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第一三共(4568)・目標前進

エドキサバンのグローバル成長

FY2016に初出。37回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-05-11。

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前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020前進FY2021 – 2026-05-112016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-11前進決算説明資料

    「エドキサバン 抗凝固剤 3,440 3,677 (101.2%) 237 +6.9% 3,254 -423 -11.5%」

    エドキサバンの2025年度売上収益は3,677億円となり、前年度比6.9%増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 679 732 53 7.8%」

    リクシアナの当中間連結会計期間の日本売上収益は732億円、前年同期比7.8%増となった。欧州でも906億円から968億円へ6.8%増収となり、エドキサバンのグローバル成長が続いた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「エドキサバンは、日本、欧州等で売上が伸長し、前連結会計年度比562億円(19.5%)増収の3,440億円となりました。」

    エドキサバンの売上収益は3,440億円となり、前年度比19.5%増加した。FY2021に引き上げた早期2,000億円、ピーク時2,200億円以上の目標を上回る水準で成長が続いている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 571 679 108 18.9% リクシアナ 抗凝固剤 679 906 227 33.5%」

    リクシアナの当中間連結会計期間の売上収益は、日本で679億円、前年同期比18.9%増、欧州で906億円、33.5%増となり、グローバル成長が続いた。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「エドキサバンは、日本、欧州等で売上が伸長し、前連結会計年度比438億円(17.9%)増収の2,877億円となりました。」

    エドキサバンの2023年度売上収益は2,877億円となり、前年度比17.9%増加した。2021年度に設定した早期2,000億円、ピーク時2,200億円以上の目標に対する進展が続いている。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 795 895 100 12.6% リクシアナ 抗凝固剤 878 1,073 196 22.3%」

    リクシアナの売上収益は前年同期比で日本12.6%増、欧州22.3%増となり、グローバル成長が継続した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 507 571 64 12.6% リクシアナ 抗凝固剤 558 679 121 21.6%」

    リクシアナの売上収益は、日本で前年同期比12.6%増の571億円、欧州で21.6%増の679億円となり、グローバル成長が続いた。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 251 279 28 11.1% リクシアナ 抗凝固剤 286 323 37 12.9%」

    リクシアナの売上収益は、日本で前年同四半期比11.1%増、欧州で12.9%増となり、FY2021に引き上げた売上収益目標に向けたグローバル成長が続いた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「エドキサバンは、日本、欧州等で売上が伸長し、前連結会計年度比383億円(18.6%)増収の2,440億円となりました。」

    エドキサバンの2022年度売上収益は2,440億円となり、前年度比18.6%増加した。早期2,000億円、ピーク時2,200億円以上という目標に対する進展が続いた。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 705 795 91 12.9% リクシアナ 抗凝固剤 743 878 135 18.1%」

    リクシアナの売上収益は前年同四半期比で日本12.9%増、欧州18.1%増となり、グローバル成長が継続した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 448 507 59 13.2% リクシアナ 抗凝固剤 471 558 87 18.6%」

    リクシアナの当第2四半期連結累計期間の売上収益は、日本で前年同四半期比13.2%増の507億円、欧州で18.6%増の558億円となり、グローバル成長が継続した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 229 251 22 9.7% リクシアナ 抗凝固剤 234 286 52 22.3%」

    リクシアナは当第1四半期に日本で前年同四半期比9.7%増収の251億円、欧州で22.3%増収の286億円となり、グローバル成長が継続した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「エドキサバンは、日本、欧州等で売上が伸長し、前連結会計年度比397億円(23.9%)増収の2,056億円となりました。」

    エドキサバンのFY2022売上収益は2,056億円となり、FY2021の1,659億円から23.9%増加した。FY2021に掲げた早期2,000億円、ピーク時2,200億円以上の目標に対する進展が示された。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「EUスペシャルティビジネスユニットの売上収益は、リクシアナの順調な伸長により、前年同四半期比150億円(18.1%)増収の979億円、現地通貨ベースでは72百万ユーロ(10.6%)増収の750百万ユーロとなりました。」

    リクシアナの欧州売上収益が累計で743億円、前年同四半期比32.6%増となり、エドキサバンのグローバル成長が進展した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 383 448 66 17.1% リクシアナ 抗凝固剤 350 471 121 34.5%」

    リクシアナの売上収益が前年同四半期比で日本17.1%増、欧州34.5%増となり、エドキサバンのグローバル成長が進展した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 198 229 31 15.5% リクシアナ 抗凝固剤 164 234 70 42.4%」

    リクシアナの売上収益が前年同四半期比で日本15.5%増、欧州42.4%増となり、エドキサバンのグローバル成長が進展した。
  17. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「リクシアナについては、収益性の高い、安定した利益を生み出す製品として、早期に売上収益2,000億円を達成し、ピーク時に売上収益2,200億円以上を目指しております。」

    FY2020に売上収益1,200億円以上の従来目標を達成した後、早期2,000億円、ピーク時2,200億円以上という新たな成長水準を設定した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 656 598 △58 △8.8% リクシアナ 抗凝固剤 362 458 96 26.4%」

    リクシアナは日本で前年同四半期比8.8%減収となる一方、欧州では26.4%増収となり、日本減収・欧州増収の地域別分化が続いている。
  19. FY2021-Q2日本減収・欧州増収の分化継続有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 418 383 △35 △8.4% リクシアナ 抗凝固剤 226 289 62 27.5%」

    リクシアナは日本で前年同四半期比8.4%減収となる一方、欧州では27.5%増収となり、地域別の業績分化が続いている。
  20. FY2021-Q1地域別業績の分化有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 109 139 29 26.9%」

    リクシアナは欧州で前年同四半期比26.9%増収となった一方、国内では216億円から198億円へ8.2%減収となり、地域別の伸長状況に差が生じた。2020年度売上収益1,200億円以上の目標はFY2020に達成済みである。
  21. FY2020達成有価証券報告書

    「エドキサバンは、日本、欧州等で売上が伸長し、前連結会計年度比363億円増収の1,540億円となりました。」

    従来掲げていた2020年度売上収益1,200億円以上の目標を上回り、エドキサバンの当年度売上収益は1,540億円となった。日本・欧州等での伸長、中国を含む30以上の国・地域での販売も記載している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 493 656 163 33.1% リクシアナ 抗凝固剤 258 362 105 40.7%」

    リクシアナの第3四半期累計売上収益は、日本で493億円から656億円へ33.1%増、欧州で258百万ユーロから362百万ユーロへ40.7%増となり、グローバル成長が進展した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 301 418 117 38.7% リクシアナ 抗凝固剤 160 226 66 41.2% 中国で、2019年8月にリクシアナを発売いたしました。」

    リクシアナの売上収益が前年同四半期比で日本38.7%増、欧州41.2%増となった。また、2019年8月に中国で発売し、グローバル展開が進展した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 147 216 68 46.4% リクシアナ 抗凝固剤 75 109 35 46.2%」

    リクシアナの売上収益が前年同四半期比で日本46.4%増、欧州46.2%増となり、グローバル成長の実績が積み上がった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「優れた製品力と質の高い営業力によって日本ではNo.1製品に育成し、欧州やアジア地域においても主要国での承認・上市を完了し、市場シェアを順調に拡大させてきました。」

    リクシアナについて、欧州・アジアの主要国で承認・上市を完了し、市場シェアを拡大した。今後は中国での上市成功と、臨床試験・使用実態下データに基づくエビデンス発信を進めるとしている。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 144 258 114 79.1%」

    リクシアナの欧州売上収益が前年同期の144百万ユーロから258百万ユーロへ増加し、79.1%増となった。国内売上収益も347億円から493億円へ増加し、42.1%増となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 197 301 105 53.2% リクシアナ 抗凝固剤 87 160 73 83.6%」

    当第2四半期連結累計期間において、リクシアナの売上収益が日本で前年同期比53.2%増、欧州で83.6%増となり、グローバル成長の実績が積み上がった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 94 147 54 57.3% リクシアナ 抗凝固剤 40 75 35 86.2%」

    リクシアナの売上収益が前年同期比で日本57.3%増、欧州86.2%増となり、2020年度売上収益1,200億円以上の目標に向けたグローバル成長が進展した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「・日本で口腔内崩壊錠(製品名:リクシアナOD錠)を新発売いたしました。 ・日本、ドイツ及び韓国で売上収益と市場シェアを大幅に拡大いたしました。 ・欧州、アジア及び中南米で上市・承認国を拡大いたしました。 ・新規の無作為化比較試験、ENVISAGE-TAVI AF試験を開始いたしました。」

    リクシアナOD錠の発売、日本・ドイツ・韓国での売上収益・市場シェア拡大、欧州・アジア・中南米での上市・承認国拡大、新規臨床試験開始が記載され、グローバル成長施策が進展した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 179 347 168 93.8% リクシアナ 抗凝固剤 52 144 92 176.8%」

    リクシアナの売上収益が前年同期比で日本93.8%増、欧州176.8%増となり、2020年度売上収益1,200億円以上の目標に向けた成長実績が積み上がった。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 115 197 82 70.9% リクシアナ 抗凝固剤 28 87 59 212.7%」

    リクシアナの売上収益が前年同期比で日本70.9%増、欧州212.7%増となり、2020年度売上収益1,200億円以上の目標に向けたグローバル成長が進展した。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 55 94 39 69.9% リクシアナ 抗凝固剤 12 40 28 238.5%」

    リクシアナの売上収益が日本で前年同期比69.9%増、欧州で238.5%増となり、エドキサバンのグローバル成長が数値で進展した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「海外では、当期末時点で、米国、スイス、英国、ドイツ、アイルランド、オランダ、韓国、台湾、イタリア、スペイン、ベルギー、香港、オーストリア、ポルトガル、タイ等においても順次販売を開始するとともにトルコで承認を取得しております。また、現在ブラジル、中国等において承認申請中であります。」

    リクシアナは米国・欧州・アジア等で順次販売を開始し、トルコで承認を取得した。ブラジル、中国等では承認申請中であり、グローバル上市が進展した。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 96 179 83 86.5%」

    リクシアナの国内売上収益が前年同期の96億円から179億円へ増加し、86.5%増となった。欧州でも5百万ユーロから52百万ユーロへ伸長した。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「リクシアナ 抗凝固剤 54 115 61 114.4%」

    リクシアナの国内売上収益が前年同期の54億円から115億円へ増加し、114.4%増となった。欧州でも売上収益が1百万ユーロから28百万ユーロへ伸長した。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「第一三共㈱(当社) セルビエ・カナダ社 カナダ 抗凝固剤「リクシアナ(エドキサバン)」のカナダにおける独占販売 自 2016年6月 至 対象特許の満了日、データ保護期間の満了日又は2031年6月のうち何れか遅く到来する日」

    エドキサバンについて、カナダでの独占販売契約を新たに締結し、グローバル展開地域を拡大した。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「日本では製品力と質の高い営業力によってNo.1製品に育成し、欧州では提携会社との協業も利用し、欧州全域で本格的に展開を図り、エドキサバンの成長を加速し、2020年度の売上収益1,200億円以上の主力品に育てて参ります。」

    日本での製品順位、欧州での提携活用、2020年度の売上収益目標を一体の成長施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「がん事業の立上げ・確立」は、この変遷が動いた37回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322724232221★123456
  1. ★この変遷
  2. 1がん事業の立上げ・確立32回
  3. 2ルイトポルド事業の拡大27回
  4. 3日本No.1カンパニーとしての成長24回
  5. 4利益創出力の強化23回
  6. 5グローバル市場での事業展開と自社販売体制の拡充22回
  7. 6DS-8201のアストラゼネカとのグローバル戦略提携21回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
第一三共の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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