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杏林製薬(4569)・施策前進

KRP-114Vの製造販売承認申請

FY2018-Q2に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

10記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2020-Q1前進FY2023-Q2 – FY20262017: 12018: 220182019: 320192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
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KRP-114V(ベオーバ)の製造販売承認・小児適応拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「過活動膀胱治療薬「KRP-114VP(ベオーバの小児適応)」については、第3相臨床試験を開始し」

    ベオーバの小児適応拡大について、第I相試験開始後、第III相臨床試験の開始まで進展した。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また過活動膀胱治療薬「KRP-114VP」について、小児過活動膀胱患者を対象とした第Ⅰ相臨床試験を2022年8月より開始しました。同試験は過活動膀胱治療剤「ベオーバ」の小児への適応拡大を目的としたものです。」

    ベオーバ(KRP-114V)の小児適応拡大について、KRP-114VPの第I相臨床試験を2022年8月に開始した。
  3. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「2018年11月に新発売した選択的β3アドレナリン受容体作動性過活動膀胱治療剤「ベオーバ」の売り上げも増加しました。」

    KRP-114Vについて、承認取得・発売後の売上増加を実績として記載している。
  4. FY2019達成有価証券報告書

    「選択的β3アドレナリン受容体作動性過活動膀胱治療剤「ベオーバ(一般名:ビベグロン、開発コード:KRP-114V)」につきましては、厚生労働省より製造販売承認を取得し、同年11月に新発売いたしました。」

    KRP-114Vについて、製造販売承認取得後、2018年11月の新発売まで完了した。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年9月に製造販売承認を取得していた選択的β3アドレナリン受容体作動性過活動膀胱治療剤「ベオーバ(一般名:ビベグロン、開発コード:KRP-114V)」を同11月に新発売いたしました。」

    KRP-114Vについて、製造販売承認取得から平成30年11月の新発売まで進展した。
  6. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「選択的β3アドレナリン受容体作動性過活動膀胱治療剤「ベオーバ(一般名:ビベグロン、開発コード:KRP-114V)」につきましては、同9月に厚生労働省より製造販売承認を取得いたしました。」

    KRP-114Vについて、承認申請後の製造販売承認取得に至った。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年度は、MSD㈱より独占販売権を取得したアレルギー性鼻炎治療剤「ナゾネックス」の販売を開始すると共に過活動膀胱治療剤「KRP-114V」の年度内の上市を目指します。」

    KRP-114Vについて承認申請後の年度内上市目標を示し、ナゾネックスとの販売展開を具体化している。
  8. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「過活動膀胱治療剤「KRP-114V」につきましては、平成29年9月、厚生労働省に製造販売承認申請を提出しました。」

    KRP-114Vについて、平成29年9月に厚生労働省へ製造販売承認申請を提出した。
一緒に動いた変遷

「自社販売を中心とした後発医薬品事業の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社販売を中心とした後発医薬品事業の拡大5回
  3. 2重点3領域での開発パイプライン拡充と新薬開発の早期化4回
  4. 3販売費及び一般管理費のコスト削減4回
  5. 4積極的なライセンス活動による重点領域の製品ラインナップ拡充3回
  6. 5オープンイノベーションと新技術活用による創薬プラットフォーム活性化3回
  7. 6主力製品の普及最大化と新製品の早期普及3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
杏林製薬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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