Komori
ダイト(4577)・施策前進

ジェネリック市場拡大への対応

FY2016に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-07-15。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY2024-Q1前進FY2024-Q2 – 2026-07-152016: 22017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
ジェネリック医薬品向け品質・コスト競争力とプロセス開発7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-15前進決算説明資料

    「2期 製剤製造ライン 委託主のスケジュールに合わせ、2027/5期より稼働開始予定」

    第十製剤棟の第2期製剤製造ラインについて、委託主のスケジュールに合わせた稼働開始時期を具体化している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開しており、新たな製剤工場である第十製剤棟では、2024年8月より商用生産を開始いたしました。また、総合研究センターが2024年3月に竣工し、その設備を活用した研究開発を開始しております。」

    第十製剤棟は建設・竣工段階から2024年8月の商用生産開始へ進み、総合研究センターも竣工後に設備を活用した研究開発を開始した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開しており、当社は新たな製剤工場である第十製剤棟を2022年9月に着工し、2023年12月に竣工いたしました。第1期分の生産設備は順調な受注により高い稼働率を見込んでおり、更に多くのお引き合いを頂いていることから、当製剤棟の生産設備を配置できる全5フロアの内、製造設備未実装の3フロアについて、この度、製造設備を実装する第2期工事に着手いたしました。また研究開発活動の強化を図るため、2022年11月に総合研究センターを着工し、2024年3月に竣工いたしました。」

    第十製剤棟は竣工済みとなり、受注を背景に未実装の3フロアへ製造設備を導入する第2期工事に着手した。総合研究センターも2024年3月に竣工したと記載している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開しており、当社は新たな製剤工場である第十製剤棟を2022年9月に着工し、2023年12月に竣工いたしました。また研究開発活動の強化を図るため、2022年11月に総合研究センターを着工し、2024年3月に竣工を予定しております。」

    第十製剤棟について、2023年12月の竣工実績を記載し、前回までの竣工予定から具体的な完了段階へ進展した。総合研究センターは2024年3月竣工予定を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開しており、当社は新たな製剤工場である第十製剤棟を2022年9月に着工し、2023年12月に竣工を予定しております。また、研究開発活動の強化を図るため、2022年11月に総合研究センターを着工し、2024年2月に竣工を予定しております。」

    第十製剤棟および総合研究センターの建設計画と竣工予定を前四半期・前期に続いて記載しており、新たな進捗は示していない。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開しており、当社は新たな製剤工場である第十製剤棟を2022年9月に着工し、2023年11月に竣工を予定しております。また研究開発活動の強化を図るため、2022年11月に総合研究センターを着工し、2024年2月に竣工を予定しております。」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続し、第十製剤棟および総合研究センターの建設計画を引き続き記載している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開いたしました。」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続したと記載しており、新たな具体的施策や進捗は示していない。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開いたしました。」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続したと記載しており、新たな具体的施策や進捗は示していない。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開いたしました。」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続している。新たな具体的施策や進捗は示されていない。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開いたしました。」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続している。新たな具体的施策や進捗は示されていない。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開いたしました。」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続したと記載しており、新たな施策や具体的な進捗は示していない。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開いたしました。」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続したと記載しており、新たな施策や進捗は示していない。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開いたしました。」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開いたしました。」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続したと記載している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実を図りながら積極的な営業活動を展開いたしました。」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続する方針を再掲している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実と積極的な営業活動を図っており、当社は新たに高薬理固形製剤の製造棟である第八製剤棟を建設し、平成30年11月に竣工いたしました。」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続し、第八製剤棟の平成30年11月竣工実績を前四半期に続いて記載している。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実と積極的な営業活動を図っており、当社は新たに高薬理固形製剤の製造棟である第八製剤棟を建設し、平成30年11月に竣工いたしました。」

    生産基盤の充実策として、第八製剤棟が建設中・竣工予定から平成30年11月の竣工実績へ進展した。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実と積極的な営業活動を図っており、当社は新たに高薬理固形製剤の製造棟である第八製剤棟を平成29年10月に着工し、平成30年11月に竣工を予定しております。」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を引き続き掲げ、第八製剤棟の建設計画を従来どおり記載している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「そうした中で、当社グループは、原薬及び製剤の新たなジェネリック品目のタイムリーな研究開発を促進するとともに、生産設備の拡充及び生産効率の向上に努め、収益の拡大を図っていく方針であります。」

    新規ジェネリック品目の研究開発、生産設備拡充、生産効率向上による収益拡大方針を再掲している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは引き続き生産基盤の充実と積極的な営業活動を図っており」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続する方針を再掲している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは引き続き生産基盤の充実と積極的な営業活動を図っており」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続する方針を再掲している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは引き続き生産基盤の充実と積極的な営業活動を図っており」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続する方針を再掲している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「そうした中で、当社グループは、原薬及び製剤の新たなジェネリック品目のタイムリーな研究開発を促進するとともに、生産設備の拡充及び生産効率の向上に努め、収益の拡大を図っていく方針であります。」

    新規ジェネリック品目の研究開発、生産設備拡充、生産効率向上による収益拡大方針を再掲している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実と積極的な営業活動を図っており、当社が新たに建設した第六原薬棟及び第三原薬包装棟の本格稼働が第1四半期より始まりました。」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続する方針を再掲している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは生産基盤の充実と積極的な営業活動を図っており」

    生産基盤の充実と積極的な営業活動を継続する方針を再掲している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは引き続き生産基盤の充実と積極的な営業活動を図っており」

    生産基盤の充実と営業活動を継続する方針を再掲している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「原薬及び製剤の新たなジェネリック品目のタイムリーな研究開発を促進するとともに、生産設備の拡充及び生産効率の向上に努め、収益の拡大を図っていく方針であります。」

    新規品目の研究開発、生産設備拡充、生産効率向上を通じて収益拡大を図る方針。
一緒に動いた変遷

「生産設備・研究開発設備の拡充と合理化」は、この変遷が動いた27回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産設備・研究開発設備の拡充と合理化4回
  3. 2有利子負債比率の低減と自己資本の充実2回
  4. 3成長投資・財務強化と安定配当の両立2回
  5. 4自己株式の取得・消却2回
  6. 5グループ生産体制の再構築・連携強化2回
  7. 6中国製剤工場の安定稼働2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ジェネリック市場拡大への対応|ダイト(4577)の変遷 | Komori