Komori
免疫生物研究所(4570)・方針前進

透明性・意思決定の迅速性・内部統制の強化

FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-17。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行777社が書いているテーマ・逆風0社・追い風786社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの786件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、2026年6月25日開催の第44期定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、同日をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。監査等委員会設置会社への移行により、取締役会の監督機能を強化し、より一層のコーポレート・ガバナンスの充実と強化を実現し、持続的な企業価値向上を図っております。」

    監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、社外取締役3名による監査等委員会を設置した。取締役会の監督機能強化と意思決定・執行の迅速化を図る体制へ進んだ。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「透明性の高い経営システムを構築すべく、経営環境の激しい変化に対応するための経営の効率化・意思決定の迅速化を図る一方で、内部統制組織を整備し、経営監督機能を充実させていく方針であります。」

    透明性、迅速な意思決定、内部統制、経営監督機能を重視するガバナンス方針を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「透明性の高い経営システムを構築すべく、経営環境の激しい変化に対応するための経営の効率化・意思決定の迅速化を図る一方で、内部統制組織を整備し、経営監督機能を充実させていく方針であります。」

    透明性、迅速な意思決定、内部統制、経営監督機能を重視するガバナンス方針を再掲している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「透明性の高い経営システムを構築すべく、経営環境の激しい変化に対応するための経営の効率化・意思決定の迅速化を図る一方で、内部統制組織を整備し、経営監督機能を充実させていく方針であります。」

    透明性、迅速な意思決定、内部統制、経営監督機能を重視する方針を再掲している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「透明性の高い経営システムを構築すべく、経営環境の激しい変化に対応するための経営の効率化・意思決定の迅速化を図る一方で、内部統制組織を整備し、経営監督機能を充実させていく方針であります。」

    会社規模・ステークホルダーの拡大を背景に、透明性、迅速な意思決定、内部統制、監督機能を重視している。
一緒に動いた変遷

「抗体作製技術を基盤とする研究用試薬・受託サービス」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1抗体作製技術を基盤とする研究用試薬・受託サービス2回
  3. 2海外向け販売活動の拡大2回
  4. 3診断・試薬事業の販売方針変更による収益性改善2回
  5. 4収益確保と経営資源の集中2回
  6. 5継続的・安定的な配当と研究開発への再投資2回
  7. 6営業損失の改善と赤字継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
免疫生物研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-23のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
透明性・意思決定の迅速性・内部統制の強化|免疫生物研究所(4570)の変遷 | Komori