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テルモ(4543)・方針前進

調整後営業利益による事業業績管理

FY2023-Q1に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-07。

13記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3前進FY2024 – 2026-08-072022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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調整後営業利益による恒常的業績の把握19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「調整後営業利益は、売上総利益の増加により、前年同期比34.7%増の796億円となりました。」

    調整後営業利益を業績管理指標として継続利用し、第1四半期は前年同期比34.7%増となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「調整後営業利益は、売上総利益の増加等により、前期比7.8%増の2,194億円となりました。」

    各事業運営の業績管理に用いる調整後営業利益は2,193億69百万円、前期比7.8%増となった。新たにオーガンテクノロジーズ事業のセグメント利益1,665百万円も開示した。
  3. 2026-05-15前進決算

    「調整後営業利益は、当社グループが中長期的に持続的な成長を目指す上で、各事業運営の業績を把握するために経営管理に利用している指標であり、財務諸表の利用者が当社グループの業績を評価する上でも、有用な情報であると考えております。」

    調整後営業利益を業績管理指標として用いる位置付けを再確認し、当期実績219,369百万円と次期予想261,500百万円を開示した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「調整後営業利益は、売上総利益の増加等により、前年同期比10.0%増の1,144億円となりました。なお、当社グループは、当社グループが適用する会計基準であるIFRSにおいて定義されていない、調整後営業利益という業績管理指標を追加的に開示しております。調整後営業利益は、営業利益から買収に伴い取得した無形資産の償却費及び一時的な損益を調整した利益であり、セグメント利益と一致しています。」

    調整後営業利益を各事業運営の業績管理指標として継続利用し、FY2026-H1は前年同期比10.0%増の1,144億円となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「調整後営業利益は、売上総利益の増加等により、前期比29.8%増の2,034億円となりました。」

    調整後営業利益を各事業運営の業績管理指標として継続利用し、FY2025は2,034億円、前期比29.8%増となった。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「調整後営業利益は、売上総利益の増加により、前年同期比37.6%増の1,040億円となりました。」

    各事業運営の業績管理に用いる調整後営業利益は前年同期比37.6%増の1,040億円となった。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「調整後営業利益は、売上総利益の増加により、前期比13.6%増の1,568億円となりました。なお、当社グループは、調整後営業利益という業績管理指標を追加的に開示しております。調整後営業利益は、営業利益から買収に伴い取得した無形資産の償却費及び一時的な損益を調整した利益であり、セグメント利益と一致しています。」

    調整後営業利益を各事業運営の管理指標として継続利用し、FY2024は前期比13.6%増の1,568億円となった。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「調整後営業利益は、当社グループが中長期的に持続的な成長を目指す上で、各事業運営の業績を把握するために経営管理に利用している指標であり、財務諸表の利用者が当社グループの業績を評価する上でも、有用な情報であると考えております。」

    調整後営業利益を各事業運営の業績把握に用いる管理指標として引き続き利用・開示している。当第3四半期累計の調整後営業利益は1,197億33百万円で、前年同期比9.2%増となった。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「調整後営業利益は、当社グループが中長期的に持続的な成長を目指す上で、各事業運営の業績を把握するために経営管理に利用している指標であり、財務諸表の利用者が当社グループの業績を評価する上でも、有用な情報であると考えております。」

    調整後営業利益を、各事業運営の業績把握に用いる管理指標として引き続き利用・開示している。当第2四半期累計の調整後営業利益は756億円で、前年同期比7.3%増となった。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「調整後営業利益は、当社グループが中長期的に持続的な成長を目指す上で、各事業運営の業績を把握するために経営管理に利用している指標であり、財務諸表の利用者が当社グループの業績を評価する上でも、有用な情報であると考えております。」

    調整後営業利益を、各事業運営の業績把握に用いる管理指標として引き続き利用・開示している。FY2024-Q1の調整後営業利益は前年同期比3.9%減となった。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「調整後営業利益は、当社グループが中長期的に持続的な成長を目指す上で、各事業運営の業績を把握するために経営管理に利用している指標であり、財務諸表の利用者が当社グループの業績を評価する上でも、有用な情報であると考えております。」

    調整後営業利益を、買収無形資産償却費及び一時的損益を調整した各事業運営の業績管理指標として引き続き利用・開示している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「調整後営業利益は、当社グループが中長期的に持続的な成長を目指す上で、各事業運営の業績を把握するために経営管理に利用している指標であり、財務諸表の利用者が当社グループの業績を評価する上でも、有用な情報であると考えております。」

    調整後営業利益を、買収無形資産償却費及び一時的損益を調整した、各事業運営の業績管理指標として引き続き利用・開示している。
  13. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「調整後営業利益は、当社グループが中長期的に持続的な成長を目指す上で、各事業運営の業績を把握するために経営管理に利用している指標であり、財務諸表の利用者が当社グループの業績を評価する上でも、有用な情報であると考えております。」

    調整後営業利益を、買収に伴う無形資産償却費及び一時的損益を調整した業績管理指標として、各事業運営の評価・管理に利用する方針を明示した。
一緒に動いた変遷

「世界市場でのシェア拡大とブランド価値向上」は、この変遷が動いた13回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1世界市場でのシェア拡大とブランド価値向上7回
  3. 2アフェレシス・細胞処理・新興国を軸とした血液システム事業の成長6回
  4. 3世界で存在感のある企業になることと、持続的・収益性のある質の高い成長6回
  5. 4Ultimaster等の心臓血管製品のグローバル拡販6回
  6. 5地域ニーズに合わせた製品展開とグローバル生産体制によるコスト競争力強化6回
  7. 6安定的な増配と中長期的な配当性向30%6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テルモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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