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テルモ(4543)・目標前進

安定的な増配と中長期的な配当性向30%

FY2016に初出。35回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「安定した増配に加えて、成長投資や財務健全性等を総合的に勘案しながら、総還元性向50%を水準に自己株式取得も検討してまいります。」

    年間配当は1株30円、連結配当性向32.6%となり、次期年間配当36円を予定した。総還元性向50%水準を基本方針として、成長投資・財務健全性とのバランスを明示した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。」

    FY2026-H1の中間配当は1株当たり15円、総額221億26百万円と決議された。前年度中間配当の1株当たり13円から増額し、総還元性向50%水準を目標とする方針の下で増配を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当期の配当性向(連結)は32.9%となり、今期実施した自己株式取得とあわせ、総還元性向(連結)は、58.6%となりました。」

    総還元性向50%水準の方針を継続し、年間配当は株式分割後26円、次期は30円を予定した。自己株式取得を合わせた当期総還元性向は58.6%となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・13円0銭」

    株式分割後の当中間配当を1株当たり13円と決議した。株式分割前換算では1株当たり26円に相当し、前年同期の分割後換算11円から増額している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「株主の皆様への利益配分につきましては、安定した増配に加えて、自己株式取得による還元も活用し、総還元性向として50%水準を目標としてまいります。当事業年度の年間配当金につきましては、1株につき44.00円(うち中間配当22.00円)とさせて頂きました。この結果、当期の配当性向(連結)は30.8%となり、今期実施した自己株式取得とあわせ、総還元性向(連結)は、41.2%となりました。」

    総還元性向50%水準の方針を継続し、年間配当を44円へ増額した。自己株式取得を合わせた総還元性向は41.2%となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・16,383百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・22円00銭/(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2023年12月4日」

    FY2024-Q2の中間配当を1株当たり22円と決議し、前年度中間配当の19円から3円増額した。増配方針の実行が続いている。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 15,636 21 2023年3月31日 2023年6月28日」

    2023年3月期に係る期末配当として、1株当たり21円を支払った。前期の1株当たり18円から増額しており、安定的に配当を増やす方針の実行が続いている。
  8. FY2023再定義有価証券報告書

    「安定した増配に加えて、自己株式取得による還元も活用し、総還元性向として50%水準を目指してまいります。」

    従来の中長期的な配当性向30%目標から、増配に自己株式取得を組み合わせた総還元性向50%水準の方針へ再整理した。FY2023の年間配当は40円、総還元性向は89.6%、次期年間配当は44円を予定している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・14,310百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・19円00銭/(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2022年12月5日」

    中間配当を1株当たり19円とし、前年度中間配当の16円から増額した。安定的に配当を増やす方針の実行が続いている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・14,310百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・19円00銭/(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2022年12月5日」

    FY2023-Q2の中間配当を1株当たり19円と決議し、前年度中間配当の16円から増額した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月22日開催の定時株主総会において、普通株式について1株当たり18円の配当を決議し、2022年6月23日に支払いました。」

    2022年3月期に係る期末配当を1株当たり18円とし、前期の1株当たり15円から増額した。安定的に配当を増やす方針の実行が続いている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「利益配分につきましては、「安定的に配当を増やし、中長期的に配当性向30%を目指す」を基本方針としており、当期の年間配当金を1株につき34円(うち中間配当金16円)と5円増配します。また、次期の年間配当金につきましては1株につき36円(うち中間配当金18円)と増配を予定します。」

    年間配当を前期の29円から34円へ増額し、次期36円を予定した。中長期的な配当性向30%目標も継続している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・12,100百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・16円00銭/(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2021年12月3日」

    中間配当を1株当たり16円と決議し、前年度中間配当の14円から増額した。安定的に配当を増やす方針の実行が続いている。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 11,340 15 2021年3月31日 2021年6月23日」

    2021年3月期に係る期末配当として、1株当たり15円、総額113億40百万円を2021年6月23日に支払った。前期の1株当たり14円から増額している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の年間配当金につきましては、1株につき29.00円(うち中間配当14.00円)とさせて頂きました。…また、次期の年間配当金につきましては1株につき30円(うち中間配当金15円)と増配を予定します。」

    当期年間配当を28円から29円へ増額し、次期年間配当30円を予定した。中長期的な配当性向30%目標も継続している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年11月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・10,577百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・14円00銭/(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2020年12月2日」

    当期中間配当について、1株当たり14円、総額105億77百万円を決議し、2020年12月2日に支払いを開始した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 10,531 14 2020年3月31日 2020年6月26日」

    2020年3月期に係る期末配当として、1株当たり14円、総額105億31百万円を2020年6月26日に支払った。新型コロナウイルス感染拡大を踏まえた次期年間配当28円据え置き予定の一部を実行した。
  18. FY2020後退有価証券報告書

    「利益配分につきましては、安定的に配当を増やし、中長期的に配当性向30%を目指してまいりますが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を鑑みて、次期の年間配当金につきましては1株につき28円(うち中間配当金14円)にて据え置きを予定しております。」

    配当性向30%目標と増配方針は維持した一方、新型コロナウイルス感染拡大を踏まえ、次期年間配当を1株28円に据え置く予定とした。FY2020の年間配当は28円、連結配当性向は24.6%。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、総額104億78百万円、株式分割後の1株当たり14円を決議し、2019年12月4日に支払いを開始した。株式分割前換算では28円となる。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を総額104億78百万円、株式分割後の1株当たり14円と決議した。株式分割前換算では28円で、前年同期の27円から増額となる。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 10,029 27 2019年3月31日 2019年6月24日」

    2019年3月期の期末配当として、株式分割前の1株当たり27円を2019年6月24日に支払った。安定的に配当を増やす方針に基づく年間配当54円の一部を実行した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「株主の皆様への利益配分につきましては、安定的に配当を増やし、中長期的に配当性向30%を目標にしてまいります。…当事業年度の年間配当金につきましては、1株につき54.00円(うち中間配当27.00円)とさせて頂きました。この結果、当期の配当性向(連結)は24.8%となりました。」

    増配方針と中長期的な配当性向30%目標を継続し、年間配当を前期の50円から54円へ増額した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2018年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、以下のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・10,005百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・27円00銭/(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・2018年12月5日」

    当期中間配当を1株27円とし、2018年12月5日に支払いを開始した。中長期的な配当性向30%目標のもとで、増配方針の実行を継続している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・27円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする当期中間配当を1株当たり27円と決議した。前年度中間配当の1株23円から増額している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 9,549 27 2018年3月31日 2018年6月25日」

    2018年3月期の期末配当として、1株当たり27円、総額95億49百万円を支払った。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「株主の皆様への利益配分につきましては、安定的に配当を増やし、中長期的に配当性向30%を目標にしてまいります。…当事業年度の年間配当金につきましては、1株につき50.00円(うち中間配当23.00円)とさせて頂きました。この結果、当期の配当性向(連結)は19.3%となりました。」

    配当性向30%目標を継続し、年間配当を1株50円(中間23円、期末27円)へ増額した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・8,095百万円/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・23円00銭/(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成29年12月5日」

    当期中間配当を1株23円と決議し、前年度中間配当の1株20円から増額した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 7,743 22 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    当四半期では、平成29年3月期に係る普通株式の配当として1株当たり22円を支払った。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「株主の皆様への利益配分につきましては、安定的に配当を増やし、中長期的に配当性向30%を目標にして参ります。…当事業年度の年間配当金につきましては、1株につき42.00円(うち中間配当20.00円)とさせて頂きました。この結果、当期の配当性向(連結)は28.0%となりました。」

    配当性向30%目標を継続し、FY2017の年間配当を1株42円、連結配当性向を28.0%とした。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・・平成28年12月7日」

    1株当たり20円の中間配当について、平成28年12月7日に支払いを開始した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・20円00銭」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり20円の支払いを決議した。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 7,259 20」

    当第1四半期では、平成28年6月24日開催の定時株主総会決議に基づき、普通株式について1株当たり20円の配当を支払った。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様への利益配分につきましては、安定的に配当を増やし、中長期的に配当性向30%を目標にして参ります。」

    当期の年間配当は1株39円、連結配当性向は28.9%。
一緒に動いた変遷

「アフェレシス・細胞処理・新興国を軸とした血液システム事業の成長」は、この変遷が動いた35回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272625242020★123456
  1. ★この変遷
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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