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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・事実対処

無借入・高純資産比率

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-13。

38記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2022-Q2悪化FY2023-Q3 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

デ・ウエスタン・セラピテクス研究所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年早い。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13対処決算

    「この結果、自己資本比率は68.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末の66.1%から68.7%へ上昇した。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は68.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末の66.1%から68.7%へ上昇した。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末から701百万円増加し、1,435百万円となりました。この結果、自己資本比率は66.1%となりました。」

    新株予約権の行使等による資本増加を背景に、自己資本比率は前期末43.9%から66.1%へ上昇した。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は58.4%となりました。」

    新株予約権の行使等による資本金・資本剰余金の増加等により、自己資本比率は前期末43.9%から58.4%へ上昇した。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末から545百万円減少し、733百万円となりました。この結果、自己資本比率は43.9%となりました。」

    純資産が733百万円、自己資本比率が43.9%となり、前期末の53.9%から低下した。
  6. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は41.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の53.9%から41.2%へ低下した。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は45.3%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の53.9%から45.3%へ低下した。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は53.9%となりました。」

    自己資本比率は前期末の62.8%から53.9%へ低下し、純資産も593百万円減少した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は62.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の62.8%から62.7%へ低下し、前四半期末の64.2%も下回った。
  10. FY2023-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は64.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の62.8%から64.2%へ上昇した。一方、過去の高水準からは低い水準が続いている。
  11. FY2023-Q1自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は66.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の62.8%から66.1%へ上昇した。一方、従来の高水準からは低い水準が続いている。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は62.8%となりました。」

    転換社債型新株予約権付社債の計上等により、自己資本比率は前期末81.4%から62.8%へ低下した。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は60.1%となりました。」

    転換社債型新株予約権付社債の計上等により、自己資本比率は前連結会計年度末の81.4%から60.1%へ低下した。
  14. FY2022-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は83.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の81.4%から83.5%へ上昇した。
  15. FY2022-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は83.0%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の81.4%から83.0%へ上昇した。
  16. FY2021自己資本比率上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は81.4%となりました。」

    自己資本比率は前期末の78.9%から81.4%へ上昇した。
  17. FY2021-Q3自己資本比率の小幅低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は80.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の78.9%を上回った一方、前四半期末の81.0%からは80.2%へ低下した。
  18. FY2021-Q2自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は81.0%となりました。」

    自己資本比率は前期末の78.9%から81.0%へ上昇した。
  19. FY2021-Q1自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は80.4%となりました。」

    自己資本比率は前期末の78.9%から80.4%へ上昇した。
  20. FY2020通期自己資本比率改善有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は78.9%となりました。」

    新株予約権の行使等による純資産の増加により、自己資本比率は前期末の70.3%から78.9%へ改善した。一方、第3四半期末の83.0%からは低下している。
  21. FY2020-Q3自己資本比率の大幅改善有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は83.0%となりました。」

    第10回新株予約権の行使等による資本増加を背景に、自己資本比率が前期末70.3%、前四半期末73.0%から83.0%へ上昇した。
  22. FY2020-Q2自己資本比率改善有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は73.0%となりました。」

    純資産の減少はあったものの、負債の減少等により自己資本比率は前期末70.3%から73.0%へ改善した。
  23. FY2020-Q1自己資本比率改善有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は72.2%となりました。」

    自己資本比率は前期末の70.3%から72.2%へ改善した。
  24. FY2019自己資本比率の改善有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は70.3%となりました。」

    純資産の増加と借入金返済により、自己資本比率は前期末60.8%から70.3%へ改善した。
  25. FY2019-Q3自己資本比率の改善有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は69.2%となりました。」

    自己資本比率は前期末の60.8%から69.2%へ持ち直した。負債も前期末から177百万円減少している。
  26. FY2019-Q2財務体質の改善有価証券報告書

    「固定負債は、前連結会計年度末から61百万円減少し、444百万円となりました。主な要因は、長期借入金が60百万円減少したこと等によるものです。」

    長期借入金の返済等により固定負債が減少し、自己資本比率は前期末の60.8%から68.4%へ持ち直した。
  27. FY2019-Q1自己資本比率の持ち直し有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末から122百万円減少し、650百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末から91百万円減少し、176百万円となりました。主な要因は、未払金が107百万円減少したこと等によるものです。固定負債は、前連結会計年度末から31百万円減少し、474百万円となりました。主な要因は、長期借入金が30百万円減少したこと等によるものです。」

    長期借入金が30百万円減少し、負債も122百万円減少した。自己資本比率は前期末の60.8%から67.4%へ持ち直した。
  28. FY2018悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末から795百万円減少し、1,300百万円となりました。…この結果、自己資本比率は60.8%となりました。」

    借入残高は600百万円で維持される一方、当期純損失により純資産が1,300百万円、自己資本比率が60.8%へ低下した。
  29. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末から597百万円減少し、1,498百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が568百万円及び非支配株主持分が36百万円減少したこと等によるものです。」

    純資産が1,498百万円へ減少し、自己資本比率も前期末69.5%から63.3%へ低下した。
  30. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末から379百万円減少し、1,716百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が365百万円及び非支配株主持分が22百万円減少したこと等によるものです。」

    四半期純損失の計上により純資産が1,716百万円へ減少し、自己資本比率も前期末69.5%から65.2%へ低下した。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末から196百万円減少し、1,899百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が184百万円及び非支配株主持分が10百万円減少したこと等によるものです。」

    四半期純損失の計上により純資産が1,899百万円へ減少し、主要経営指標上の自己資本比率も前期末69.5%から67.7%へ低下した。
  32. FY2017悪化有価証券報告書

    「また、負債純資産合計に占める純資産の比率は当連結会計年度末72.8%、前連結会計年度末98.8%です。」

    長期借入金600百万円が計上され、純資産比率は第三四半期末75.7%から通期末72.8%へ低下した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末から712百万円増加し、748百万円となりました。主な要因は、長期借入金が600百万円及び未払金が113百万円増加したこと等によるものです。また、負債純資産合計に占める純資産の比率は当第3四半期連結会計期間末75.7%、前連結会計年度末98.8%です。」

    長期借入金600百万円が計上された状態が続き、純資産比率は75.7%となっている。
  34. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末から757百万円増加し、792百万円となりました。主な要因は、長期借入金が600百万円、未払金が112百万円及び固定負債のその他が40百万円増加したこと等によるものです。…負債純資産合計に占める純資産の比率は当第2四半期連結会計期間末75.5%、前連結会計年度末98.8%です。」

    長期借入金600百万円の計上が継続し、純資産比率は前期末98.8%から75.5%へさらに低下した。
  35. FY2017-Q1借入残高の計上・純資産比率低下有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末から629百万円増加し、664百万円となりました。主な要因は長期借入金が600百万円増加したこと等によるものです。…負債純資産合計に占める純資産の比率は当第1四半期連結会計期間末84.3%、前連結会計年度末98.8%です。」

    前期末にはなかった長期借入金600百万円が四半期末に計上され、純資産比率は98.8%から84.3%へ低下した。
  36. FY2016期末無借入の維持後に借入発生有価証券報告書

    「借入金額:600,000千円 借入実行日 :平成29年2月22日」

    平成28年12月末時点では有利子負債残高はなかったが、提出後に事業譲受資金の一部として600百万円の借入を実行した。
  37. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、借入金や社債等の有利子負債残高はありません。また、負債純資産合計に占める純資産の比率は当第3四半期連結会計期間末96.3%、前連結会計年度末98.7%です。」

    有利子負債がない状態を継続している。純資産比率は96.3%で、前連結会計年度末の98.7%から低下した。
  38. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「なお、借入金や社債等の有利子負債残高はありません。また、負債純資産合計に占める純資産の比率は当第2四半期連結会計期間末98.9%、前連結会計年度末98.7%です。」

    有利子負債がなく、純資産比率が98.9%である財務構成を記載している。
一緒に動いた変遷

「研究開発先行による営業・経常赤字」は、この変遷が動いた38回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15107765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発先行による営業・経常赤字15回
  3. 2マイナスの繰越利益剰余金と黒字化未達リスク10回
  4. 3増資・新株予約権による希薄化と資金調達リスク7回
  5. 4営業赤字・営業キャッシュ・フローの継続による上場廃止リスク7回
  6. 5営業キャッシュ・フローのマイナス継続と資金繰り6回
  7. 6DW-5LBT(MRX-5LBT)のメドレックスとの共同開発5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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