Komori
カルナバイオサイエンス(4572)・事実全地域で増収

創薬支援事業の地域別売上構成

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2020-Q1その他FY2021-Q1 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
創薬支援事業の地域別売上構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1全地域で増収有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が111百万円(前中間連結会計期間比111.0%増)、北米地域は124百万円(前中間連結会計期間比1.2%増)、欧州地域は59百万円(前中間連結会計期間比163.0%増)、その他地域は105百万円(前中間連結会計期間比100.7%増)です。」

    創薬支援事業の地域別売上は国内・北米・欧州・その他地域の全地域で前年同期を上回り、国内111.0%増、欧州163.0%増、その他地域100.7%増となった。
  2. FY2025-H1北米・欧州・その他地域で減収、国内も大幅減収有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が52,963千円(前中間連結会計期間比47.3%減)、北米地域は123,018千円(前中間連結会計期間比4.9%減)、欧州地域は22,677千円(前中間連結会計期間比31.9%減)、その他地域は52,438千円(前中間連結会計期間比0.1%減)です。」

    創薬支援事業の地域別売上は、国内・北米・欧州・その他地域の全地域で前年同期を下回った。国内の減少率が47.3%、欧州が31.9%、北米が4.9%となった一方、その他地域はほぼ前年並みだった。
  3. FY2024-H1北米・欧州・その他地域で減収、国内横ばい有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が100,527千円(前中間連結会計期間比0.2%減)、北米地域は129,309千円(前中間連結会計期間比49.1%減)、欧州地域は33,320千円(前中間連結会計期間比48.6%減)、その他地域は52,484千円(前中間連結会計期間比35.3%減)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上は、国内が前年同期とほぼ同水準だった一方、北米・欧州・その他地域は減少した。特に北米49.1%減、欧州48.6%減となった。
  4. FY2024-Q1全地域で売上減少有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が60,958千円(前年同四半期比3.0%減)、北米地域は71,960千円(前年同四半期比23.1%減)、欧州地域は19,803千円(前年同四半期比38.1%減)、その他地域は28,147千円(前年同四半期比26.9%減)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上は国内、北米、欧州、その他地域の全地域で前年同四半期比減少となり、特に欧州とその他地域の減少率が大きかった。
  5. FY2023-Q3欧州売上が増加、北米売上が減少有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が155,133千円(前年同四半期比0.1%増)、北米地域は357,670千円(前年同四半期比24.6%減)、欧州地域は88,625千円(前年同四半期比74.4%増)、その他地域は109,864千円(前年同四半期比15.2%減)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上は、欧州が74.4%増、国内が0.1%増となった一方、北米が24.6%減、その他地域が15.2%減となった。
  6. FY2023-Q2欧州売上が増加、北米売上が減少有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が100,756千円(前年同四半期比12.9%減)、北米地域は253,923千円(前年同四半期比21.8%減)、欧州地域は64,787千円(前年同四半期比110.0%増)、その他地域は81,103千円(前年同四半期比1.3%減)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上では、欧州が前年同期比110.0%増となった一方、北米が21.8%減、国内が12.9%減、その他地域が1.3%減となった。
  7. FY2022北米・その他地域を中心に増収有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が218,750千円(前連結会計年度比6.7%増)、北米地域は627,766千円(前連結会計年度比22.2%増)、欧州地域は72,016千円(前連結会計年度比11.1%減)、その他地域は182,170千円(前連結会計年度比103.2%増)です。」

    創薬支援事業の地域別売上は、北米が22.2%増、その他地域が103.2%増、国内が6.7%増となった一方、欧州は11.1%減少した。
  8. FY2022-Q3北米・その他地域が増加、欧州が減少有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が154,908千円(前年同四半期比10.7%増)、北米地域は474,270千円(前年同四半期比22.4%増)、欧州地域は50,826千円(前年同四半期比18.1%減)、その他地域は129,557千円(前年同四半期比176.3%増)であります。」

    創薬支援事業の第3四半期累計の地域別売上は、国内・北米・その他地域が増加し、特にその他地域は前年同期比176.3%増となった。一方、欧州は18.1%減少した。
  9. FY2022-Q2北米・その他地域が増加、欧州が減少有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が115,728千円(前年同四半期比6.2%増)、北米地域は324,739千円(前年同四半期比34.3%増)、欧州地域は30,844千円(前年同四半期比31.0%減)、その他地域は82,186千円(前年同四半期比138.7%増)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上では、北米が34.3%増、その他地域が138.7%増、国内が6.2%増となった一方、欧州は31.0%減となった。
  10. FY2021-Q3北米減少・欧州増加継続有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が139,963千円(前年同四半期比26.8%減)、北米地域は387,600千円(前年同四半期比22.4%減)、欧州地域は62,054千円(前年同四半期比13.6%増)、その他地域は46,894千円(前年同四半期比5.2%減)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上は、国内・北米・その他地域が減少する一方、欧州は13.6%増加した。北米売上は387,600千円、前年同四半期比22.4%減となった。
  11. FY2021-Q2北米減少・欧州その他地域増加有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が109,012千円(前年同四半期比12.4%減)、北米地域は241,864千円(前年同四半期比27.4%減)、欧州地域は44,706千円(前年同四半期比20.5%増)、その他地域は34,427千円(前年同四半期比7.0%増)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上では、国内・北米が減少する一方、欧州・その他地域が増加した。北米売上は前年同四半期比27.4%減となった。
  12. FY2021-Q1北米減少・欧州その他地域増加有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が67,501千円(前年同四半期比4.7%減)、北米地域は123,936千円(前年同四半期比32.3%減)、欧州地域は23,072千円(前年同四半期比61.6%増)、その他地域は16,768千円(前年同四半期比20.4%増)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上では、国内・北米が減少する一方、欧州・その他地域が増加した。北米売上は前年同四半期比32.3%減となり、前年の大幅増加から減少へ転じた。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が277,973千円(前連結会計年度比7.2%増)、北米地域は658,240千円(前連結会計年度比3.8%増)、欧州地域は70,852千円(前連結会計年度比18.5%減)、その他地域は73,255千円(前連結会計年度比26.1%減)です。」

    創薬支援事業の地域別売上では、国内・北米が増加し、特に北米が658,240千円となった一方、欧州・その他地域は減少した。
  14. FY2020-Q3北米・国内増加、欧州・その他地域減少有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が191,183千円(前年同四半期比3.6%増)、北米地域は499,319千円(前年同四半期比23.6%増)、欧州地域は54,628千円(前年同四半期比15.3%減)、その他地域は49,491千円(前年同四半期比39.0%減)です。」

    創薬支援事業では北米売上が499,319千円、前年同四半期比23.6%増となり、国内も3.6%増加した。一方、欧州とその他地域は減少した。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が124,387千円(前年同四半期比16.6%増)、北米地域は333,010千円(前年同四半期比130.6%増)、欧州地域は37,093千円(前年同四半期比3.5%減)、その他地域は32,187千円(前年同四半期比25.7%減)であります。」

    創薬支援事業では北米売上が前年同四半期比130.6%増、国内売上も16.6%増となった。一方、欧州・その他地域は減少した。
  16. FY2020-Q1北米売上が大幅増加有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が70,795千円(前年同四半期比0.6%減)、北米地域は183,012千円(前年同四半期比174.3%増)、欧州地域は14,280千円(前年同四半期比11.1%減)、その他地域は13,929千円(前年同四半期比12.6%減)であります。」

    創薬支援事業では北米地域の売上が前年同四半期比174.3%増と大幅に拡大した一方、国内・欧州・その他地域は減少した。
  17. FY2019北米中心に海外売上が拡大有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内が259,249千円(前連結会計年度比10.2%減)、北米地域は634,205千円(前連結会計年度比154.0%増)、欧州地域は86,898千円(前連結会計年度比8.3%減)、その他地域が99,070千円(前連結会計年度比38.3%増)であります。」

    創薬支援事業では北米売上が154.0%増、その他地域が38.3%増となる一方、国内・欧州は減少し、北米中心の地域構成となった。
  18. FY2019-Q2北米・その他地域増加、国内・欧州減少有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上は106,672千円(前年同四半期比30.9%減)、北米地域は144,397千円(前年同四半期比36.7%増)、欧州地域は38,418千円(前年同四半期比32.5%減)、その他地域は43,306千円(前年同四半期比34.4%増)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上は、北米とその他地域が増加した一方、国内と欧州は減少した。
  19. FY2019-Q1国内・欧州・その他地域減少、北米増加有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が71,252千円(前年同四半期比36.8%減)、北米地域は66,711千円(前年同四半期比34.0%増)、欧州地域は16,070千円(前年同四半期比47.2%減)、その他地域は15,930千円(前年同四半期比12.8%減)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上は、北米が34.0%増加した一方、国内・欧州・その他地域はいずれも減少した。
  20. FY2018国内減少・海外3地域増加有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上高は338,559千円(前連結会計年度比3.9%減)、海外売上高は416,132千円(前連結会計年度比36.4%増)となりました。」

    通期では国内売上高が3.9%減少する一方、海外売上高は36.4%増加した。内訳では北米18.5%増、欧州44.9%増、その他地域146.5%増となった。
  21. FY2018-Q3国内減少・海外3地域増加有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上は229,998千円(前年同四半期比13.7%減)、北米地域は175,049千円(前年同四半期比20.3%増)、欧州地域は78,759千円(前年同四半期比57.9%増)、その他地域は53,053千円(前年同四半期比147.7%増)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上では、国内が13.7%減少する一方、北米・欧州・その他地域はいずれも増加し、特にその他地域は147.7%増、欧州は57.9%増となった。
  22. FY2018-Q2国内減少・海外3地域増加有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上は154,326千円(前年同四半期比15.3%減)、北米地域は105,609千円(前年同四半期比5.5%増)、欧州地域は56,949千円(前年同四半期比81.5%増)、その他地域は32,228千円(前年同四半期比145.8%増)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上では、国内が15.3%減少する一方、北米・欧州・その他地域はいずれも増加し、欧州とその他地域の伸びが大きかった。
  23. FY2018-Q1国内・北米減少、欧州・その他地域増加有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が112,678千円(前年同四半期比5.8%減)、北米地域は49,769千円(前年同四半期比1.0%減)、欧州地域は30,423千円(前年同四半期比50.0%増)、その他地域は18,261千円(前年同四半期比208.6%増)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上では、国内・北米が減少する一方、欧州とその他地域が増加し、特にその他地域は前年同四半期比208.6%増となった。
  24. FY2017国内減少・北米およびその他地域増加有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上高は352,355千円(前連結会計年度比15.8%減)、海外売上高は305,161千円(前連結会計年度比22.3%減)となりました。」

    通期では国内・海外とも売上高が減少した。地域別には国内352,355千円、北米210,678千円、欧州65,435千円、その他29,047千円で、北米は5.4%増、その他地域は31.7%増、欧州は9.2%減となった。
  25. FY2017-Q3国内減少・海外3地域増加有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上は266,452千円(前年同四半期比7.0%減)、北米地域は145,550千円(前年同四半期比8.4%増)、欧州地域は49,877千円(前年同四半期比5.6%増)、その他地域は21,420千円(前年同四半期比50.4%増)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上では、国内が前年同四半期比7.0%減少する一方、北米・欧州・その他地域はいずれも増加した。
  26. FY2017-Q2北米・その他地域の売上が増加有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上は182,188千円(前年同四半期比13.3%減)、北米地域は100,123千円(前年同四半期比9.6%増)、欧州地域は31,377千円(前年同四半期比2.0%減)、その他地域は13,109千円(前年同四半期比28.6%増)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上では、国内と欧州が前年同四半期比で減少する一方、北米とその他地域が増加した。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高の内訳は、国内売上が119,563千円(前年同四半期比19.7%減)、北米地域は50,253千円(前年同四半期比9.8%減)、欧州地域は20,285千円(前年同四半期比43.5%増)、その他地域は5,917千円(前年同四半期比11.0%減)であります。」

    創薬支援事業の地域別売上を初めてスレッド化した。国内・北米・その他地域は前年同四半期比で減少した一方、欧州地域は43.5%増加した。
一緒に動いた変遷

「がん・免疫炎症疾患領域におけるキナーゼ阻害薬の研究開発」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1がん・免疫炎症疾患領域におけるキナーゼ阻害薬の研究開発2回
  3. 2新株予約権行使による株式価値の希薄化2回
  4. 3欧米地域における提案営業を通じた売上拡大2回
  5. 4創薬支援事業の売上・利益の減少2回
  6. 5創薬事業に係る減損損失の計上2回
  7. 6BTK阻害薬AS-871・CB-1763の前臨床段階へのステージアップ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カルナバイオサイエンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の発生事実で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
創薬支援事業の地域別売上構成|カルナバイオサイエンス(4572)の変遷 | Komori