杏林製薬(4569)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-07-30)では「前進」
バイエル社からの閉塞性睡眠時無呼吸治療薬候補化合物の導入
FY2025に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-07-30。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
バイエル社から導入したKRP-S124(OSA治療薬候補)の開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-30前進決算説明資料
「KRP-S124 閉塞性睡眠時無呼吸等 Ph1(終了) 26年度Ph2開始予定」
KRP-S124について、第I相試験の終了と2026年度の第II相試験開始予定が示され、前回の準備段階から具体化した。元スレッドは変更しない。 - FY2026再掲有価証券報告書
「2024年12月にバイエル社(本社:ドイツ)より導入した閉塞性睡眠時無呼吸治療薬「KRP-S124」については、第2相臨床試験の実施に向けた準備を進めています。」
KRP-S124について、第II相臨床試験に向けた準備を継続している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また2024年12月に、バイエル社より導入した閉塞性睡眠時無呼吸治療薬「KRP-S124」については、第2相臨床試験に向けた準備を進めています。」
バイエル社から導入したKRP-S124について、第2相臨床試験に向けた準備段階まで進展した。 - FY2025初出有価証券報告書
「2024年12月にバイエル社(本社:ドイツ)と閉塞性睡眠時無呼吸の新規治療薬候補化合物とそのバックアップ化合物に関するライセンス契約を締結し、全世界を対象とした独占的製造、開発、販売権を取得しました。」
閉塞性睡眠時無呼吸の新規治療薬候補化合物等について、バイエル社から全世界の独占的製造・開発・販売権を取得した。