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テルモ(4543)・施策前進

コーポレート・ガバナンス委員会、指名委員会、内部統制委員会、リスク管理委員会の設置

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q3前進FY2022 – FY20242016: 320162017: 320172018: 220182019: 320192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
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社外取締役を活用した監督・リスク管理体制86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度は主に、当社の中長期的な成長戦略を見据え、取締役会の役割や議論すべきテーマ、将来の取締役会構成およびガバナンス体制の在り方等について多面的に審議を行い、取締役会へ報告・助言を行いました。」

    各委員会の設置を再確認するだけでなく、取締役会構成、議長、機関設計変更、次期中長期戦略及び事業ポートフォリオについて継続的な審議・報告を行った。
  2. 2026-06-02再掲株主総会

    「同氏が選任された場合は、指名委員会、報酬委員会、コーポレート・ガバナンス委員会の委員として、当社の役員候補者の選定、役員報酬等の決定、コーポレート・ガバナンス関連事項の審議に対し、独立した立場から関与いただく予定です。」

    指名・報酬・コーポレート・ガバナンス委員会による審議体制を継続して示した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度は主に、取締役・経営役員の選任等に関わる役員人事について継続的な審議を行い、取締役会へ報告・助言を行いました。」

    指名・報酬・コーポレート・ガバナンスの各委員会による審議と取締役会への報告・助言を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度は主に、取締役会にとって最重要の責務の一つである社長および会長の後継者人事についての重点的な審議とその決議、取締役・経営役員の選任等について継続的な審議を行い、取締役会へ報告・助言を行いました。」

    指名委員会が社長・会長の後継者人事を重点審議し、決議・取締役会への報告・助言まで行った。委員会体制の運用実績を具体的に開示した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「加えて、経営の透明性と客観性を高めるため、指名委員会、報酬委員会、コーポレート・ガバナンス委員会、内部統制委員会及びリスク管理委員会を任意の機関として設置しております。」

    委員会体制を5委員会として明示し、コーポレート・ガバナンス委員会の審議対象に環境・社会・持続可能性の重要事項を含めた。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、経営の透明性と客観性を高めるため、指名委員会、報酬委員会及びコーポレート・ガバナンス委員会を任意の機関として設置しております。指名委員会は、コーポレート・ガバナンスの観点から、取締役会にとって最重要の責務の一つである社長及び会長の後継者人事並びに取締役・執行役員の選任及び解任に関する事項について審議をします。報酬委員会は、経営の健全性とコーポレート・ガバナンスの維持向上の観点から、取締役及び執行役員の報酬に関する事項等について審議・助言を行います。コーポレート・ガバナンス委員会は、コーポレート・ガバナンス体制の構築、整備及び運用に関する重要事項等について審議・助言を行います。3委員会とも、独立社外取締役が委員の過半数を占めるとともに委員長も務めています。」

    指名・報酬・コーポレート・ガバナンスの3委員会と、独立社外取締役が過半数及び委員長を務める構成を引き続き記載している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、経営の透明性と客観性を高めるため、指名委員会、報酬委員会及びコーポレート・ガバナンス委員会を任意の機関として設置しております。指名委員会は、コーポレート・ガバナンスの観点から、取締役会にとって最重要の責務の一つである社長及び会長の後継者人事並びに取締役・執行役員の選任及び解任に関する事項について審議をします。報酬委員会は、経営の健全性とコーポレート・ガバナンスの維持向上の観点から、取締役及び執行役員の報酬に関する事項等について審議・助言を行います。コーポレート・ガバナンス委員会は、コーポレート・ガバナンス体制の構築、整備及び運用に関する重要事項等について審議・助言を行います。3委員会とも、独立社外取締役が委員の過半数を占めるとともに委員長も務めています。」

    指名委員会、報酬委員会、コーポレート・ガバナンス委員会の3委員会について、審議事項と独立社外取締役が過半数・委員長を務める構成を引き続き記載している。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「加えて、経営の透明性と客観性を高めるため、指名委員会、報酬委員会、コーポレート・ガバナンス委員会、内部統制委員会及びリスク管理委員会を任意の機関として設置しております。」

    従来記載されていた委員会に加え、2019年4月1日設立の報酬委員会を含む5委員会体制を明示している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、経営の透明性と客観性を高めるため、コーポレート・ガバナンス委員会及び指名委員会を任意の機関として設置しております。コーポレート・ガバナンス委員会は、コーポレート・ガバナンス体制の充実、取締役・執行役員の報酬体系等について審議・助言を行います。独立社外取締役が委員の半数以上を占めるとともに委員長も務めています。指名委員会は、コーポレート・ガバナンスの観点から、取締役会にとって最重要の責務の一つである社長及び会長の後継者人事並びに取締役・執行役員の選任及び解任に関する事項について審議をします。独立社外取締役が委員の過半数を占めるとともに委員長も務めています。また、経営におけるリスクマネジメント及びコンプライアンスの体制整備並びに企業情報の適時適切な開示のため、リスク管理委員会及び内部統制委員会を設置しています。」

    コーポレート・ガバナンス委員会、指名委員会、リスク管理委員会及び内部統制委員会による体制を引き続き記載している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、経営の透明性と客観性を高めるため、コーポレート・ガバナンス委員会及び指名委員会を任意の機関として設置しております。コーポレート・ガバナンス委員会は、コーポレート・ガバナンス体制の充実、取締役・執行役員の報酬体系等について審議・助言を行います。独立社外取締役が委員の半数以上を占めるとともに委員長も務めています。指名委員会は、コーポレート・ガバナンスの観点から、取締役会にとって最重要の責務の一つである社長及び会長の後継者人事並びに取締役・執行役員の選任及び解任に関する事項について審議をします。独立社外取締役が委員の過半数を占めるとともに委員長も務めています。また、経営におけるリスクマネジメント及びコンプライアンスの体制整備並びに企業情報の適時適切な開示のため、リスク管理委員会及び内部統制委員会を設置しています。」

    コーポレート・ガバナンス委員会、指名委員会、リスク管理委員会及び内部統制委員会による体制を引き続き記載している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、経営の透明性と客観性を高めるため、コーポレート・ガバナンス委員会及び指名委員会を任意の機関として設置しております。加えて、経営におけるリスクマネジメント及びコンプライアンスの体制整備並びに企業情報の適時適切な開示のため、リスク管理委員会及び内部統制委員会を設置しています。」

    コーポレート・ガバナンス委員会、指名委員会、リスク管理委員会及び内部統制委員会による体制を引き続き記載している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、経営におけるリスクマネジメント及びコンプライアンスの体制整備並びに企業情報の適時適切な開示のため、リスク管理委員会及び内部統制委員会を設置しています。」

    リスク管理委員会及び内部統制委員会を含む、リスクマネジメント・コンプライアンス・情報開示の体制を引き続き記載している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、経営におけるリスクマネジメント及びコンプライアンスの体制整備ならびに企業情報の適時適切な開示のため、リスク管理委員会及び内部統制委員会を設置しています。」

    リスク管理委員会、内部統制委員会、コーポレート・ガバナンス委員会及び指名委員会によるガバナンス体制を引き続き記載している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、経営におけるリスクマネジメント及びコンプライアンスの体制整備ならびに企業情報の適時適切な開示のため、リスク管理委員会及び内部統制委員会を設置しています。」

    リスク管理委員会、内部統制委員会、コーポレート・ガバナンス委員会、指名委員会による体制を引き続き記載している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、経営におけるリスクマネジメント及びコンプライアンスの体制整備ならびに企業情報の適時適切な開示のため、リスク管理委員会及び内部統制委員会を設置しています。」

    リスク管理委員会及び内部統制委員会を含む、リスクマネジメント・コンプライアンス・情報開示の体制を引き続き記載している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、経営におけるリスクマネジメント及びコンプライアンスの体制整備ならびに企業情報の適時適切な開示のため、リスク管理委員会及び内部統制委員会を設置しています。」

    リスク管理委員会、内部統制委員会、コーポレート・ガバナンス委員会、指名委員会による体制を引き続き記載している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「経営の透明性と客観性を高めるため、コーポレート・ガバナンス委員会、指名委員会、内部統制委員会及びリスク管理委員会を、任意の機関として設置しております。」

    独立社外取締役がガバナンス委員会の半数以上、指名委員会の過半数を占める構成としている。
一緒に動いた変遷

「アフェレシス・細胞処理・新興国を軸とした血液システム事業の成長」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アフェレシス・細胞処理・新興国を軸とした血液システム事業の成長4回
  3. 2世界市場でのシェア拡大とブランド価値向上4回
  4. 3Ultimaster等の心臓血管製品のグローバル拡販4回
  5. 4地域ニーズに合わせた製品展開とグローバル生産体制によるコスト競争力強化4回
  6. 5研究開発と製品パイプラインの拡充4回
  7. 6ベトナム工場を含むグローバル生産体制の統合・増強4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テルモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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