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ダイト(4577)・施策前進

第三者割当新株予約権による資金調達

FY2020-Q1に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021-Q2前進FY2022-Q2 – FY2022-Q32019: 120192020: 420202021: 220212022: 420222023: 22023
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権の行使に伴い、資本金154百万円、資本剰余金154百万円がそれぞれ増加しております。」

    第2回新株予約権の行使に伴い、当第3四半期連結累計期間に資本金・資本剰余金が各154百万円増加したと記載している。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による株式の発行による収入 308」

    当第2四半期連結累計期間に、新株予約権の行使による株式発行収入308百万円を計上しており、資金調達が継続している。
  3. FY2023-Q1第2回新株予約権の行使実績を更新有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1,230 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 123,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 308 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 6,977 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 697,700 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(百万円) 1,822」

    第2回新株予約権について、当四半期に1,230個が行使され、123,000株を交付し、3億8百万円を調達した。累計では6,977個、697,700株、18億22百万円となった。
  4. FY2022第2回新株予約権の残存分を取得・消却有価証券報告書

    「当社は、2022年7月14日開催の取締役会において、当社発行の第三者割当による行使価額修正条項付第2回新株予約権の全部取得及び消却について決議し、2022年7月28日付けで、全ての当該新株予約権(残存個数6,023個)について取得及び消却をいたしました。なお、2022年6月1日から2022年7月28日までに行使された当該新株予約権に係る交付株式数は、123,000株であります。」

    当事業年度中に第2回新株予約権5,747個を行使し1,514百万円を調達した後、提出日までに残存6,023個を取得・消却した。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 2,220 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 222,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 588,061 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 3,290 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 329,000 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 897,033」

    第2回新株予約権について、当四半期に2,220個が行使され、222,000株を交付し、588,061千円を調達した。累計では3,290個、329,000株、897,033千円となった。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1,070 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 107,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 308,971」

    第2回新株予約権について、当四半期に1,070個が行使され、107,000株を交付し、308,971千円を調達した。
  7. FY2022-Q1第2回新株予約権を発行有価証券報告書

    「当社は、令和3年9月13日開催の取締役会決議に基づき、令和3年9月29日に第三者割当による行使価額修正条項付第2回新株予約権を発行しております。新株予約権数は13,000個、当該発行による潜在株式数は1,300,000株、資金調達の額(差引手取概算額)は4,754,851,000円であります。」

    完了済みの第1回新株予約権とは別に、第2回新株予約権13,000個を発行し、潜在株式1,300,000株、差引手取概算額47億5,485万1,000円の資金調達を予定している。
  8. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 12,000 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 1,200,000 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 3,799,084」

    第三者割当新株予約権は累計12,000個が行使され、1,200,000株を交付し、累計3,799,084千円を調達した。発行数の全てが行使済みとなった最終累計値を記載している。
  9. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 4,816 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 481,600 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 1,597,384 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 11,360 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 3,597,924 なお、令和2年9月24日をもって全ての行使が完了しております。」

    第三者割当新株予約権は当四半期に4,816個が行使され、1,597,384千円を調達した。累計では11,360個、3,597,924千円となり、令和2年9月24日に全ての行使が完了した。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 6,544 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 654,400 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 2,000,539」

    第1回新株予約権は当事業年度に6,544個が行使され、654,400株を交付し、2,000,539千円を調達した。
  11. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1,999 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 199,900 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 3,074.71 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 614,634 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 3,433 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 343,300 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の平均行使価額等(円) 2,962.84 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 1,017,143」

    第三者割当による新株予約権について、当四半期に1,999個が行使され、199,900株を交付し、614,634千円を調達した。累計では3,433個が行使され、累計調達額は1,017,143千円となった。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1,434 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 143,400 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 2,806.89 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 402,508」

    第三者割当による新株予約権について、当四半期に1,434個が行使され、143,400株を交付し、402,508千円を調達した。
  13. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、令和元年9月6日開催の取締役会決議に基づき、令和元年9月24日に第三者割当による行使価額修正条項付第1回新株予約権(以下「本新株予約権」という。)を発行しております。 (2) 新株予約権数 12,000個 (5) 資金調達の額 (差引手取概算額) 3,651,836,000円」

    大和証券株式会社を割当先として新株予約権12,000個を発行し、潜在株式数は1,200,000株、差引手取概算額は3,651,836,000円。当初行使価額は3,045円、下限行使価額は2,000円で、行使期間は令和元年9月25日から令和3年9月24日までと記載している。
一緒に動いた変遷

「ジェネリック原薬・自社開発製剤の販売成長」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ジェネリック原薬・自社開発製剤の販売成長5回
  3. 2生産設備・研究開発設備の拡充と合理化5回
  4. 3有利子負債比率の低減と自己資本の充実5回
  5. 4成長投資・財務強化と安定配当の両立5回
  6. 5ジェネリック医薬品市場の拡大見込み4回
  7. 6収益力・経営体質の強化を測る経営指標3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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