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テルモ(4543)・施策前進

グループ横断の内部統制・コンプライアンス・内部通報体制

FY2016に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

13記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q3前進FY2021 – FY20262016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)232社が書いているテーマ・逆風2社・追い風232社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに83社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの234件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社はグループ役職員に「テルモグループ行動規範」研修を行い、内部統制委員会(年4回開催)において、コンプライアンスに係る重要施策の審議を行っています。」

    行動規範・反腐敗反贈賄規程の研修、eラーニング、年4回の内部統制委員会、社内・顧問弁護士・外部機関の通報窓口を継続運用した。リスク管理委員会は年2回開催し、リスク管理研修も実施した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社はグループ役職員に「テルモグループ行動規範」研修を行い、内部統制委員会(年4回開催)において、コンプライアンスに係る重要施策の審議を行っています。」

    行動規範・反腐敗反贈賄規程の研修、eラーニング、年4回の内部統制委員会、社内・顧問弁護士・外部機関の通報窓口を運用している。リスク管理委員会も年2回開催し、ワークショップ形式の研修を実施した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社はグループ役職員に「テルモグループ行動規範」研修を行い、内部統制委員会(年4回開催)において、コンプライアンスに係る重要施策の審議を行っています。また、「反腐敗・反贈賄グループ規程」等重要な規程基準の研修を行い、周知徹底しています。内部通報制度は、社内における内部受付と顧問弁護士並びに外部機関における外部受付を設置し、広く通報を受け付けています。」

    行動規範・反腐敗反贈賄研修、年4回の内部統制委員会、社内・顧問弁護士・外部機関の通報窓口を運用していることを開示した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当社はグループ役職員に「テルモグループ行動規範」研修を行い、内部統制委員会(年4回開催)において、コンプライアンスに係る重要施策の審議を行っています。コンプライアンスアンケートを国内全社員に実施し、施策の浸透度を確認しています。内部通報制度は、社内における内部受付と顧問弁護士並びに外部機関における外部受付を設置し、広く通報を受け付けています。」

    行動規範研修、国内全社員向けコンプライアンスアンケート、年4回の内部統制委員会、社内・顧問弁護士・外部機関による通報窓口の運用を開示した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当社はグループ役職員に「テルモグループ行動規範」研修を行い、内部統制委員会(年4回開催)において、コンプライアンスに係る重要施策の審議を行っています。」

    行動規範研修、反腐敗・反贈賄規程の研修、年4回の内部統制委員会、社内・顧問弁護士・外部機関による内部通報窓口を運用していると、制度の実施状況を具体的に開示した。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、経営におけるリスクマネジメント及びコンプライアンスの体制整備並びに企業情報の適時適切な開示のため、リスク管理委員会及び内部統制委員会を設置しています。」

    リスク管理委員会及び内部統制委員会を含む、リスクマネジメント・コンプライアンス・情報開示の体制を引き続き記載している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、経営におけるリスクマネジメント及びコンプライアンスの体制整備並びに企業情報の適時適切な開示のため、リスク管理委員会及び内部統制委員会を設置しています。」

    リスク管理委員会及び内部統制委員会を含む、リスクマネジメント・コンプライアンス・情報開示の体制を引き続き記載している。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「当社はグループ役職員に「テルモグループ行動規範」研修を行い、内部統制委員会(年4回開催)において、コンプライアンスに係る重要施策の審議を行っています。内部通報制度は、社内における内部受付と顧問弁護士並びに外部機関における外部受付を設置し、広く通報を受け付けています。」

    グループ行動規範研修、年4回の内部統制委員会、社内・顧問弁護士・外部機関による内部通報窓口を運用していると、制度の実施状況を具体的に開示した。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、経営におけるリスクマネジメント及びコンプライアンスの体制整備並びに企業情報の適時適切な開示のため、リスク管理委員会及び内部統制委員会を設置しています。」

    リスク管理委員会及び内部統制委員会を含む、リスクマネジメント・コンプライアンス・情報開示の体制を引き続き記載している。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「内部通報制度を見直し、新たに外部窓口として顧問弁護士に加え、外部受付を設置しました。また、取締役のコンプライアンス違反等を知ったときは、監査等委員を通報窓口としました。」

    内部通報制度について、顧問弁護士に加えた外部受付の新設と、取締役の違反に関する監査等委員窓口を実施した。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、経営におけるリスクマネジメント及びコンプライアンスの体制整備並びに企業情報の適時適切な開示のため、リスク管理委員会及び内部統制委員会を設置しています。」

    リスク管理委員会及び内部統制委員会を含む、リスクマネジメント・コンプライアンス・情報開示の体制を引き続き記載している。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「また、「重大問題への対応に対するガイドライン」、「Terumo Global Anti-Corruption and Anti-Bribery Policy」の改定、「Terumo Global Compliance Violations Reporting and Anti-Retaliation Policy」の制定を行い、内部統制制度の充実を図っております。」

    既存のグループ横断的な内部統制・内部通報体制について、重大問題対応ガイドライン及びグローバルな反贈収賄・内部通報者保護ポリシーの改定・制定を行った。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループ役職員がコンプライアンス違反等を知ったとき、職制を通さずに通報することができ、かつ通報した役職員が不利益な取り扱いを受けないことが保障される内部通報制度を構築・運用する。」

    CLO、内部統制委員会、業務監査室、内部通報制度、重大事案への対応チームを組み合わせた体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「アフェレシス・細胞処理・新興国を軸とした血液システム事業の成長」は、この変遷が動いた13回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アフェレシス・細胞処理・新興国を軸とした血液システム事業の成長8回
  3. 2Ultimaster等の心臓血管製品のグローバル拡販8回
  4. 3地域ニーズに合わせた製品展開とグローバル生産体制によるコスト競争力強化8回
  5. 4研究開発と製品パイプラインの拡充8回
  6. 5ベトナム工場を含むグローバル生産体制の統合・増強8回
  7. 6安定的な増配と中長期的な配当性向30%8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テルモの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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