令和5年5月期までの3カ年中期経営計画
FY2020に初出。17回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY2026後退有価証券報告書
「こうした状況下、当社グループでは中期経営計画DTP2027(Daito Transformation Plan 2027)のもと、断固たる決意と覚悟を持って、業績の改善と企業価値の向上のため、引き続き「既存ビジネスの効率化」、「中国ビジネスの強化」、「新規ビジネスへの参入」、「PBR1倍割れ対策と資本配分の高度化」、「人的資本への投資」の5つの柱を積極果敢に推進して参ります。 2027年5月期の連結業績につきましては、売上高54,000百万円(前期比6.6%増)、営業利益4,000百万円(前期比10.0%増)、経常利益4,000百万円(前期比4.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては3,000百万円(前期比5.1%減)を予想しております。」
DTP2027の5本柱は継続している一方、2027年5月期の業績予想は売上高540億円・営業利益40億円となり、前回示された2027年5月期目標の売上高570億円・営業利益60億円から引き下げられた。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
DTP2027を含む経営方針・経営戦略等について、当中間期に重要な変更がないと記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2026年5月期の連結業績につきましては、売上高52,500百万円(前期比3.7%増)、営業利益3,000百万円(前期比14.5%増)、経常利益3,000百万円(前期比10.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては2,300百万円(前期比20.5%増)を予想しております。」
DTP2027の初年度終了後、2026年5月期の売上高・営業利益・経常利益・純利益の具体的な業績予想を提示している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「前回策定の「3カ年中期経営計画2025」を1年オーバーラップした形でローリング改定した中期経営計画「DTP2027」を策定し、2027年5月期には連結売上高57,000百万円、連結営業利益6,000百万円を目指しております。事業戦略としての柱は、次の通りであります。・既存ビジネスの効率化・中国ビジネスの強化・新規ビジネスへの参入・PBR1倍割れ対策と資本配分の高度化・人的資本への投資」
従来の中期経営計画2025をローリング改定し、DTP2027へ更新した。2027年5月期の売上高570億円・営業利益60億円目標と、5つの新たな戦略柱を示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
3カ年中期経営計画2025を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
3カ年中期経営計画2025を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
3カ年中期経営計画2025を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは前回策定の「3カ年中期経営計画2023」を1年オーバーラップした形でローリング改定した「3カ年中期経営計画2025」を策定し、以下の経営戦略を柱とし、さらなる成長を目指しております。」
従来の「3カ年中期経営計画2023」をローリング改定し、「3カ年中期経営計画2025」へ更新した。高薬理活性製剤、原薬生産体制、海外展開、新技術・新領域、人材育成の5本柱は継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
令和5年5月期までの3カ年中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
令和5年5月期までの3カ年中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
令和5年5月期までの3カ年中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
令和5年5月期までの3カ年中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「令和5年5月期までの3カ年中期経営計画を策定し、以下の経営戦略を柱とし、さらなる成長を目指しております。 ・高薬理活性製剤の受託拡大及び自社製販品目の開発 ・日本・中国を通じた原薬生産体制の最適化 ・米国・中国を中心とした海外展開強化 ・新技術・新領域への挑戦 ・100年企業を見据えた人材の育成 経営数値目標は、以下の通りであります。 令和5年5月期目標 ・連結売上高 53,000百万円 ・連結営業利益 5,500百万円 ・連結営業利益率 10.4% ・連結ROE 8.0%以上」
令和5年5月期を期限とする3カ年計画を初めて提示し、高薬理活性製剤、原薬生産体制、海外展開、新技術・新領域、人材育成を戦略の柱としている。