第一三共(4568)・施策前進
ラスミジタンの日本独占販売・共同販促
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ラスミジタンの日本独占販売・共同販促1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「・2022年6月、片頭痛治療剤レイボ―を新発売いたしました。」
ラスミジタン(レイボー)について、2022年6月に日本で新発売し、製造販売承認取得後の販売段階へ進展した。 - FY2022前進有価証券報告書
「・2021年8月、片頭痛治療剤レイボ―の日本における販売提携契約を締結いたしました。 ・2022年1月、片頭痛治療剤レイボ―の製造販売承認を取得いたしました(注)。」
ラスミジタン(レイボー)について、日本イーライリリー社との独占販売・共同販促契約に続き、2022年1月に製造販売承認を取得した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「第一三共㈱ (当社) 日本イーライリー㈱、 Eli Lilly and Company 日本 アメリカ 同社の片頭痛治療剤「ラスミジタンコハク酸塩」の日本国内における独占販売及び共同販促 自 2021年8月 至 2031年3月 (以後後発品の上市か合意解約されるまで1年ごとの自動更新)」
日本イーライリリー社との契約により、片頭痛治療剤ラスミジタンコハク酸塩について、日本国内での独占販売および共同販促を2021年8月から開始する取り組みを新たに示した。