第一三共(4568)・目標達成
がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業への転換
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
がん領域に強みを持つグローバル創薬企業化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「第5期中期経営計画を通じて、当社グループが掲げた2025年度目標である「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業」を実現したことから、第6期中期経営計画(2026-2030年度)の策定にあたり、新たに2035年ビジョン「Trusted healthcare innovator transforming the lives of people through our science and technology」を設定いたしました。」
2025年度目標であった「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業」を実現したと記載し、次の長期ビジョン設定へ移行した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ESG経営のもと、新たに「サステナブルな社会の発展に貢献する先進的グローバルヘルスケアカンパニー」となることを2030年ビジョンとして掲げました。」
従来の2025年ビジョンである「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業」の実現を前提に、次の成長段階への移行を位置付けている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業」となることを2025年ビジョンとして掲げております。」
2025年ビジョンとして、がんを中核とする先進的グローバル創薬企業への転換を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業」となることを2025年ビジョンとして掲げております。」
2025年ビジョンとして、がんを中核とする先進的グローバル創薬企業への転換を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業」となることを2025年ビジョンとして掲げております。」
2025年ビジョンとして、がんを中核とする先進的グローバル創薬企業への転換を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業」となることを2025年ビジョンとして掲げております。」
2025年ビジョンとして、がん領域を中核とする先進的なグローバル創薬企業像を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業」を2025年ビジョンとして掲げ、その達成に向け、2016年4月に研究開発体制の見直しを実施いたしました。」
2025年ビジョンとして、がん領域とグローバル創薬を軸とする企業像を示している。