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ダイト(4577)・方針引き上げ直近の決算(2026-10-14)では「再掲」

成長投資・財務強化と安定配当の両立

FY2016に初出。36回の記載のうち15回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載は2026-10-14。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3実績引用FY2023-Q3 – FY2024-Q32016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 120242025: 220252026: 62026
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成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分343社が書いているテーマ・逆風2社・追い風353社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの358件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14再掲決算

    「2027年5月期(2026年6月1日~2027年5月31日)の通期連結業績予想につきましては、2026年7月10日に公表いたしました予想数値に変更はありません。」

    配当予想は直近公表値から変更されておらず、通期予想を維持している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「また2027年5月期に向けて、既に1株当たり配当金の引き上げ方針を決定しております。引続き安定的かつ積極的な株主の皆様への還元を通じ、企業価値の向上とPBR1倍割れ対策に努めて参ります。」

    安定配当・累進配当方針に加え、2027年5月期に向けた1株当たり配当金の引き上げ方針を明記した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年1月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(イ)配当金の総額 591百万円\n(ロ)1株当たりの金額 20円00銭」

    2025年6月の株式分割後の基準で1株当たり20円の中間配当を決議し、安定的な配当実績を継続している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元は、当該期の業績に加えて、今後の成長投資や財務体質の強化を考慮して、安定的に配当を実施していくことを基本としつつ、中期経営計画DTP2027(2025年5月期~2027年5月期)では、累進配当を実施する方針としております。」

    従来の安定配当方針に加え、DTP2027の対象期間に累進配当を実施する方針を明記した。中間配当は1株35円となり、前期の30円から増加している。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年1月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額 536百万円 (ロ)1株当たりの金額 35円00銭」

    中間配当を1株当たり35円と決議し、前期中間配当の30円から5円増加した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2024年1月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額             475百万円 (ロ)1株当たりの金額           30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日  2024年2月1日」

    当期中間配当を1株当たり30円とする決議・支払いを記載しており、前期中間配当と同水準の配当を継続している。
  7. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「2023年7月14日開催の取締役会 普通株式 432 30 2023年5月31日 2023年8月7日 利益剰余金」

    FY2023の期末配当について、1株当たり30円を決議し、2023年8月7日に支払った実績を記載している。
  8. FY2023-Q3実績引用有価証券報告書

    「2023年1月13日 取締役会 普通株式 432 30 2022年11月30日 2023年2月1日 利益剰余金」

    1株当たり30円の中間配当について、2023年2月1日の支払実績を記載している。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年1月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額  432百万円 (ロ)1株当たりの金額  30円00銭」

    当期中間配当を1株当たり30円と決議した。前期中間配当の25円から5円増加している。
  10. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「2022年7月14日開催の取締役会 普通株式 500 35 2022年5月31日 2022年8月3日 利益剰余金」

    FY2022の期末配当について、1株当たり35円を2022年8月3日に支払った実績を記載している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2022年7月14日 取締役会決議 500 35.00」

    期末配当を1株当たり35円とし、中間配当25円と合わせた年間配当額は60円となった。前期の年間46円から増加し、創立80周年記念配当10円を含む。
  12. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「令和4年1月14日 取締役会 普通株式 345,512 25 令和3年11月30日 令和4年2月1日 利益剰余金」

    1株当たり25円の中間配当について、令和4年2月1日の支払実績を記載している。
  13. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「令和4年1月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額  345,512千円 (ロ)1株当たりの金額  25円00銭」

    当期中間配当を1株当たり25円と決議した。前期中間配当の23円から2円増加している。
  14. FY2021-Q3引き上げ有価証券報告書

    「令和3年1月14日 取締役会 普通株式 315,412 23 令和2年11月30日 令和3年2月1日 利益剰余金」

    当期中間配当を1株当たり23円とし、前期中間配当の20円から3円増加した。
  15. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「令和3年1月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額  315,412千円 (ロ)1株当たりの金額  23円00銭」

    当期中間配当を1株当たり23円と決議した。前期中間配当の20円から3円増加している。
  16. FY2021-Q1実績引用有価証券報告書

    「令和2年7月10日開催の取締役会 普通株式 342,368 26 令和2年5月31日 令和2年8月6日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として、1株当たり26円の配当を決議・実施した実績を記載している。
  17. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「令和2年7月10日 342,368 26.00 取締役会決議」

    期末配当を1株当たり26円とし、中間配当20円と合わせた年間配当額は46円となった。前期の年間38円から増加しており、上場10周年記念配当6円を含む。
  18. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「令和2年1月14日開催の取締役会 普通株式 253,140 20 令和元年11月30日 令和2年2月3日 利益剰余金」

    1株当たり20円の中間配当について、令和2年2月3日の支払実績を記載している。
  19. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「令和2年1月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額  253,140千円 (ロ)1株当たりの金額  20円00銭」

    当期中間配当を1株当たり20円と決議した。前期中間配当の18円から2円増加している。
  20. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「令和元年7月12日開催の取締役会において、期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額  250,273千円 (ロ)1株当たりの金額  20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日  令和元年8月8日」

    前事業年度の期末配当として、1株当たり20円の配当を決議・実施した実績を記載している。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「令和元年7月12日 250,273 20.00 取締役会決議」

    期末配当を1株当たり20円とし、中間配当18円と合わせた年間配当額は38円となった。前期の年間33円から増加している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成31年1月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額             225,247千円 (ロ)1株当たりの金額           18円00銭」

    当期中間配当を1株当たり18円とする決議・支払いを記載し、安定配当の実績を継続している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成31年1月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(イ)配当金の総額  225,247千円\n(ロ)1株当たりの金額  18円00銭」

    当期中間配当を1株当たり18円とする決議を記載し、前年同期と同水準の安定配当を継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年7月13日開催の取締役会 普通株式 225,248 18 平成30年5月31日 平成30年8月8日 利益剰余金」

    1株当たり18円の期末配当を実施し、前年同期と同水準の安定配当を継続している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元は、当該期の業績に加えて、今後の成長投資や財務体質の強化を考慮して、安定的に配当を実施していくことを重視しております。」

    成長投資・財務体質強化を考慮した安定配当方針を継続し、当期も中間15円・期末18円を実施している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年1月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額  187,709千円 (ロ)1株当たりの金額  15円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日  平成30年2月1日」

    1株当たり15円の中間配当を決議・実施しており、安定配当の実績を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年1月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額  187,709千円 (ロ)1株当たりの金額  15円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日  平成30年2月1日」

    中間配当を1株当たり15円とする決議を記載し、安定配当の実績を継続している。
  28. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「平成29年7月11日開催の取締役会 普通株式 225,254 18 平成29年5月31日 平成29年8月8日 利益剰余金」

    1株当たり18円の期末配当を平成29年8月8日に支払った実績を記載している。
  29. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「平成29年7月11日 取締役会決議 225,254 18.00」

    中間配当15円に加え、期末配当を18円とし、1株当たり年間配当額は33円となった。期末配当には創立75周年記念配当3円を含む。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年1月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額  187,715千円 (ロ)1株当たりの金額  15円00銭」

    1株当たり15円の中間配当を決議しており、安定配当の実績を継続している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年1月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額  187,715千円 (ロ)1株当たりの金額  15円00銭」

    1株当たり15円の中間配当を決議しており、安定配当の実績を継続している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年7月12日開催の取締役会において、期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額 15円00銭」

    前期と同額の1株当たり15円の期末配当を決議しており、安定配当方針と整合する実績を記載している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元は、当該期の業績に加えて、今後の成長投資や財務体質の強化を考慮して、安定的に配当を実施していくことを重視しております。」

    年2回の配当を基本方針とし、当期は1株当たり中間15円、期末15円を記載している。
一緒に動いた変遷

「生産設備・研究開発設備の拡充と合理化」は、この変遷が動いた36回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1288766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産設備・研究開発設備の拡充と合理化12回
  3. 2ジェネリック原薬・自社開発製剤の販売成長8回
  4. 3有利子負債比率の低減と自己資本の充実8回
  5. 4ジェネリック医薬品市場の拡大見込み7回
  6. 5中国製剤工場の安定稼働6回
  7. 6顧客の信用リスク6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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