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カルナバイオサイエンス(4572)・施策前進直近の決算説明資料(2026-05-08)では「再掲」

大日本住友製薬との精神神経疾患向けキナーゼ阻害剤共同研究・開発契約

FY2017に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。

13記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q12018: 420182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 420232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08再掲決算説明資料

    「現在は開発候補化合物を選定中。」

    住友ファーマとの精神神経疾患向け共同研究について、開発候補化合物の選定段階にあることを再掲した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当該研究期間において新薬候補化合物が見出されたことから、当該化合物のさらなる評価を行うため、共同研究期間を2027年3月27日までさらに延長し、共同研究を継続することで両社が合意いたしました(2025年3月)。」

    住友ファーマとの精神神経疾患向け共同研究について、新薬候補化合物が見出されたことを受け、共同研究期間を2025年3月27日から2027年3月27日まで2年間延長した。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、住友ファーマ株式会社とは、精神神経疾患を標的とした創薬プログラムの共同研究を行っています。」

    住友ファーマ株式会社との精神神経疾患向け創薬プログラムの共同研究を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「住友ファーマ株式会社とは、精神神経疾患を標的とした創薬プログラムの共同研究を行っています。」

    住友ファーマ株式会社との精神神経疾患向け創薬プログラムの共同研究を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「住友ファーマ株式会社とは、精神神経疾患を標的とした創薬プログラムの共同研究を行っています。」

    住友ファーマ株式会社との精神神経疾患向け創薬プログラムの共同研究を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「住友ファーマ株式会社とは、精神神経疾患を標的とした創薬プログラムの共同研究を行っています。」

    住友ファーマ株式会社との精神神経疾患向け創薬プログラムの共同研究を継続している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当該共同研究の進捗状況から2021年12月に本契約の共同研究期間を2025年3月27日まで延長することを両社で合意しております。」

    住友ファーマとの精神神経疾患向け共同研究について、研究期間を2025年3月27日まで延長し、共同研究を継続する具体的な時間軸を示した。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「住友ファーマ株式会社とは、精神神経疾患を標的とした創薬プログラムの共同研究を行っています。」

    旧大日本住友製薬との精神神経疾患向け創薬プログラムの共同研究を、住友ファーマ株式会社との共同研究として継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年3月には、大日本住友製薬株式会社と、精神神経疾患における画期的な治療薬の創製に向けた共同研究を開始し、契約一時金を受領するとともに、同社が臨床開発・販売への移行を決定した場合、当社に対して、開発段階、販売額目標達成に応じた開発・販売マイルストンとして総額で最大約106億円を支払う可能性があります。」

    大日本住友製薬との精神神経疾患向け共同研究・開発・事業化契約、一時金、最大約106億円のマイルストーンおよびロイヤリティの枠組みを継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、本年3月には大日本住友製薬株式会社と、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経疾患領域の革新的な治療薬に関する共同研究ならびに開発および事業化に関する契約を締結し、第2四半期連結会計期間において契約一時金を売上計上しており、同社と緊密に連携を取りながら順調に共同研究を進めています。」

    大日本住友製薬との共同研究・開発・事業化契約、一時金の売上計上および同社と連携した共同研究の進展を継続して記載している。新たな開発段階や追加契約条件は記載されていない。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「加えて、本年3月には大日本住友製薬株式会社と、アンメット・メディカル・ニーズの高い精神神経疾患領域の革新的な治療薬に関する共同研究ならびに開発および事業化に関する契約を締結し、当第2四半期連結会計期間において契約一時金を売上計上しました。」

    大日本住友製薬との精神神経疾患向け共同研究・開発・事業化契約について、契約一時金を当四半期に売上計上する段階へ進んだ。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「①当社と大日本住友製薬株式会社は、精神神経疾患を対象としたキナーゼ阻害剤の創製を目的とした共同研究を実施し、その成果である医薬品候補化合物(以下「本剤」)について、大日本住友製薬は本剤の開発および事業化(医薬品の製造販売承認後、販売に必要な活動を実施すること)を目指す。②本契約に基づき、当社は大日本住友製薬より、契約一時金および研究マイルストーンとして、最大8千万円を受け取る。③今後、大日本住友製薬が本剤の開発および事業化への移行を決定した場合、同社は当社に対して、開発段階、販売額目標達成に応じた開発・販売マイルストーンとして総額で最大約106億円を支払う。④本剤の販売後、当社は大日本住友製薬より、本剤の年間正味売上高の一定の割合をロイヤリティとして受け取る。」

    大日本住友製薬との精神神経疾患向けキナーゼ阻害剤の共同研究・開発・事業化契約を、重要契約として当四半期の新規締結契約に記載した。契約一時金・研究マイルストーン最大8千万円、開発・販売マイルストーン最大約106億円、ロイヤリティの条件は前期の後発事象記載と同じである。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「当社と大日本住友製薬株式会社は、精神神経疾患を対象としたキナーゼ阻害剤の創製を目的とした共同研究を実施し、その成果である医薬品候補化合物(以下「本剤」)について、大日本住友製薬は本剤の開発および事業化(医薬品の製造販売承認後、販売に必要な活動を実施すること)を目指す。」

    平成30年3月27日の取締役会決議による後発事象として、精神神経疾患を対象とする共同研究と、大日本住友製薬による開発・事業化を目指す契約を記載した。契約一時金・研究マイルストーン最大8千万円、開発・販売マイルストーン最大約106億円及びロイヤリティの条件も示されている。
一緒に動いた変遷

「がん・免疫炎症疾患領域におけるキナーゼ阻害薬の研究開発」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1がん・免疫炎症疾患領域におけるキナーゼ阻害薬の研究開発2回
  3. 2借入れと新株予約権行使による資金調達2回
  4. 3自社で臨床試験を実施可能な開発体制の構築2回
  5. 4脂質キナーゼを中心とする新規キナーゼ品揃えの拡充2回
  6. 5欧米地域における提案営業を通じた売上拡大2回
  7. 6BTK阻害薬AS-871・CB-1763の前臨床段階へのステージアップ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カルナバイオサイエンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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