Komori
富士製薬工業(4554)・施策前進

産婦人科重点領域での主力製品シェア拡大

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q3再掲FY2019-Q3 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – 2026-08-062016: 120162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
重点医薬品の販売拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「女性医療」は、順調に推移し、その主なものは2024年12月に販売を開始した新薬の月経困難症治療薬アリッサ配合錠、エフメノカプセル100mg、ファボワール錠です。」

    女性医療領域で、2024年12月に新薬の月経困難症治療薬アリッサ配合錠の販売を開始し、主力製品として販売が伸長したことを記載している。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」や抗悪性腫瘍剤「ドキシル注20mg」を中心とする主力の女性領域の製剤、並びに非イオン性尿路・血管造影剤「イオパミドール注」が順調に伸長した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、21,388百万円(前年同期比11.2%増)となりました。」

    女性医療領域の主力製品としてエフメノカプセルおよびドキシル注を挙げ、売上高が21,388百万円、前年同期比11.2%増となったことを販売拡大の実績として記載している。
  3. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「そのなかで当社は、女性医療領域の新薬においては、更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノ®カプセル100mg」、不妊治療に用いられる「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン®腟用カプセル200㎎」や、抗悪性腫瘍剤「ドキシル®注 20mg」の販売に注力するとともに、ジェネリック医薬品においては、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」、経口避妊剤「ファボワール®錠」「ラベルフィーユ®錠」を中心にシェアの拡大を図っております。」

    従来の女性医療・婦人科系製品に加え、抗悪性腫瘍剤「ドキシル®注20mg」を販売注力対象として明示し、重点製品の範囲を広げている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「そのなかで当社は、女性医療領域において、更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増 殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」(一般名:プロゲステロン)、不妊治療に用いられる医薬品として2022年4月に薬価基準に収載された「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」の販売に注力するとともに、ジェネリック医薬品においては、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」、経口避妊剤「ファボワール錠」「ラベルフィーユ錠」を中心にシェア拡大を図っております。」

    女性医療領域で、エフメノ、ウトロゲスタンおよび複数の婦人科系ジェネリック製品の販売注力・シェア拡大を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「そのなかで当社は、女性医療領域において、更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増 殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」(一般名:プロゲステロン)、不妊治療に用いられる医薬品として2022年4月に薬価基準に収載された「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」の販売に注力するとともに、ジェネリック医薬品においては、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」、経口避妊剤「ファボワール錠」「ラベルフィーユ錠」を中心にシェア拡大を図っております。」

    エフメノ、ウトロゲスタンおよび複数の婦人科系ジェネリック製品を対象とする販売注力・シェア拡大を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「そのなかで当社は、女性医療領域において、更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増 殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」(一般名:プロゲステロン)、不妊治療に用いられる医薬品として2022年4月に薬価基準に収載された「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」の販売に注力するとともに、ジェネリック医薬品においては、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」、経口避妊剤「ファボワール錠」「ラベルフィーユ錠」を中心にシェア拡大を図っております。」

    女性医療領域で、エフメノ、ウトロゲスタンおよび複数の婦人科系ジェネリック製品の販売注力・シェア拡大を継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「そのなかで当社は、重点領域である産婦人科領域において、2022年4月に不妊治療に用いられる医薬品として薬価基準に収載された「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」の販売に注力するとともに、ジェネリック医薬品においては、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」、経口避妊剤「ファボワール錠」、経口避妊剤「ラベルフィーユ錠」を中心にシェア拡大を図っております。」

    ウトロゲスタンの販売注力と、複数の産婦人科領域ジェネリック製品を中心とするシェア拡大を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「そのなかで当社は、重点領域である産婦人科領域において、2022年4月に不妊治療に用いられる医薬品として薬価基準に収載された「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」の販売に注力するとともに、ジェネリック医薬品においては、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」、経口避妊剤「ファボワール錠」、経口避妊剤「ラベルフィーユ錠」を中心にシェア拡大を図っております。」

    ウトロゲスタンの販売注力およびジエノゲスト錠、レボノルゲストレル錠、ファボワール錠、ラベルフィーユ錠を中心とするシェア拡大を継続している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「そのなかで当社は、重点領域である産婦人科領域において、2022年4月に不妊治療に用いられる医薬品として薬価基準に収載された「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」の販売に注力するとともに、ジェネリック医薬品においては、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」、経口避妊剤「ファボワール錠」、経口避妊剤「ラベルフィーユ錠」を中心にシェア拡大を図っております。」

    ウトロゲスタン腟用カプセル200mgが2022年4月に不妊治療用医薬品として薬価基準に収載され、産婦人科重点領域での販売基盤が広がったことを記載している。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、2021年9月27日に本邦で初めて更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」(一般名:プロゲステロン)の日本国内での製造販売承認を取得し、2021年11月より販売を開始いたしました。」

    産婦人科・女性医療領域で、エフメノカプセル100mgについて承認取得に続き2021年11月の販売開始という具体的な進展を記載している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「また、2021年9月27日に本邦で初めて更年期障害及び卵巣欠落症状に対する卵胞ホルモン剤投与時の子宮内膜増殖症の発症抑制を効能効果とした、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」(一般名:プロゲステロン)の日本国内での製造販売承認を取得いたしました。」

    産婦人科・女性医療領域で、エフメノカプセル100mgの国内製造販売承認取得という具体的な製品展開を記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「ジェネリック医薬品においては、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」、経口避妊剤「ファボワール錠」、経口避妊剤「ラベルフィーユ錠」を中心にシェア拡大を図っております。」

    産婦人科領域で、ジエノゲスト錠、レボノルゲストレル錠、ファボワール錠、ラベルフィーユ錠を中心とするシェア拡大を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ジェネリック医薬品においては、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」、経口避妊剤「ファボワール錠」、経口避妊剤「ラベルフィーユ錠」を中心にシェア拡大を図っております。」

    産婦人科領域で、ジエノゲスト錠、レボノルゲストレル錠、ファボワール錠、ラベルフィーユ錠を中心とするシェア拡大を継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「ジェネリック医薬品においては、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」、経口避妊剤「ファボワール錠」、経口避妊剤「ラベルフィーユ錠」を中心にシェア拡大を図っております。」

    産婦人科領域を重点領域とし、ジエノゲスト錠、レボノルゲストレル錠、ファボワール錠、ラベルフィーユ錠を中心としたシェア拡大を継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「そのなかで当社は、重点領域である産婦人科領域において、2016年に当社が初めて製造販売承認を取得した「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」の販売に注力するとともに、ジェネリック医薬品においては、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」、経口避妊剤「ファボワール錠」、経口避妊剤「ラベルフィーユ錠」を中心にシェア拡大を図っております。」

    産婦人科領域を重点領域とし、ウトロゲスタン、ジエノゲスト錠、レボノルゲストレル錠に加えて、ファボワール錠およびラベルフィーユ錠をシェア拡大対象として記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「そのなかで当社は、重点領域である産婦人科領域において、2016年に当社が初めて製造販売承認を取得した「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」の販売に注力するとともに、ジェネリック医薬品の子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、同じくジェネリック医薬品の緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」を中心にシェア拡大を図っております。」

    産婦人科領域を重点領域とし、ウトロゲスタン、ジエノゲスト錠、レボノルゲストレル錠を中心に販売注力・シェア拡大を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「そのなかで当社は、重点領域である産婦人科領域において、2016年に当社が初めて製造販売承認を取得した「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」の販売に注力するとともに、ジェネリック医薬品の子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、同じくジェネリック医薬品の緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」を中心にシェア拡大を図っております。」

    産婦人科領域を重点領域とし、ウトロゲスタン、ジエノゲスト錠、レボノルゲストレル錠を中心に販売注力・シェア拡大を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「そのなかで当社は、重点領域である産婦人科領域において、2016年に当社が初めて製造販売承認を取得した「生殖補助医療における黄体補充」を効能・効果とする天然型黄体ホルモン製剤「ウトロゲスタン腟用カプセル200㎎」の販売に注力するとともに、ジェネリック医薬品の子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、新薬の月経困難症治療剤「ルナベル配合錠ULD」など主力製品を中心にシェア拡大を図っております。また2019年3月には、ジェネリック医薬品の緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」の販売を開始致しました。」

    産婦人科領域でウトロゲスタン、ジエノゲスト錠、ルナベル配合錠ULDなどの主力製品によるシェア拡大を継続し、2019年3月のレボノルゲストレル錠販売開始も再掲している。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また2019年3月には、ジェネリック医薬品の緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」の販売を開始致しました。当社は今後も産科・婦人科領域の製品の拡充を図ることで、より多くの患者様のQOLの向上に貢献してまいります。」

    産婦人科重点領域で、2019年3月に緊急避妊剤「レボノルゲストレル錠」の販売を開始し、製品拡充を進めた。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ジェネリック医薬品の子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、新薬の月経困難症治療剤「ルナベル配合錠ULD」など主力製品を中心にシェア拡大を図っております。」

    産婦人科領域でジエノゲスト錠、ルナベル配合錠ULDなど主力製品を中心とするシェア拡大を継続している。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、平成30年6月には、当社初のOD錠(口腔内崩壊錠)であるジェネリック医薬品の子宮内膜症治療剤「ジエノゲストOD錠」の発売を開始し、子宮内膜症治療分野において更なる貢献ができるものと期待しております。」

    産婦人科重点領域で、当社初のOD錠であるジエノゲストOD錠を平成30年6月に発売開始したという具体的な製品展開を記載した。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月に発売を開始したジェネリック医薬品の子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、新薬の月経困難症治療剤「ルナベル配合錠ULD」など主力製品を中心にシェア拡大を図っております。」

    ジエノゲスト錠、ルナベル配合錠ULDなどを含む産婦人科領域の主力製品を中心としたシェア拡大を継続している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月に発売を開始したジェネリック医薬品の子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」、新薬の月経困難症治療剤「ルナベル配合錠ULD」など主力製品を中心にシェア拡大を図っております。」

    ジエノゲスト錠の発売実績を踏まえ、産婦人科領域の主力製品を中心とするシェア拡大を継続している。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年6月にはジェネリック医薬品の子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」を発売いたしました。新薬の月経困難症治療剤「ルナベル配合錠ULD」に加えて子宮内膜症治療の選択肢を広げるとともに、引き続き不妊症治療剤等の主力製品を中心にシェア拡大を図っております。」

    産婦人科重点領域で新たな子宮内膜症治療剤を発売し、製品選択肢の拡大と主力製品のシェア拡大を進めた。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「月経困難症治療剤「ルナベル配合錠ULD」の販売拡大や不妊症治療剤等の主力製品のシェア拡大を図っております。」

    産婦人科重点領域で、ルナベル配合錠ULDの販売拡大と主力製品のシェア拡大を引き続き実施。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「月経困難症治療剤「ルナベル配合錠ULD」の販売拡大や不妊症治療剤等の主力製品のシェア拡大を図っております。」

    産婦人科重点領域で、ルナベル配合錠ULDの販売拡大と主力製品のシェア拡大を引き続き実施。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「月経困難症治療剤「ルナベル配合錠ULD」の販売拡大や不妊症治療剤等の主力製品のシェア拡大を図っております。」

    産婦人科重点領域で、ルナベル配合錠ULDの販売拡大と主力製品のシェア拡大を引き続き実施。
  28. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「重点領域である産婦人科領域において、新薬の月経困難症治療剤「ルナベル配合錠ULD」の販売に注力するとともに、不妊症治療剤等の主力製品のシェア拡大を図っております。」

    産婦人科を重点領域とし、具体的な製品の販売注力とシェア拡大を記載。
一緒に動いた変遷

「新薬・バイオ後続品・付加価値後発品の早期開発・上市」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新薬・バイオ後続品・付加価値後発品の早期開発・上市5回
  3. 2収益性の高いブランド薬・バイオシミラーへのシフト4回
  4. 3複数製品の上市とバイオシミラー国内No.14回
  5. 4OLIC新注射剤製造棟を起点とするAPAC CMO事業拡大4回
  6. 5政策保有株式等の市場価格変動リスク3回
  7. 6資金繰り計画と手許流動性による流動性リスク管理3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富士製薬工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
産婦人科重点領域での主力製品シェア拡大|富士製薬工業(4554)の変遷 | Komori