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富士製薬工業(4554)・施策前進

収益性の高いブランド薬・バイオシミラーへのシフト

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-09-16。

31記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q1前進FY2025-H1 – 2026-09-162016: 120162017: 420172018: 320182019: 420192020: 120202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
バイオ医薬品を中核とする研究開発・事業ポートフォリオ3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「バイオシミラー」は、2024年5月に販売を開始した乾癬治療薬ウステキヌマブBS皮下注45mg「F」の注力するとともに、2024年9月に1製品、10月に2製品を新たに製造販売承認申請し、さらなるバイオシミラー事業拡大に向け歩みを進めております。」

    バイオシミラーへの取り組みについて、ウステキヌマブBS皮下注45mg「F」の販売開始に加え、2024年9月に1製品、10月に2製品を承認申請したという具体的な進展を記載している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」

    新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプライン拡充を、2030年に向けた成長戦略の一部として継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「本中期経営計画では「Fujiらしくをあたらしく」をテーマとし、当社の強みである女性医療領域・急性期医療領域を強化しつつ、スピード感を持って、ASEANや北米といった海外事業へ積極的に参入し、その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」

    新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプライン充実を含む製品・開発方針を、2030年に向けた成長戦略の一部として継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「本中期経営計画では「Fujiらしくをあたらしく」をテーマとし、当社の強みである女性医療領域・急性期医療領域を強化しつつ、スピード感を持って、ASEANや北米といった海外事業へ積極的に参入し、その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」

    新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプライン拡充を、2030年に向けた成長戦略の一部として継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「本中期経営計画では「Fujiらしくをあたらしく」をテーマとし、当社の強みである女性医療領域・急性期医療領域を強化しつつ、スピード感を持って、ASEANや北米といった海外事業へ積極的に参入し、その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」

    新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させる方針を、2030年に向けた成長戦略の一部として継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」

    新薬、バイオシミラー、ジェネリックを含む開発パイプライン拡充の方針を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」

    新薬・バイオシミラー・ジェネリックを含むパイプライン拡充の方針を継続して記載している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「本中期経営計画では「Fujiらしくをあたらしく」をテーマとし、当社の強みである女性医療領域・急性期医療領域を強化しつつ、スピード感を持って、ASEANや北米といった海外事業へ積極的に参入し、その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」

    新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプライン充実を含む製品・開発方針を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「本中期経営計画では「Fujiらしくをあたらしく」をテーマとし、当社の強みである女性医療領域・急性期医療領域を強化しつつ、スピード感を持って、ASEANや北米といった海外事業へ積極的に参入し、その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」

    新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプライン充実を含む製品・開発方針を継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「本中期経営計画では「Fujiらしくをあたらしく」をテーマとし、当社の強みである女性医療領域・急性期医療領域を強化しつつ、スピード感を持って、ASEANや北米といった海外事業へ積極的に参入し、その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」

    新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプライン拡充を含む製品・開発方針を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「本中期経営計画では「Fujiらしくをあたらしく」をテーマとし、当社の強みである女性医療領域・急性期医療領域を強化しつつ、スピード感を持って、ASEANや北米といった海外事業へ積極的に参入し、その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」

    新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプライン充実を含む製品・開発方針を継続して記載している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本中期経営計画では「Fujiらしくをあたらしく」をテーマとし、当社の強みである女性医療領域・急性期医療領域を強化しつつ、スピード感を持って、ASEANや北米といった海外事業へ積極的に参入し、その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」

    新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプライン充実を含む製品構成・開発方針を、前四半期に続けて記載している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「本中期経営計画では「Fujiらしくをあたらしく」をテーマとし、当社の強みである女性医療領域・急性期医療領域を強化しつつ、スピード感を持って、ASEANや北米といった海外事業へ積極的に参入し、その先の5年間でさらに拡大できるように新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」

    従来のブランド薬・バイオシミラーへのシフト方針を、新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプライン充実を含む新中期経営計画の枠組みで継続している。
  14. FY2020再定義有価証券報告書

    「新薬・バイオシミラー・ジェネリックのパイプラインを充実させるなど、2030年に向けた成長戦略にグループ全体で取り組んでおります。」

    ブランド薬・バイオシミラーへのシフトという従来の方向性が、新薬、バイオシミラー、ジェネリックを含むパイプライン全体の充実という新中期計画の枠組みに再整理されている。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、欧州のMithra社及びBesins Healthcare社からの導入によるブランド薬開発、子会社のOLIC(Thailand)Limitedの業容拡大等、一定の成果を上げることができました。」

    ブランド薬へのシフトについて、欧州企業からの導入によるブランド薬開発という具体的な進展を成果として記載している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「収益性が高いブランド薬、バイオシミラー等へのシフト」

    収益性の高いブランド薬・バイオシミラー等への製品構成シフトを継続して課題としている。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「収益性が高いブランド薬、バイオシミラー等へのシフト」

    収益性の高いブランド薬・バイオシミラー等への製品構成シフトを継続して課題としている。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「収益性が高いブランド薬、バイオシミラー等へのシフト」

    収益性の高いブランド薬・バイオシミラー等への製品構成シフトを継続して課題としている。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「収益性が高いブランド薬、バイオシミラー等へのシフト」

    収益性の高いブランド薬・バイオシミラー等への製品構成シフトを継続して課題としている。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「収益性が高いブランド薬、バイオシミラー等へのシフト」

    収益性の高いブランド薬・バイオシミラー等への製品構成シフトを継続して課題としている。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「収益性が高いブランド薬、バイオシミラー等へのシフト」

    収益性の高いブランド薬・バイオシミラー等への製品構成シフトを継続して課題としている。
  22. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「これまでのジェネリック中心のビジネスから脱却し、既存製品に新規のブランド薬=新薬・ブランドジェネリック(長期収載品)・バイオシミラーによって事業計画、経営戦略を組み立てます。」

    従来のブランド薬・バイオシミラーへのシフト方針を、ジェネリック中心から脱却してブランド薬を中心とする新たな事業ステージ・体制の構築へと明確化。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「収益性が高いブランド薬、バイオシミラー等へのシフト」

    収益性の高いブランド薬・バイオシミラー等への製品構成シフトを継続して課題としている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「収益性が高いブランド薬、バイオシミラー等へのシフト」

    収益性の高いブランド薬・バイオシミラー等への製品構成シフトを継続して課題としている。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「収益性が高いブランド薬、バイオシミラー等へのシフト」

    収益性の高いブランド薬・バイオシミラー等への製品構成シフトを継続して課題としている。
  26. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「収益性が高いブランド薬、バイオシミラー等へのシフト」

    製品構成をブランド薬・バイオシミラー等へ移行する方向性を記載。
一緒に動いた変遷

「新薬・バイオ後続品・付加価値後発品の早期開発・上市」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新薬・バイオ後続品・付加価値後発品の早期開発・上市5回
  3. 2複数製品の上市とバイオシミラー国内No.15回
  4. 3産婦人科重点領域での主力製品シェア拡大4回
  5. 4資金繰り計画と手許流動性による流動性リスク管理3回
  6. 5薬価引き下げによる収益圧力2回
  7. 6OLIC新注射剤製造棟を起点とするAPAC CMO事業拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富士製薬工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-16のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益性の高いブランド薬・バイオシミラーへのシフト|富士製薬工業(4554)の変遷 | Komori