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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策前進

DWR-2206(AE101)のアクチュアライズとの共同開発・資本提携

FY2022-Q2に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-08-13。

14記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q2前進FY2023-Q3 – FY2024-Q1再掲FY2024-H1前進FY20242022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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アクチュアライズとのDWR-2206(AE101)共同開発・資本提携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また、「DWR-2206」は2024年3月に国内第Ⅱ相臨床試験を開始し、2025年11月に被験者の観察期間が終了いたしました。現時点において、安全性については、重要な有害事象及び被験製品との因果関係が否定できない重篤な有害事象は発現しておらず、有効性については、視力改善が示唆されています。現在、データ解析を進めると共に、第Ⅲ相臨床試験の準備を進めております。」

    DWR-2206は国内第Ⅱ相試験の被験者観察期間を11月に終了し、安全性評価及び視力改善の示唆を踏まえ、データ解析と第Ⅲ相試験準備の段階へ進んだ。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、「DWR-2206」は3月に国内第Ⅱ相臨床試験を開始し、7月に第一例目の被験者への移植を実施いたしました。その後の経過観察により第二例目以降の治験の継続に必要な安全性評価が得られましたので、さらに本試験を進め、12月に予定していた被験者への移植手術を全て完了いたしました。現在、評価・観察を進めております。」

    DWR-2206は国内第Ⅱ相試験を開始し、必要な安全性評価を得た上で、予定していた被験者への移植手術を全て完了し、評価・観察段階へ進んだ。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「また、再生医療用細胞製品「DWR-2206」は3月に国内第Ⅱ相臨床試験の治験計画届書を独立行政法人医薬品医療機器機構(PMDA)に提出し、被験者の選定等を進めております。」

    DWR-2206について、国内第Ⅱ相臨床試験の治験計画届書を3月に提出し、被験者選定等を進めている状態を継続している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、再生医療用細胞製品「DWR-2206」は3月に国内第Ⅱ相臨床試験の治験計画届書を独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に提出し、患者投与開始に向けて準備を進めております。」

    DWR-2206について、開発計画決定後の臨床試験準備段階から、3月の国内第Ⅱ相臨床試験の治験計画届書提出及び患者投与開始準備の段階へ進んだ。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「また、「DWR-2206」は7月に開発計画を決定し、臨床試験に向けて準備を進めております。」

    DWR-2206について、開発計画の決定後、国内臨床試験に向けた準備段階へ進んだ。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、再生医療用細胞製品「DWR-2206」は7月に開発計画を決定いたしました。」

    DWR-2206について、共同開発を進める状態から、7月に開発計画を決定する段階へ進んだ。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社においては、緑内障治療剤「H-1337」及び再生医療用細胞製品「DWR-2206」を中心に開発を進めております。」

    DWR-2206を中心とする開発を継続していると記載しているが、新たな開発段階は示されていない。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、開発パイプラインの拡充策の一つとして、6月にアクチュアライズ株式会社(以下、「アクチュアライズ」)と水疱性角膜症を対象疾患とした再生医療用細胞製品「DWR-2206」の共同開発契約を締結し、開発を進めております。」

    アクチュアライズとのDWR-2206共同開発契約締結後、開発を進めている状態を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、開発パイプラインの拡充策の一つとして、6月にアクチュアライズ株式会社(以下、アクチュアライズ)と水疱性角膜症を対象疾患とした再生医療用細胞製品「DWR-2206」の共同開発契約を締結し、開発を進めております。」

    アクチュアライズとのDWR-2206共同開発契約締結後、共同開発を進めている状態を継続している。
  10. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「また、開発パイプラインの拡充策の一つとして、6月にアクチュアライズ株式会社(以下、「アクチュアライズ」)と水疱性角膜症を対象疾患とした再生医療用細胞製品「DWR-2206(アクチュアライズの開発コード:AE101)」の共同開発契約を締結し、同社との関係強化を目的として資本提携を行いました。今後は、アクチュアライズと共同で開発を進めてまいります。」

    2022年6月30日に、アクチュアライズとのDWR-2206共同開発契約と資本提携を開始した。契約では当社が日本における開発費用を負担し、全世界で得られる収益を一定割合で分配する。
一緒に動いた変遷

「DW-5LBT(MRX-5LBT)のメドレックスとの共同開発」は、この変遷が動いた14回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DW-5LBT(MRX-5LBT)のメドレックスとの共同開発5回
  3. 2H-1337の海外開発と戦略的オプション契約4回
  4. 3ライセンスアウト品の上市・収益化4回
  5. 4グラナテックの適応拡大に向けた臨床開発3回
  6. 5MRX-5LBT開発マイルストーン支払いのための銀行借入2回
  7. 6研究開発先行による営業・経常赤字2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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