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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策前進

グラナテックの適応拡大に向けた臨床開発

FY2016-Q2に初出。19回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-08-13。

19記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018前進FY2019-Q3 – FY2022-Q3前進FY2023-Q22016: 220162017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 020212022: 120222023: 220232024: 020242025: 220252026: 72026
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グラナテック適応拡大の有効性不明確化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ライセンスアウト済み開発品であるフックス角膜内皮変性症治療剤「K-321」は実施中の2つのグローバル第Ⅲ相臨床試験のうち、残る1試験について、3月に観察期間を終了いたしました。これにより、グローバル第Ⅲ相臨床試験の観察期間は全て完了し、現在、データ解析を進めております。」

    K-321の2つのグローバル第Ⅲ相臨床試験について、残る1試験も3月に観察期間を終了し、全試験の観察期間完了後のデータ解析段階へ進んだ。
  2. 2026-05-14前進決算

    「これにより、グローバル第Ⅲ相臨床試験の観察期間は全て完了し、現在、データ解析を進めております。」

    K-321の2つのグローバル第Ⅲ相臨床試験について、残る1試験の観察期間も終了し、全試験でデータ解析段階へ進んだ。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「フックス角膜内皮変性症治療剤「K-321」が2つのグローバル第Ⅲ相臨床試験を実施しており、いずれも被験者への投与を完了し経過観察を行いました。そのうちの1試験は、11月に観察期間を終了しデータ解析を進めております。」

    K-321は2つのグローバル第Ⅲ相試験で投与を完了し、そのうち1試験で11月に観察期間が終了、データ解析段階へ進んだ。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「フックス角膜内皮変性症治療剤「K-321」は2つのグローバル第Ⅲ相臨床試験を実施しておりますが、3月と6月にそれぞれ被験者への投与を完了し、経過観察を行っております。」

    K-321について、2つのグローバル第Ⅲ相臨床試験で3月及び6月に被験者への投与を完了し、経過観察段階へ進んだ。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「その後、2022年に米国第Ⅲ相臨床試験が開始され、2023年3月に米国を含めたグローバル第Ⅲ相臨床試験が開始されました。」

    K-321の米国及びグローバル第Ⅲ相臨床試験開始という既報の開発段階を通期報告でも確認している。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「開発パイプラインについては、フックス角膜内皮変性症治療剤「K-321」が昨年開始された米国第Ⅲ相臨床試験に続き、3月にグローバル第Ⅲ相臨床試験が開始されました。」

    K-321について、米国第Ⅲ相臨床試験に続き、3月にグローバル第Ⅲ相臨床試験が開始され、開発地域が拡大した。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「適応拡大に向けた取り組みとして、2019年に米国第Ⅱ相臨床試験のIND申請(治験許可申請)がなされ、興和にてフックス角膜内皮変性症を適応症とした試験が進められ、その後、2022年8月に米国第Ⅲ相臨床試験が開始されました。」

    K-321の米国第Ⅲ相臨床試験開始という既報の開発段階を通期報告でも確認している。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、8月にフックス角膜内皮変性症治療剤「K-321」の米国第Ⅲ相臨床試験が開始され、」

    グラナテック有効成分の適応拡大に関するK-321について、米国第Ⅱ相臨床試験段階から第Ⅲ相臨床試験の開始段階へ進展した。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「適応拡大に向けた取り組みとして、2019年8月より、興和にて角膜内皮障害(フックス角膜内皮変性症)を適応症とした米国第Ⅱ相臨床試験が開始されました。」

    グラナテック有効成分について、フックス角膜内皮変性症を対象とする米国第Ⅱ相臨床試験が2019年8月に開始された。
  10. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、8月に同剤の有効成分であるリパスジル塩酸塩水和物について、角膜内皮障害(フックス角膜内皮変性症)を適応症とした米国第Ⅱ相臨床試験のIND申請(治験許可申請)が行われました(開発コード:K-321)。」

    グラナテックの有効成分について、フックス角膜内皮変性症を対象とする米国第Ⅱ相臨床試験のIND申請が8月に行われ、適応拡大に向けた開発が新たな段階に進んだ。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、2014年2月より興和にて進められておりました糖尿病黄斑浮腫を伴う糖尿病網膜症患者を対象にした探索的臨床薬理試験が終了しており、興和にて適応拡大の検討がされております。」

    試験終了後、興和によるグラナテックの適応拡大検討が継続している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、平成26年2月より興和にて進められておりました糖尿病黄斑浮腫を伴う糖尿病網膜症患者を対象にした探索的臨床薬理試験が終了しており、興和にて適応拡大の検討がされております。」

    探索的臨床薬理試験の終了と、興和による適応拡大の検討を継続して記載している。
  13. FY2016再掲有価証券報告書

    「また、平成26年2月より興和にて進められておりました糖尿病黄斑浮腫を伴う糖尿病網膜症患者を対象にした探索的臨床薬理試験が終了しており、興和にて今後の開発方針が検討されています。」

    グラナテックの適応拡大に向けた探索的臨床薬理試験の終了と、興和による今後の開発方針の検討を継続して記載している。
  14. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「また、平成26年2月より興和にて進められておりました糖尿病黄斑浮腫を伴う糖尿病網膜症患者を対象にした探索的臨床薬理試験が終了しております。本試験は、「グラナテック」の適応拡大に向けた試験で、少数患者を対象に眼血流や黄斑浮腫への効果及び安全性を確かめる試験でありました。」

    グラナテックの適応拡大に向けた探索的臨床薬理試験の終了を引き続き記載している。
  15. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、平成26年2月より興和にて進められておりました糖尿病黄斑浮腫を伴う糖尿病網膜症患者を対象にした探索的臨床薬理試験が終了いたしました。本試験は、「グラナテック」の適応拡大に向けた試験で、少数患者を対象に眼血流や黄斑浮腫への効果及び安全性を確かめる試験でありました。」

    適応拡大に向けた探索的臨床薬理試験の終了を記載している。
一緒に動いた変遷

「DW-5LBT(MRX-5LBT)のメドレックスとの共同開発」は、この変遷が動いた19回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

754444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DW-5LBT(MRX-5LBT)のメドレックスとの共同開発7回
  3. 2DW-1002の米国・日本における申請準備5回
  4. 3事業譲受のための銀行借入4回
  5. 4海外展開に伴う為替変動リスク4回
  6. 5譲渡制限付株式報酬制度の導入4回
  7. 6マイナスの繰越利益剰余金と黒字化未達リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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