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ダイト(4577)・施策研究開発費が減少

ジェネリック・一般用医薬品の研究開発

FY2016に初出。37回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY20262016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
研究開発費の減少と活動状況の不変43社が書いているテーマ・逆風18社・追い風10社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発費が減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は2,223百万円となっております。」

    研究開発活動を継続する一方、研究開発費は前期の2,520百万円から2,223百万円へ減少した。
  2. 2026-04-10その他業績予想の修正

    「ポートフォリオマネジメントの一環としての開発計画の見直しや生物学的同等性試験の期ズレによる研究開発費の下振れ」

    開発計画の見直しおよび生物学的同等性試験の期ズレにより、通期の研究開発費が当初予想を下回る見込みと記載している。研究開発活動の範囲縮小や撤回までは明示していない。
  3. FY2026-H1研究開発費が前年同期比増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1,201百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の1,111百万円から1,201百万円へ増加した。
  4. FY2025研究開発費が増加有価証券報告書

    「研究開発本部の体制は、開発推進室、原薬研究室、製剤研究室及び物性研究室の計4つの研究室に機能を分化し、密接な連携の下、迅速で効率的な研究開発活動を推進しております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は2,520百万円となっております。」

    4研究室による研究開発体制を継続し、研究開発費は前期の2,349百万円から2,520百万円へ増加した。
  5. FY2025-H1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1,111百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の1,244百万円から1,111百万円へ減少した。
  6. FY2024研究開発費が増加有価証券報告書

    「研究開発本部の体制は、開発推進室、原薬研究室、製剤研究室及び物性研究室の計4つの研究室に機能を分化し、密接な連携の下、迅速で効率的な研究開発活動を推進しております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は2,349百万円となっております。」

    4研究室による研究開発体制を継続し、研究開発費は前期の1,865百万円から2,349百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q3研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,726百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の1,413百万円から1,726百万円へ増加した。
  8. FY2024-Q2研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,244百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の901百万円から1,244百万円へ増加した。
  9. FY2024-Q1研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は617百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費617百万円を記載し、前年同期の425百万円から増加している。
  10. FY2023研究開発費が増加有価証券報告書

    「研究開発本部の体制は、開発推進室、原薬研究室、製剤研究室及び物性研究室の計4つの研究室に機能を分化し、密接な連携の下、迅速で効率的な研究開発活動を推進しております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は1,865百万円となっております。」

    研究開発体制を継続する一方、研究開発費は前期の1,749百万円から1,865百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q3研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,413百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の1,183百万円から1,413百万円へ増加している。
  12. FY2023-Q2研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は901百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の673百万円から901百万円へ増加している。
  13. FY2023-Q1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は425百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の532百万円から425百万円へ減少している。
  14. FY2022研究開発費が減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は1,749百万円となっております。」

    研究開発活動を継続する一方、研究開発費は前期の2,032百万円から1,749百万円へ減少した。
  15. FY2022-Q3研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,183,457千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の1,425,453千円から1,183,457千円へ減少している。
  16. FY2022-Q2研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は673,618千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の911,126千円から673,618千円へ減少している。
  17. FY2022-Q1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は191,907千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとする一方、研究開発費は前年同期の257,141千円から191,907千円へ減少している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,425,453千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費1,425,453千円を記載している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は911,126千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費911,126千円を記載している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は532,842千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費532,842千円を記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020研究開発費が減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は1,400,562千円となっております。」

    研究開発活動を継続する一方、研究開発費は前期の1,608,789千円から1,400,562千円へ減少した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は966,751千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費966,751千円を記載している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は607,325千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費607,325千円を記載している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は257,141千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費257,141千円を記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、高薬理活性製剤の開発費用等の増加があったことにより、当連結会計年度における研究開発費の総額は1,608,789千円となっております。」

    高薬理活性製剤の開発費用等の増加により、研究開発費が前期の1,522,562千円から1,608,789千円へ増加した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,205,956千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,205,956千円を記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は899,977千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費899,977千円を記載している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は389,547千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費389,547千円を記載し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、高薬理活性製剤の開発費用等の増加があったことにより、当連結会計年度における研究開発費の総額は1,522,562千円となっております。」

    研究開発費が前期の1,266,588千円から1,522,562千円に増加し、高薬理活性製剤の開発費用増加および海外申請資料の作成を記載している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,212,911千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,212,911千円を記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は765,744千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費765,744千円を記載している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は409,770千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費409,770千円を記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、新規追補品目として3品目(計5規格)の承認申請を行っておりますが、その製剤設計と実生産プロセスを確立しました。また、別途、7品目(計12規格)の上市化を目指し、製剤設計を進めております。」

    研究開発費は1,266,588千円となり、新規追補品目3品目5規格の申請、7品目12規格の上市化に向けた設計など具体的な活動を記載している。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は907,331千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費907,331千円を記載している。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は640,409千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計の研究開発費640,409千円を記載している。
  36. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は246,670千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第1四半期の研究開発費246,670千円を記載している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「高品質で安価なジェネリック医薬品(原薬及び製剤)及び有用性が高く安心して服用できる一般用医薬品をタイムリーに提供し、医療関係者、患者等から信頼、期待される研究開発を続けております。」

    研究開発本部を4研究室に分化し、当期研究開発費は1,174,143千円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「生産設備・研究開発設備の拡充と合理化」は、この変遷が動いた37回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産設備・研究開発設備の拡充と合理化3回
  3. 2有利子負債比率の低減と自己資本の充実3回
  4. 3有利子負債・金利・財務制限条項リスク3回
  5. 4高薬理活性領域への進出3回
  6. 5ジェネリック原薬・自社開発製剤の販売成長2回
  7. 6成長投資・財務強化と安定配当の両立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-10の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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