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メドレックス(4586)・方針再掲

研究開発投資の拡大

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q2前進FY2024 – 2026-05-152016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 120222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
創薬・再生医療パイプラインの研究開発投資11社が書いているテーマ・逆風3社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は422百万円であります。」

    研究開発を先行させる運営方針は継続している。研究開発費は前年同期の508百万円から422百万円へ減少した。
  2. 2026-05-15前進業績予想の修正

    「2025年12月に痙性麻痺治療薬MRX-4TZT(チザニジンテープ剤)の第2相試験が開始され、2026年12月期通期において第2相試験にかかる費用が計上されるため、前期と比較して研究開発費が401百万円増加します。」

    MRX-4TZTの第Ⅱ相試験費用を理由として、2026年12月期の研究開発費が前期比401百万円増加する見通しが具体的に示された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は16名であり、当連結会計年度における研究開発費は850百万円です。」

    研究開発費は前期の846百万円から850百万円へ増加し、研究開発を先行させる運営が継続・微増した。一方、研究開発人員数は17名から16名となった。
  4. 2026-03-02引き上げ決算説明資料

    「積極的に研究開発を進める(2026年営業費用16億円、うち研究開発費12億円見込み)」

    2026年の研究開発費を12億円見込む計画が示され、研究開発先行の運営を一段強める計画となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は508百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の256百万円から508百万円へ増加し、研究開発を先行させる運営が上期実績として拡大した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は17名であり、当連結会計年度における研究開発費は846百万円です。」

    研究開発人員17名、研究開発費846百万円となった。前期737百万円から研究開発費が増加し、研究開発先行の運営が通期実績として拡大した。
  7. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は256百万円であります。」

    研究開発を先行させる事業運営が継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は121百万円であります。」

    研究開発を先行させる事業運営は継続している。研究開発費は121百万円で、前年同期の237百万円から減少した。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「2023年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は17名であり、当連結会計年度における研究開発費は737百万円です。」

    研究開発を先行させる事業運営が継続している。研究開発人員17名、研究開発費737百万円が通期実績として示された。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は519百万円であります。」

    研究開発先行の運営が継続し、研究開発費は前年同四半期の450百万円から519百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は360百万円であります。」

    研究開発費は360百万円となり、前年同四半期の274百万円から増加した。研究開発を先行させる運営が継続している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は237百万円であります。」

    第1四半期の研究開発費は237百万円となり、前年同期の約136百万円から増加した。研究開発を先行させる運営が継続している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は17名であり、当連結会計年度における研究開発費は921百万円です。」

    研究開発人員17名、研究開発費921百万円となった。研究開発費は前期の794百万円から増加し、研究開発先行の運営が通期実績として拡大した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は274百万円であります。」

    研究開発を先行させる事業運営と研究開発費の計上が継続している。研究開発費は274百万円で、前年同四半期の331百万円から減少した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は474百万円であります。」

    研究開発を先行させる事業運営と研究開発費の計上が継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は331百万円であります。」

    研究開発を先行させる事業運営と研究開発費の計上が継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は196百万円であります。」

    研究開発を先行させる運営方針が継続している。研究開発費は196百万円で、前年同期の232百万円から減少した。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は17名であり、当連結会計年度における研究開発費は967百万円です。」

    研究開発を先行させる運営方針が継続している。研究開発費は967百万円で、前期の1,512百万円から減少した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は764百万円であります。」

    研究開発を先行させる運営方針は継続している。研究開発費は764百万円で、前年同四半期の1,161百万円から減少した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「研究開発費 232,212千円」

    当第1四半期の研究開発費は232,212千円となった。前年同期の420,519千円から減少しているが、主要パイプラインやマイクロニードルアレイの研究開発を継続しており、研究開発を先行させる運営方針の変更は記載されていない。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は20名であり、当連結会計年度における研究開発費は1,512百万円です。」

    研究開発人員20名、研究開発費1,512百万円となり、前期の980百万円から研究開発投資が増加した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,161百万円であります。」

    研究開発費は前年同四半期の735百万円から1,161百万円へ増加し、研究開発を先行させる事業運営が当第3四半期累計期間にも拡大している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は420百万円であります。」

    研究開発を先行させる事業運営と研究開発費の計上が継続している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は20名であり、当連結会計年度における研究開発費は980百万円です。」

    研究開発人員20名、研究開発費980百万円となり、研究開発を先行させる事業運営が通期実績として継続・具体化した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は735百万円であります。」

    研究開発を先行させる事業運営と研究開発費の計上が継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は431百万円であります。」

    研究開発を先行させる事業運営と研究開発費の計上が継続している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は227百万円であります。」

    研究開発を先行させる事業運営と研究開発費の計上が継続している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は17名であり、当連結会計年度における研究開発費は888百万円です。」

    研究開発を先行させる事業運営は継続している。研究開発費は888百万円で、前期の1,074百万円から減少したが、開発推進方針の変更は記載されていない。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は615百万円であります。」

    研究開発先行の事業運営と研究開発費の計上が継続している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は381百万円であります。」

    研究開発先行の事業運営と研究開発費の計上が継続している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は153百万円であります。」

    研究開発先行の事業運営と研究開発費の計上が継続している。
  32. FY2016前進有価証券報告書

    「平成28年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は14名であり、当連結会計年度における研究開発費は1,074百万円です。」

    研究開発費は前連結会計年度の716百万円から1,074百万円へ増加し、研究開発先行の運営が通期実績として進展している。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は850百万円であります。」

    研究開発先行の事業運営のもと、研究開発費850百万円が計上されている。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は600百万円であります。」

    複数パイプラインの開発を進める中で、研究開発費600百万円を計上している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使・転換社債型新株予約権付社債による研究開発資金の確保」は、この変遷が動いた34回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1076554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使・転換社債型新株予約権付社債による研究開発資金の確保10回
  3. 2MRX-5LBTの臨床開発と新薬承認申請への移行7回
  4. 35つの主要パイプラインの製品化6回
  5. 4MRX-4TZTの早期POC取得と臨床開発5回
  6. 5資本金・資本準備金の減少と欠損填補による資本政策の柔軟性確保5回
  7. 6研究開発先行による資金繰り・資金調達リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メドレックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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