栄研化学(4549)・施策達成
全社最適化に向けたIT中期計画の策定
FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2022。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「全社最適化による経営効率向上のため全社IT化施策を推進し、2021年8月に生産管理システムが稼働いたしました。」
生産管理システムは設計開発完了・稼働予定の段階から、2021年8月の稼働開始に到達した。 - FY2021前進有価証券報告書
「全社最適化による経営効率向上のため全社IT化施策を推進し、当連結会計年度中に生産管理システムの設計開発が完了し、2021年8月に稼働予定です。また、テレワーク拡充に向けたIT環境を整備いたしました。」
生産管理システムの設計開発を完了し、2021年8月の稼働予定まで進んだ。テレワーク拡充向けのIT環境整備も記載された。 - FY2020前進有価証券報告書
「全社最適化による経営効率向上のため全社IT化施策を推進し、当連結会計年度中に販売会計システム及び人事給与システムの導入を完了いたしました。現在、生産管理システム導入に向けプロジェクトを推進しております。」
基幹システム刷新を含む全社IT化について、販売会計システム及び人事給与システムの導入を完了し、生産管理システム導入の推進段階に進んだ。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに確定した主要な設備の新設計画は、次のとおりであります。」
基幹システム(生産)の新設計画を確定し、投資予定総額614百万円、2019年8月着手、2021年5月完了予定と具体化した。 - FY2019前進有価証券報告書
「全社最適化による経営効率向上のため、基幹システムの刷新計画を含む全社IT化施策を推進いたしました。」
IT中期計画の策定から、基幹システム刷新を含む全社IT化施策の推進段階へ進んだ。基幹システムは2019年12月完了予定として記載されている。 - FY2018前進有価証券報告書
「全社最適化による経営効率向上のため、基幹システムの刷新計画を含む全社IT化施策を推進いたしました。」
IT中期計画の策定段階から、基幹システム刷新を含む全社IT化施策の推進段階へ進んだ。基幹システムには2018年4月着手、2019年12月完了予定の計画も示された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、全社最適化による経営効率の向上として、IT中期計画を策定いたしました。」
全社最適化と経営効率向上の手段として策定したIT中期計画を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、全社最適化による経営効率の向上として、IT中期計画を策定いたしました。」
全社最適化と経営効率向上の手段として策定したIT中期計画を引き続き記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、全社最適化による経営効率の向上として、IT中期計画を策定いたしました。」
全社最適化と経営効率向上の具体的な手段として、IT中期計画の策定が初めて記載されている。