杏林製薬(4569)・施策初出直近の決算説明資料(2026-07-30)では「前進」
KRP-126(BDT272)の導入
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-30。直近の記載は2026-07-30。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
KRP-126(BDT272)のビオドール社からの導入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-30前進決算説明資料
「KRP-126 神経障害性疼痛 Ph1 26年度国内Ph1開始予定」
KRP-126について、ライセンス契約締結の初出後、開発段階と2026年度の国内第I相試験開始予定が示された。元スレッドは変更しない。 - FY2026初出有価証券報告書
「また、2026年3月には、ビオドール社(本社:フランス)と神経障害性疼痛治療薬の候補化合物「KRP-126(BDT272)」に関するライセンス契約、UBE株式会社と新規治療薬候補化合物に関するライセンス契約を締結しました。」
神経障害性疼痛治療薬候補KRP-126(BDT272)について、ビオドール社からのライセンス契約を2026年3月に締結した。