第一三共(4568)・施策前進
エムガルティの日本独占販売・共同販促
FY2021-Q3に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エムガルティの日本独占販売・共同販促1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「エムガルティ 片頭痛発作の発症抑制薬 76 107 31 40.9%」
エムガルティの国内売上収益は107億円となり、前年度比40.9%増加した。日本イーライリリー社との独占販売・共同販促に基づく販売拡大が続いた。 - FY2024前進有価証券報告書
「エムガルティ 片頭痛発作の発症抑制薬 63 76 13 21.2%」
エムガルティの2023年度国内売上収益は76億円となり、前年度比21.2%増加した。日本イーライリリー社との独占販売・共同販促契約に基づく販売拡大が続いた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「エムガルティ 片頭痛発作の発症抑制薬 47 57 10 20.3%」
エムガルティの国内売上収益は前年同期の47億円から57億円へ増加し、20.3%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「エムガルティ 片頭痛発作の発症抑制薬 30 36 5 17.3%」
エムガルティの国内売上収益は前年同期比17.3%増の36億円となり、日本独占販売・共同販促契約に基づく販売が拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「エムガルティ 片頭痛発作の発症抑制薬 46 63 16 35.1%」
エムガルティの2022年度国内売上収益は63億円となり、前年度比35.1%増加した。日本イーライリリー社との独占販売・共同販促契約に基づく販売が拡大した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「・2022年4月、片頭痛発作の発症抑制薬エムガルティが在宅自己注射の対象薬剤に指定されました。」
エムガルティについて、2022年4月に在宅自己注射の対象薬剤に指定され、患者の使用形態を広げる段階へ進展した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2021年4月に片頭痛発作の発症抑制薬エムガルティを新発売いたしました。」
日本イーライリリー社との独占販売・共同販促契約および国内製造販売承認取得に続き、エムガルティを2021年4月に日本で新発売し、販売段階へ進展した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年1月に片頭痛発作の発症抑制薬エムガルティについて、販売提携先である日本イーライリリー株式会社が「片頭痛発作の発症抑制」の効能・効果で、製造販売承認を取得いたしました。」
エムガルティについて、2020年10月開始の日本独占販売・共同販促契約から、国内製造販売承認取得の段階へ進展した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「日本イーライリリー㈱、 Eli Lilly and Company 日本 アメリカ 同社の片頭痛発作の発症抑制薬「エムガルティ」の日本国内における独占販売及び共同販促 自 2020年10月 至 2031年3月」
日本イーライリリー社との契約により、片頭痛発作の発症抑制薬エムガルティについて、日本国内での独占販売及び共同販促を2020年10月から2031年3月まで行う取り組みを新たに開始した。