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アンジェス(4563)・施策前進

従業員向け株式報酬型ストック・オプションの付与

FY2017-Q2に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2024。

11記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY20242017: 220172018: 320182019: 120192020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの736件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「第36回ストック・オプションとしての新株予約権の減少のうち、18,000株は権利行使によるものであり、8,000株は退職による権利失効であります。」

    従業員向け第36回ストック・オプションについて、18,000株が行使され、退職により8,000株が失効した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「第3回 ストック・オプション 付与対象者の区分及び数 子会社従業員等 93名 ストック・オプション数(注) 普通株式 1,359,000株」

    Emendo社の従業員等93名を対象に1,359,000株相当の第3回ストック・オプションを付与し、年度中に942,836株が権利確定、777,779株が行使された。子会社を含む株式報酬の運用が進んでいる。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「連結子会社(EmendoBio Inc.) 第1回 ストック・オプション数(注) 普通株式 675,000株 第2回 ストック・オプション数(注) 普通株式 375,000株」

    Emendo社の従業員向けストック・オプションについて、2021年に675,000株及び375,000株相当を付与し、いずれも権利行使まで進んだ。既存の従業員向け株式報酬の対象が連結子会社にも広がっている。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年4月27日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の従業員に対して、株式報酬型ストック・オプションとして下記の内容の新株予約権の募集を行うことを決議いたしました。」

    従業員向け株式報酬型ストック・オプションについて、2020年4月27日に第39回新株予約権350個を3名、第40回新株予約権564個を30名に発行する決議を行った。短期行使型と退職時行使型の2種類を設ける仕組みも明示している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「第35回年ストック・オプションとしての新株予約権の増加は、発行によるものであります。減少は権利行使によるものであります。第36回ストック・オプションとしての新株予約権の増加は、発行によるものであります。減少のうち、5,000株は権利行使によるものであり、3,000株は退職による権利失効であります。」

    従業員向け第35回及び第36回ストック・オプションについて、付与後にそれぞれ43,500株及び5,000株が行使された実績を記載している。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年4月22日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の従業員に対して、株式報酬型ストック・オプションとして下記の内容の新株予約権の募集を行うことを決議いたしました。」

    従業員向け株式報酬型ストック・オプションについて、2019年4月22日に新たな発行決議を行い、第35回及び第36回新株予約権として計36名に合計1,495個、対象株式149,500株を割り当てる計画を示した。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「退職によるストック・オプションの権利失効に伴い、新株予約権戻入益33百万円が発生しております。」

    ストック・オプションの権利行使・失効に伴う資本及び損益への影響が続いている。退職による権利失効に伴い、新株予約権戻入益33百万円を計上した。
  8. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年1月1日から平成30年3月31日までの間に、ストック・オプションの行使による払込み及びリーディング証券株式会社から新株予約権の行使による払込みを受けました。」

    ストック・オプションの行使による払込みを受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ4億90百万円増加した。また、退職に伴う権利失効により新株予約権戻入益21百万円も発生している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年ストック・オプションとしての新株予約権について、権利行使は93,200株、未行使残は283,700株となっております。」

    従業員向けストック・オプションについて、平成29年中に93,200株が行使され、期末時点で283,700株分が未行使として残っている。
  10. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年9月4日から9月15日までの間に、ストック・オプションの行使により、第3四半期連結累計期間において資本金が11,640千円、資本準備金が11,640千円増加しております。」

    従業員向け株式報酬型ストック・オプションについて、平成29年9月4日から15日に行使され、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,164万円増加した。付与決議後の行使実績が記載された。
  11. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成29年6月26日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社従業員に対して、株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)として下記の内容の新株予約権(以下「本新株予約権」といいます。)の募集を行うことを決議し、以下の通り付与いたしました。」

    平成29年6月26日開催の取締役会で、従業員46名に対し、合計4,007個、対象株式400,700株の株式報酬型ストック・オプションを付与することを決議した。権利行使期間は平成29年9月1日から平成30年10月31日まで。
一緒に動いた変遷

「新株予約権・エクイティファイナンスによる資金調達」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権・エクイティファイナンスによる資金調達7回
  3. 2医薬品販売収益による損益改善・利益拡大4回
  4. 3開発品パイプラインの拡充による事業基盤の拡大4回
  5. 4行使価額修正型新株予約権の調達・財務リスク3回
  6. 5全プロジェクトを継続する資金不足と継続企業の前提3回
  7. 6希少遺伝性疾患検査を主目的とした衛生検査所の開設3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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