杏林製薬(4569)・施策前進
ハイフ社との慢性咳嗽治療用アプリ開発・商業化契約
FY2025に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-07-30。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ハイフ社との慢性咳嗽治療用アプリ開発・商業化提携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-30前進決算説明資料
「KRP-DC125 慢性咳嗽 検証的試験(26年6月)※」
KRP-DC125について、検証的試験が2026年6月に進んだことが示され、前回の実施準備段階から具体化した。元スレッドは変更しない。 - FY2026前進有価証券報告書
「慢性咳嗽治療用アプリ「KRP-DC125」については、検証的試験の実施に向けた準備が進む等、開発は着実に進展しています。」
KRP-DC125は開発進展の記載から、検証的試験の実施準備段階まで具体化した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「慢性咳嗽治療用アプリ「KRP-DC125」の開発は着実に進展しており」
ハイフ社との開発・商業化契約に基づく慢性咳嗽治療用アプリKRP-DC125について、開発の進展を記載している。 - FY2025初出有価証券報告書
「また同2月には、ハイフ社(本社:アメリカ)との開発・商業化契約により、現在日本で慢性咳嗽治療用アプリの開発を進めていることを公表しました。」
ハイフ社との開発・商業化契約に基づき、日本で慢性咳嗽治療用アプリの開発を進めていることを公表した。