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大塚ホールディングス(4578)・施策前進

研究設備・生産設備への投資計画

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2018-Q1前進FY2018 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「大塚製薬㈱ 美馬工場 徳島県美馬市 医療関連事業 生産設備 18,200 220 自己資金 2026 2028 ㈱大塚製薬工場 富山工場 富山県射水市 医療関連事業 生産設備 22,800 - 自己資金 2026 2030 ファーマバイト LLC アメリカ合衆国 ニュートラシューティカルズ関連 生産設備 17,382 115 自己資金 2026 2028 大塚クリニカルニュートリションアメリカ LLC アメリカ合衆国 医療関連事業 生産設備 84,668 1,402 自己資金 2026 2033」

    美馬工場、富山工場、ファーマバイト及び大塚クリニカルニュートリションアメリカの生産設備について、2026年着手の新設計画を具体化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「大塚化学㈱ 徳島県徳島市川内町 医療関連事業 生産設備 12,772 316 自己資金 2026 2027」

    大塚化学の徳島県徳島市川内町における生産設備について、総額12,772百万円、2026年着手・2027年完了予定の新設計画を新たに記載している。
  3. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「前連結会計年度末において進行中であった下記設備の新設について、当中間連結会計期間において、その中止を決定いたしました。」

    大塚倉庫の新東日本ロジスティクスセンター新設計画について、2025年5月に中止を決定した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中の設備投資金額(のれん及び無形資産への投資を含む)は327,325百万円であります。」

    設備投資額は327,325百万円となり、医療関連事業252,004百万円、ニュートラシューティカルズ関連事業54,170百万円等の投資を実行した。ジュナナ社取得や生産・研究設備への投資を含む。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「大鵬薬品工業㈱ 徳島県板野郡 北島町 医療関連事業 生産設備 18,000 - 自己資金 2024 2028」

    大鵬薬品工業の徳島県北島町における生産設備について、総額18,000百万円、2024年着手・2028年完了予定の新設計画を新たに確定した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、△91,459百万円(同55,687百万円支出増)となりました。主な内容は、有形固定資産の取得による支出△25,988百万円、無形資産の取得による支出△14,174百万円、投資の取得による支出△35,680百万円等であります。」

    将来の持続的成長に向けた投資を継続し、有形固定資産、無形資産及び投資の取得支出が前年同四半期から増加した。医療関連事業の契約一時金・マイルストーン等の支払い増も要因として記載している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中の設備投資金額(のれん及び無形資産への投資を含む)は210,988百万円であります。」

    設備投資額は前期の139,319百万円から210,988百万円へ増加した。ボナファイドヘルス社の取得、医療関連事業の研究・生産設備等への投資を実行している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ケンブリッジアイソトープラボラトリーズ Inc. アメリカ合衆国 マサチューセッツ州 医療関連事業 事務・生産・研究設備 9,080 3,341 自己資金 2023 2025 大塚倉庫㈱ 新東日本ロジスティクスセンター 群馬県高崎市 その他の事業 倉庫 13,800 7 自己資金、グループ内金融 2025 2027」

    ケンブリッジアイソトープラボラトリーズの事務・生産・研究設備に90億80百万円、新東日本ロジスティクスセンターに138億円を投資する新設計画を新たに確定した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の主な内容は、有形固定資産の取得による支出△43,004百万円、投資の売却及び償還による収入12,143百万円、投資の取得による支出△21,750百万円等であります。」

    将来の持続的成長に向けた投資を継続し、有形固定資産の取得に43,004百万円、投資の取得に21,750百万円を支出した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、△35,771百万円(同12,974百万円支出増)となりました。主な内容は、有形固定資産の取得による支出△20,235百万円、投資の取得による支出△16,102百万円等であります。」

    将来の持続的成長に向けた投資を継続し、有形固定資産及び投資の取得による支出が前年同四半期から増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中の設備投資金額(のれん及び無形資産への投資を含む)は139,319百万円であります。」

    設備投資139,319百万円を実行し、大塚創薬研究センターへの投資、TAS6417取得を含む無形資産取得、ファーマバイトの生産設備計画等を進めた。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ファーマバイトLLC アメリカ合衆国 オハイオ州 ニュートラシューティカルズ関連事業 生産設備 34,319 284 自己資金 2022 2024」

    ファーマバイトLLCの米国オハイオ州生産設備について、投資予定総額34,319百万円、2022年着手・2024年完了予定の新設計画を新たに確定した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、△56,031百万円(同36,594百万円支出増)となりました。主な内容は、有形固定資産の取得による支出△30,666百万円、カリナンパール社のTAS6417の取得を含む無形資産の取得による支出△38,894百万円、投資の売却及び償還による収入29,522百万円、投資の取得による支出△13,183百万円等であります。」

    有形固定資産の取得に30,666百万円、無形資産の取得に38,894百万円を支出した。カリナンパール社のTAS6417取得を含む医療関連事業への投資を実行している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中の設備投資金額(のれん及び無形資産への投資を含む)は144,109百万円であります。」

    大阪創薬研究所の新設、共同開発・販売契約に係る無形資産取得等を含む設備・研究開発関連投資を実行した。大阪創薬研究所は2021年着手、2022年完了予定で、既支払額は7,761百万円となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「大塚製薬㈱ 大阪創薬研究所 大阪府箕面市 医療関連事業 研究設備 15,950 7,761 自己資金 2021 2022 イーエヌ大塚製薬㈱ 花巻工場 岩手県花巻市 医療関連事業 生産設備 5,050 242 グループ内金融・銀行借入 2021 2022」

    大阪創薬研究所の研究設備について既支払額が7,761百万円に増加し、花巻工場の生産設備投資では242百万円を支払った。徳島工場の事業設備等を含む設備投資計画を継続している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「イーエヌ大塚製薬㈱ 花巻工場 岩手県花巻市 医療関連事業 生産設備 5,050 - グループ内金融・銀行借入 2021 2022」

    花巻工場の生産設備について、投資予定総額5,050百万円、2021年着手・2022年完了予定の新設計画を新たに確定した。大阪創薬研究所の研究設備は既支払額が122百万円から3,942百万円に増加している。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「大塚化学 徳島工場 徳島県徳島市 全社的管理業務 事業設備他 5,180 - 自己資金 2021 2024 大塚製薬㈱ 大阪創薬研究所 大阪府箕面市 医療事業 研究設備 15,950 122 自己資金 2021 2022」

    大塚化学徳島工場の事業設備等に51億80百万円、大阪創薬研究所の研究設備に159億50百万円を投資する新設計画を新たに確定した。大阪創薬研究所は2021年着手、2022年完了予定である。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中の設備投資金額(のれん及び無形資産への投資を含む)は122,797百万円であります。」

    徳島美馬工場等の生産設備投資に加え、エンレストの共同プロモーション契約に係る無形資産取得などを実行した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、△86,688百万円となりました。主な内容は、有形固定資産の取得による支出△36,754百万円、日本における「エンレスト」の共同プロモーション契約に係る契約一時金等を含む無形資産の取得による支出△39,803百万円、投資の売却及び償還による収入14,124百万円、投資の取得による支出△19,792百万円等であります。」

    有形固定資産、エンレスト共同プロモーション契約に係る無形資産及び投資の取得を実行し、将来の持続的成長に向けた投資を継続している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、△60,232百万円となりました。主な内容は、有形固定資産の取得による支出△26,517百万円、日本における「エンレスト」の共同プロモーション契約に係る契約一時金等を含む無形資産の取得による支出△27,033百万円、投資の取得による支出△12,886百万円等であります。」

    将来の持続的成長に向け、有形固定資産及び無形資産の取得を含む投資を実行した。医療関連事業ではエンレストの共同プロモーション契約に係る契約一時金も投資に含まれている。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出△12,710百万円、日本における「LCZ696」(一般名:サクビトリルバルサルタンナトリウム水和物)の共同プロモーション契約に係る契約一時金を含む無形資産の取得による支出△17,434百万円、投資の取得による支出△5,440百万円等であります。」

    第1四半期に有形固定資産取得12,710百万円、無形資産取得17,434百万円などの投資を実行した。無形資産取得には日本でのLCZ696共同プロモーション契約に係る契約一時金を含む。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中の設備投資金額(のれん及び無形資産への投資を含む)は87,133百万円であります。これらの資金調達につきましては、自己資金及び借入金にて充当いたしました。」

    徳島美馬工場、松茂工場、デイヤフーズのバーナビー工場等への設備投資を実行した。期末時点でも徳島美馬工場、バーナビー工場、東京本部の新設・改修計画を継続している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「将来の持続的成長に向けて、医療関連事業において徳島美馬工場、松茂工場の生産設備への投資等を行ったことにより、投資活動により使用したキャッシュ・フローは△58,676百万円となりました。」

    徳島美馬工場及び松茂工場の生産設備への投資を実行した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中の設備投資金額(のれん及び無形資産への投資を含む)は193,782百万円であります。」

    設備投資額は前期の152,257百万円から193,782百万円へ増加した。リコーメディカル社及びビステラ社の買収に伴うのれん・無形資産への投資に加え、徳島工場、徳島美馬工場、松茂工場の生産設備計画を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「大塚製薬㈱ 徳島工場他 徳島県徳島市他 医療関連事業 生産設備(製造支援システム) 3,532 155 自己資金 2018年 2021年」

    徳島工場等の製造支援システム及び松茂工場の生産設備計画を継続している。松茂工場の投資予定額は7,500百万円で、既支払額は2,058百万円。
  26. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「大塚製薬工場㈱ 松茂工場 徳島県松茂町 医療関連事業 生産設備 7,500 1,864 自己資金及び借入金 2018年 2019年」

    松茂工場の投資予定額が前回開示の7,941百万円から7,500百万円へ減少した。徳島工場等の製造支援システム計画は継続している。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「大塚製薬㈱ 徳島工場他 徳島県徳島市他 医療関連事業 生産設備(製造支援システム) 3,532 162 自己資金 2018年 2021年」

    徳島工場等の製造支援システムについて、投資予定額3,532百万円、既支払額162百万円、2018年着手・2021年完了予定の設備計画を新たに確定している。また、松茂工場の生産設備7,941百万円、2018年着手・2019年完了予定の計画も記載している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中の設備投資金額(のれん及び無形資産への投資を含む)は152,257百万円であります。」

    通期設備投資を152,257百万円実施し、ニューロバンス社及びデイヤフーズ社の買収に伴うのれん・無形資産を含む投資実績を記載している。徳島美馬工場等の設備計画も継続している。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「大塚製薬㈱ 徳島美馬工場 徳島県美馬市 医療関連事業 生産設備 9,928 3,036 自己資金 2017年 2018年」

    徳島美馬工場、赤穂第3倉庫、東京本部ビルについて、投資予定額と既支払額を更新している。徳島美馬工場の投資予定額は9,928百万円、既支払額は3,036百万円となった。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「大塚製薬㈱ 徳島美馬工場 徳島県美馬市 医療関連事業 生産設備 8,838 2,652 自己資金 2017年 2018年」

    徳島美馬工場、赤穂第3倉庫、東京本部ビルの設備計画について、投資予定額と既支払額を更新している。徳島美馬工場の既支払額は2,652百万円となった。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「大塚製薬㈱ 徳島美馬工場 医療関連事業 生産設備 8,838 440 自己資金 2017年 2018年」

    徳島美馬工場の生産設備8,838百万円、赤穂第3倉庫2,532百万円、東京本部ビル2,376百万円の新設計画を新たに確定している。
  32. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中の設備投資金額(のれん及び無形資産への投資を含む)は75,457百万円であります。」

    通期設備投資を実行し、医療関連52,163百万円、ニュートラシューティカルズ関連11,562百万円等の投資実績と、2017~2019年の新設計画を記載している。
  33. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「ニュートリション エ ナチュール SAS コンピエーニュ工場 フランス共和国 ピカルディ地域圏 ニュートラシューティカルズ関連事業 生産設備 2,267 542 自己資金 2016年 2017年」

    コンピエーニュ工場の生産設備投資について、総額2,267百万円の計画に対し既支払額542百万円を記載している。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「大鵬薬品工業㈱ 埼玉工場 埼玉県児玉郡神川町 医療関連事業 研究設備 6,800 0 自己資金 2016年 2019年」

    埼玉工場の研究設備に68億円、フランスのコンピエーニュ工場の生産設備に22億87百万円を投資する計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「臨床開発・承認・販売のパイプライン進展」は、この変遷が動いた34回のうち30回、同じ書類で同じ向きに動きました。

302523181712★123456
  1. ★この変遷
  2. 1臨床開発・承認・販売のパイプライン進展30回
  3. 2医薬品・健康関連製品の海外展開拡大25回
  4. 3医療関連事業のノウハウを活用した機能性食品・飲料の研究開発23回
  5. 4グローバル3製品・次世代3製品による持続的成長18回
  6. 5消費者関連事業の収益構造改善17回
  7. 6研究開発投資の継続12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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