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8.2
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結IFRS売上高630,342百万円前年比 +8.2%進捗 25.0%
営業利益126,287百万円前年比 +1.5%進捗 35.1%
経常利益130,226百万円前年比 +14.9%
純利益(親会社株主帰属)98,348百万円前年比 +15.7%進捗 37.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益186.31円
期末の財政状態
総資産4,209,195百万円
うち純資産 3,174,033 百万円自己資本比率 73.8%前期末比 +1.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+108,882
投資-22,396
財務-84,620
純増減+1,866
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高538,296百万円
セグメント別売上高医療関連事業 453,822百万円(前年比 +8.6%)、ニュートラシューティカルズ関連事業 138,935百万円(前年比 +5.8%)、消費者関連事業 7,924百万円(前年比 +7.3%)、その他の事業 30,498百万円(前年比 +12.7%)
セグメント別利益医療関連事業 114,307百万円(前年比 -1.9%)、ニュートラシューティカルズ関連事業 15,875百万円(前年比 +5.6%)、消費者関連事業 5,398百万円(前年比 +13.0%)、その他の事業 2,657百万円(前年比 +71.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,520,000百万円(前年比 +2.1%)
事業利益355,000百万円(前年比 -20.4%)
営業利益360,000百万円(前年比 -24.9%)
経常利益非開示
当期利益269,000百万円(前年比 -26.5%)
純利益265,000百万円(前年比 -27.0%)
年間配当予想140円 → 140円(0.0%)
業績の増減要因
医療関連事業ではコア2製品、持続性注射剤、ボイザクト、ロイヤリティ収入の増加及び米国での輸液事業開始が寄与し、ニュートラシューティカルズ関連事業では3つの社会課題別カテゴリーすべてが成長した。研究開発費は開発品の費用増加により増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失288百万円
減価償却費30,371百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、証券アナリスト、報道関係者向け)
期末発行済株式数542,988,917株
期末自己株式数15,682,188株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年1月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 630,342百万円(前年比 +8.2%) |
| 営業利益 | 126,287百万円(前年比 +1.5%) |
| 経常利益 | 130,226百万円(前年比 +14.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 98,348百万円(前年比 +15.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 186.31円 |
| 自己資本比率 | 当期末 73.8 / 前期末 72.3 |
| 総資産 | 4,209,195百万円 |
| 純資産 | 3,174,033百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 108,882百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -22,396百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -84,620百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 538,296百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,520,000百万円(前年比 +2.1%) / 事業利益 355,000百万円(前年比 -20.4%) / 営業利益 360,000百万円(前年比 -24.9%) / 経常利益 非開示 / 当期利益 269,000百万円(前年比 -26.5%) / 純利益 265,000百万円(前年比 -27.0%) |
| 年間配当予想 | 140円 → 140円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 医療関連事業 453,822百万円(前年比 +8.6%)、ニュートラシューティカルズ関連事業 138,935百万円(前年比 +5.8%)、消費者関連事業 7,924百万円(前年比 +7.3%)、その他の事業 30,498百万円(前年比 +12.7%) |
| セグメント別利益 | 医療関連事業 114,307百万円(前年比 -1.9%)、ニュートラシューティカルズ関連事業 15,875百万円(前年比 +5.6%)、消費者関連事業 5,398百万円(前年比 +13.0%)、その他の事業 2,657百万円(前年比 +71.0%) |
| 減価償却費 | 30,371百万円 |
| 減損損失 | 288百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家、証券アナリスト、報道関係者向け) |
| 期末発行済株式数 | 542,988,917株 |
| 期末自己株式数 | 15,682,188株 |
| 業績の増減要因 | 医療関連事業ではコア2製品、持続性注射剤、ボイザクト、ロイヤリティ収入の増加及び米国での輸液事業開始が寄与し、ニュートラシューティカルズ関連事業では3つの社会課題別カテゴリーすべてが成長した。研究開発費は開発品の費用増加により増加した。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。医療関連事業では「レキサルティ」「ロンサーフ」「エビリファイ」各製品、ボイザクト、ロイヤリティ収入の増加や、米国での輸液事業開始が寄与した。ニュートラシューティカルズ関連事業では、3つの社会課題別カテゴリーがすべて成長した。売上収益の増加に伴う売上総利益の増加等により、事業利益と営業利益も増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。