Komori
大塚ホールディングス(4578)・施策前進

共通プラットフォーム(共同物流)の推進

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020再掲FY2023-Q2 – FY20242016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
医療流通プラットフォームによる医薬品安定供給・BCP強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、医薬品共同物流の拡大や新規外販受託の獲得により、増収となりました。」

    物流分野で医薬品共同物流の拡大と新規外販受託の獲得が増収につながったと記載している。
  2. 2026-04-28前進決算

    「運輸・倉庫分野は、医薬品共同物流の拡大や新規外販受託の獲得により、増収となりました。」

    共同物流の拡大と新規外販受託の獲得を増収実績として記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、新規顧客獲得により増収となりました。」

    物流分野で新規顧客の獲得が増収につながったと記載している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、新規顧客獲得により増収となりました。」

    物流分野で新規顧客の獲得が増収につながったと記載している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、物流のデータ連携によるトータルヘルスケア物流プラットフォーム強化に取り組んでおり、売上収益は前期並となりました。」

    物流データ連携によるトータルヘルスケア物流プラットフォームの強化を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、売上収益は減少となりましたが物流のデータ連携によるトータルヘルスケア物流プラットフォーム強化に取り組んでいます。」

    物流データ連携によるトータルヘルスケア物流プラットフォームの強化を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、物流のデータ連携によるトータルヘルスケア物流プラットフォーム強化により、新規の外部顧客の獲得及び取扱数量が堅調に推移している一方、国際輸送の運賃単価の下落があり、売上収益は微減となりました。」

    物流データ連携によるトータルヘルスケア物流プラットフォームの強化、新規外部顧客の獲得を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、物流のデータ連携によるトータルヘルスケア物流プラットフォーム強化により、新規の外部顧客の獲得及び取扱数量が堅調に推移している一方、上昇傾向にあった国際輸送の運賃単価の下落があり、売上収益は微減となりました。」

    物流データ連携によるトータルヘルスケア物流プラットフォームの強化、新規外部顧客の獲得及び取扱数量の堅調推移を継続している。一方、国際輸送運賃単価の下落により売上収益は微減となった。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、上昇傾向にあった国際輸送の運賃単価が下落した一方、物流のデータ連携によるトータルヘルスケア物流プラットフォーム強化により、新規の外部顧客の獲得及び取扱数量が堅調に推移しており、売上収益は前年同四半期並となりました。」

    共同物流「共通プラットフォーム戦略」から展開した、物流データ連携によるトータルヘルスケア物流プラットフォームの強化を継続している。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、物流のデータ連携によるトータルヘルスケア物流プラットフォーム強化による新規の外部顧客の獲得及び取扱数量の増加により、増収となりました。」

    従来の共同物流「共通プラットフォーム戦略」から、物流のデータ連携を含む「トータルヘルスケア物流プラットフォーム」の強化へ表現を展開している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、『共通プラットフォーム戦略』による新規の外部顧客の獲得及び取扱数量の増加により、増収となりました。」

    共通プラットフォーム戦略による新規外部顧客の獲得と取扱数量の増加が続き、運輸・倉庫分野の増収につながった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、『共通プラットフォーム戦略』による新規の外部顧客の獲得及び取扱数量の増加により、増収となりました。」

    共通プラットフォーム戦略による新規外部顧客の獲得と取扱数量の増加が続き、運輸・倉庫分野の増収につながった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、『共通プラットフォーム戦略』による新規の外部顧客の獲得及び取扱数量の増加により、増収となりました。」

    共通プラットフォーム戦略による新規外部顧客の獲得と取扱数量の増加が続き、運輸・倉庫分野が増収となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、『共通プラットフォーム戦略』による新規の外部顧客の獲得及び取扱数量の回復により、増収となりました。」

    共通プラットフォーム戦略による新規外部顧客の獲得に加え、取扱数量が回復し、運輸・倉庫分野が増収となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、『共通プラットフォーム戦略』による新規の外部顧客の獲得及び取扱数量の回復により、増収となりました。」

    共通プラットフォーム戦略による新規外部顧客の獲得に加え、取扱数量が回復し、運輸・倉庫分野が増収となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、『共通プラットフォーム戦略』により新規の外部顧客と、取引先荷主の取扱数量の回復により、増収となりました。」

    共通プラットフォーム戦略による新規外部顧客の拡大に加え、取引先荷主の取扱数量が回復し、運輸・倉庫分野が増収となった。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、『共通プラットフォーム戦略』により新規の外部顧客は増えているものの、新型コロナウイルス感染拡大による影響で取引先荷主の取扱数量が減少し、減収となりました。」

    共同物流による新規外部顧客の増加は続く一方、新型コロナウイルス感染拡大による荷主の取扱数量減少で減収となった。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、『共通プラットフォーム戦略』により新規の外部顧客は増えているものの、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で取引先荷主の取扱数量が減少し、全体の売上収益は微減となりました。」

    共同物流による新規外部顧客の増加は続く一方、新型コロナウイルス感染症の影響で荷主の取扱数量が減少し、売上収益が微減となった。
  19. FY2020-Q2新型コロナウイルスによる取扱数量減少有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、『共通プラットフォーム戦略』により新規の外部顧客は増えているものの、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で取引先荷主の取扱数量が減少し、全体の売上収益は微減となりました。」

    共同物流による新規外部顧客の増加は続く一方、新型コロナウイルス感染拡大に伴う荷主の取扱数量減少により、全体の売上収益は微減となった。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、グループ製品の取扱数量増加と、外部顧客との共同物流『共通プラットフォーム戦略』による新規顧客の拡大等により、前年同四半期比で増収となりました。」

    共同物流『共通プラットフォーム戦略』による新規顧客の拡大とグループ製品の取扱数量増加を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、グループ製品の取扱数量増加と、外部顧客との共同物流『共通プラットフォーム戦略』による新規顧客の拡大等により、前年同四半期比で増収となりました。」

    共同物流『共通プラットフォーム戦略』による新規顧客の拡大と、グループ製品の取扱数量増加を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野では、グループ製品の取扱数量増加と、外部顧客との共同物流『共通プラットフォーム戦略』による新規顧客の拡大により、前年同四半期比で増収となりました。」

    共同物流『共通プラットフォーム戦略』による新規顧客の拡大と、グループ製品の取扱数量増加を継続している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野は、グループ製品の取扱数量増加及び外部顧客との共同物流『共通プラットフォーム』の拡大により、前期比で増収となりました。」

    共同物流『共通プラットフォーム』について、外部顧客への拡大とグループ製品の取扱数量増加が増収につながったと記載している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野の売上収益は、前年同四半期並に推移しました。」

    運輸・倉庫分野の事業を継続しているが、売上収益は前年同四半期並みだった。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野の売上収益は、前年同四半期並に推移しました。」

    運輸・倉庫分野の事業を継続しているが、売上収益は前年同四半期並みだった。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野では、取扱数量が堅調に推移し、売上収益は前年同四半期比で増加しました。」

    共同物流の名称は明示していないが、運輸・倉庫分野で取扱数量の堅調推移と増収を継続して記載している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野では、取扱数量が堅調に推移し、売上は前期比で増加しました。」

    共同物流の名称は明示していないが、運輸・倉庫分野で取扱数量の堅調推移と増収を継続して記載している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野では、取扱数量が堅調に推移し、売上は前年同四半期比で微増となりました。」

    運輸・倉庫分野で取扱数量の堅調推移と増収を継続して記載している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野では、取扱数量が堅調に推移し、売上は前年同四半期比で微増となりました。」

    共同物流の名称自体は記載していないが、運輸・倉庫分野で取扱数量の堅調推移と増収を記載している。
  30. FY2016再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野では、『共通プラットフォーム(共同物流)』事業の推進に伴う新規外部顧客の拡大及び取扱数量の増加がありましたが、全体の売上は前期並に推移しました。」

    共同物流プラットフォーム、新規外部顧客、取扱数量の拡大を継続している。
  31. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野では、『共通プラットフォーム(共同物流)』事業の推進に伴う新規外部顧客の拡大及び取扱数量の増加がありましたが、全体の売上は前年同四半期並で推移しました。」

    共同物流プラットフォームを継続し、新規外部顧客と取扱数量の増加を記載している。一方、同分野全体の売上は前年同四半期並みだった。
  32. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「運輸・倉庫分野では、『共通プラットフォーム(共同物流)』事業の推進に伴う新規外部顧客の拡大及び国際物流事業の新規取引の増加により、売上は前年同四半期比で増加しました。」

    共同物流プラットフォームと国際物流取引の拡大を事業施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「臨床開発・承認・販売のパイプライン進展」は、この変遷が動いた32回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1097775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1臨床開発・承認・販売のパイプライン進展10回
  3. 2医薬品・健康関連製品の海外展開拡大9回
  4. 3グローバル3製品・次世代3製品による持続的成長7回
  5. 4研究開発投資の継続7回
  6. 5研究設備・生産設備への投資計画7回
  7. 6医療関連事業のノウハウを活用した機能性食品・飲料の研究開発5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大塚ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
共通プラットフォーム(共同物流)の推進|大塚ホールディングス(4578)の変遷 | Komori