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杏林製薬(4569)・施策実績引用

KRP-116Dの第III相臨床試験開始

FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2020 – FY2022-Q12017: 120172018: 020182019: 120192020: 220202021: 32021
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KRP-116Dの第III相臨床試験・製品化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「2021年1月に製造販売承認を取得した間質性膀胱炎治療剤「ジムソ膀胱内注入液50%」について、同年4月に新発売いたしました。」

    KRP-116Dについて、製造販売承認取得後の2021年4月新発売を、開発完了後の実績として再掲している。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年1月に製造販売承認を取得した間質性膀胱炎治療剤「ジムソ膀胱内注入液50%」について、同年4月に新発売いたしました。」

    KRP-116Dについて、2021年1月の製造販売承認取得後、同年4月の新発売まで進展した。
  3. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「なお間質性膀胱炎治療剤「ジムソ膀胱内注入液50%(開発コード:KRP-116D)」ついては、2021年1月に製造販売承認を取得いたしました。」

    KRP-116Dについて、製造販売承認の取得まで完了した。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「間質性膀胱炎治療剤「KRP-116D」を2020年3月に厚生労働省に対して製造販売承認申請を行いました。」

    KRP-116Dは申請準備段階から、2020年3月の製造販売承認申請提出まで進展した。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また申請準備中の段階にある開発パイプライン(キノロン系注射用抗菌剤「KRP-AM1977Y」、間質性膀胱炎治療剤「KRP-116D」)」

    KRP-116Dは引き続き申請準備中の開発パイプラインとして記載されている。
  6. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「前年度、申請準備中の段階に移行した3つの開発パイプライン(喘息治療配合剤「KRP-108P」、キノロン系合成抗菌剤「KRP-AM1977Y」、間質性膀胱炎治療剤「KRP-116D」)について、申請に向け最大限、注力いたしました。」

    KRP-116Dは第III相試験開始後、申請準備中の段階に移行したと記載された。なお、本 filing では開発コードが従来のKRP-116D表記のまま記載されている。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「間質性膀胱炎治療剤「KRP-116D(一般名:ジメチルスルホキシド)」のPhⅢ臨床試験を平成29年3月より開始しました。」

    KRP-116Dについて第III相臨床試験を平成29年3月に開始した。
一緒に動いた変遷

「重点3領域での開発パイプライン拡充と新薬開発の早期化」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1重点3領域での開発パイプライン拡充と新薬開発の早期化3回
  3. 2自社販売を中心とした後発医薬品事業の拡大3回
  4. 3ジェイタス買収による超高速遺伝子定量装置事業の強化2回
  5. 4次なるオーソライズド・ジェネリックの展開2回
  6. 5販売費及び一般管理費のコスト削減2回
  7. 6主力製品の普及最大化と新製品の早期普及2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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