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営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結IFRS売上高311,810百万円前年比 +19.9%進捗 25.2%
営業利益89,480百万円前年比 +60.1%進捗 34.7%
経常利益90,321百万円前年比 +63.5%
純利益(親会社株主帰属)70,426百万円前年比 +68.3%進捗 36.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益47円74銭
期末の財政状態
総資産2,374,093百万円
うち純資産 1,662,023 百万円自己資本比率 70.0%前期末比 +1.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+74,478
投資-28,273
財務-16,191
純増減+30,014
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高314,633百万円
セグメント別売上高心臓血管カンパニー 188,141百万円(前年比 +19.2%)、メディカルケアソリューションズカンパニー 56,587百万円(前年比 +12.3%)、血液・細胞テクノロジーカンパニー 60,776百万円(前年比 +17.7%)、オーガンテクノロジーズ事業 6,225百万円
セグメント別利益心臓血管カンパニー 59,971百万円、メディカルケアソリューションズカンパニー 7,076百万円、血液・細胞テクノロジーカンパニー 11,135百万円、オーガンテクノロジーズ事業 940百万円
地域別売上高126,140百万円(前年比 +25.5%)、67,389百万円(前年比 +24.1%)、27,955百万円(前年比 +21.9%)、35,558百万円(前年比 +20.9%)、257,044百万円(前年比 +24.1%)、54,765百万円(前年比 +3.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,239,000百万円(前年比 +9.5%)
営業利益257,500百万円(前年比 +46.0%)
経常利益非開示
純利益193,100百万円(前年比 +42.1%)
業績予想の修正売上収益 非開示 → 1,239,000百万円 / 営業利益 非開示 → 257,500百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 非開示 → 193,100百万円
年間配当予想30円 → 36円(+20.0%)
業績の増減要因
グローバルで医療需要が拡大し、為替も寄与したため販売が好調に推移した。売上総利益は売上収益の増加と米国関税の還付、営業利益等は売上総利益の増加と受取和解金の計上が主な要因。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年7月24日払込期日で、発行総額400億円の第12回無担保社債を発行した。資金使途は借入金返済資金。
減損損失当期は計上なし(キャッシュ・フロー計算書で「-」)
特別損益の内訳一時的な損益 受取和解金 20,110百万円、オーガノックス買収に伴う棚卸資産ステップアップの費用化 2,561百万円
減価償却費27,190百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト、機関投資家向け)
期末発行済株式数1,480,559,680
期末自己株式数5,458,187
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 311,810百万円(前年比 +19.9%) |
| 営業利益 | 89,480百万円(前年比 +60.1%) |
| 経常利益 | 90,321百万円(前年比 +63.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 70,426百万円(前年比 +68.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 47円74銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 70 / 前期末 68.5 |
| 総資産 | 2,374,093百万円 |
| 純資産 | 1,662,023百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 74,478百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -28,273百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -16,191百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 314,633百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,239,000百万円(前年比 +9.5%) / 営業利益 257,500百万円(前年比 +46.0%) / 経常利益 非開示 / 純利益 193,100百万円(前年比 +42.1%) |
| 業績予想の修正 | 売上収益 非開示 → 1,239,000百万円 / 営業利益 非開示 → 257,500百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 非開示 → 193,100百万円 |
| 年間配当予想 | 30円 → 36円(+20.0%) |
| セグメント別売上高 | 心臓血管カンパニー 188,141百万円(前年比 +19.2%)、メディカルケアソリューションズカンパニー 56,587百万円(前年比 +12.3%)、血液・細胞テクノロジーカンパニー 60,776百万円(前年比 +17.7%)、オーガンテクノロジーズ事業 6,225百万円 |
| セグメント別利益 | 心臓血管カンパニー 59,971百万円、メディカルケアソリューションズカンパニー 7,076百万円、血液・細胞テクノロジーカンパニー 11,135百万円、オーガンテクノロジーズ事業 940百万円 |
| 地域別売上高 | 126,140百万円(前年比 +25.5%)、67,389百万円(前年比 +24.1%)、27,955百万円(前年比 +21.9%)、35,558百万円(前年比 +20.9%)、257,044百万円(前年比 +24.1%)、54,765百万円(前年比 +3.7%) |
| 減価償却費 | 27,190百万円 |
| 減損損失 | 当期は計上なし(キャッシュ・フロー計算書で「-」) |
| 特別損益の内訳 | 一時的な損益 受取和解金 20,110百万円、オーガノックス買収に伴う棚卸資産ステップアップの費用化 2,561百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年7月24日払込期日で、発行総額400億円の第12回無担保社債を発行した。資金使途は借入金返済資金。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(証券アナリスト、機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 1,480,559,680 |
| 期末自己株式数 | 5,458,187 |
| 業績の増減要因 | グローバルで医療需要が拡大し、為替も寄与したため販売が好調に推移した。売上総利益は売上収益の増加と米国関税の還付、営業利益等は売上総利益の増加と受取和解金の計上が主な要因。 |
この書類が述べていない項目(4件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。グローバルで医療需要が拡大し、為替も寄与したほか、米国関税の還付と受取和解金を計上したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。