中長期的な企業価値向上へのインセンティブとする方針が継続している。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。第22回新株予約権」

    取締役7名、監査役1名等を対象とする第22回新株予約権が発行され、取締役報酬を基本報酬とストック・オプション報酬で構成する方針が具体的な付与段階へ進んだ。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬等の決定方針は、企業価値の中長期的及び持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能する報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責及び貢献度を踏まえた適正な水準とします。具体的には、基本報酬(金銭報酬)及びストック・オプション報酬(非金銭報酬)により構成いたします。」

    2021年8月10日の取締役会決議により、取締役報酬を固定金銭報酬とストック・オプション報酬で構成し、中長期的・持続的な企業価値向上へのインセンティブとして運用する方針が初めて開示された。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使・転換社債型新株予約権付社債による研究開発資金の確保」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使・転換社債型新株予約権付社債による研究開発資金の確保3回
  3. 2パイプライン別の収益モデル設計と提携・ライセンスアウトによるポートフォリオ構築3回
  4. 3資本金・資本準備金の減少と欠損填補による資本政策の柔軟性確保3回
  5. 45つの主要パイプラインの製品化2回
  6. 5MRX-5LBTの臨床開発と新薬承認申請への移行2回
  7. 6研究開発投資の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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