Komori
テルモ(4543)・施策再掲

オリンパステルモバイオマテリアル株式の売却

FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2024-Q1 – FY2024-Q22023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
関連会社株式全譲渡による持分法適用除外81社が書いているテーマ・逆風2社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「一時的な損益463百万円には、オリンパステルモバイオマテリアル株式会社の株式売却に伴う関係会社株式売却益1,335百万円、事業再編費用△1,125百万円等が含まれております。」

    オリンパステルモバイオマテリアル株式の売却完了に伴う売却益1,335百万円を、FY2024-Q3累計でも一時的な損益として確認している。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「一時的な損益585百万円には、オリンパステルモバイオマテリアル株式会社の株式売却に伴う関係会社株式売却益1,335百万円、事業再編費用△750百万円含まれております。」

    オリンパステルモバイオマテリアル株式の売却完了後、FY2024-Q2累計の損益に売却益1,335百万円を計上したことを確認した。
  3. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「当社とオリンパス株式会社は、2023年7月24日に当社の持分法適用会社であるオリンパステルモバイオマテリアル株式会社の当社が保有する全株式をオリンパスグループに売却することで合意しました。なお、当該株式の売却は2023年8月4日に完了しており、第2四半期連結会計期間の要約四半期連結損益計算書において、売却益1,335百万円を「その他の収益」として計上することを見込んでおります。」

    持分法適用会社オリンパステルモバイオマテリアルの保有全株式について、2023年7月24日に売却合意し、8月4日に売却を完了した。第2四半期に売却益1,335百万円を計上する見込みと開示している。
一緒に動いた変遷

「アフェレシス・細胞処理・新興国を軸とした血液システム事業の成長」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アフェレシス・細胞処理・新興国を軸とした血液システム事業の成長2回
  3. 2世界市場でのシェア拡大とブランド価値向上2回
  4. 3Ultimaster等の心臓血管製品のグローバル拡販2回
  5. 4地域ニーズに合わせた製品展開とグローバル生産体制によるコスト競争力強化2回
  6. 5安定的な増配と中長期的な配当性向30%2回
  7. 6研究開発・生産設備・海外展開への内部留保再投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テルモの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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