株式会社夕張ツムラの連結子会社化
FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社の連結子会社である津村(中国)有限公司が、上海虹橋中薬飲片有限公司の51%の持分を取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めています。」
上海虹橋中薬飲片有限公司の51%持分取得と連結子会社化が完了し、連結子会社数は16社へ拡大した。 - 2026-05-13前進決算説明資料
「・2026年3月期 第2四半期(中間期)より上海虹橋中薬飲片有限公司の貸借対照表を、 2026年3月期 第3四半期より損益計算書を連結しております。」
上海虹橋中薬飲片有限公司について、貸借対照表に続き損益計算書も連結する時期が示され、連結範囲への組み込みが実績として具体化した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社の連結子会社である津村(中国)有限公司が上海虹橋中薬飲片有限公司の持分を取得したことにより、同社を連結の範囲に含めております。」
上海虹橋中薬飲片有限公司の連結子会社化により、中国事業を含む連結範囲が拡大した。取得持分は51%である。 - FY2025再掲有価証券報告書
「連結子会社の数 15社」
中国事業会社等を含む連結子会社15社の体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2022年3月31日現在」
中国事業会社を含む連結子会社15社の体制が通期末にも継続している。天津津村製薬有限公司への社名変更も反映されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、津村盛実製薬有限公司は、重要性が増したため連結の範囲に含めております。」
津村盛実製薬有限公司を連結範囲に含める状態が第3四半期報告でも継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、津村盛実製薬有限公司は、重要性が増したため連結の範囲に含めております。」
津村盛実製薬有限公司を連結範囲に含める状態が第2四半期報告でも継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、津村盛実製薬有限公司は、重要性が増したため連結の範囲に含めております。」
中国事業の関係会社について、津村盛実製薬有限公司が新たに連結対象となり、グループの連結範囲が拡大した。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、2020年3月30日付で当社の連結子会社である平安津村有限公司が天津盛実百草中薬科技有限公司の80%の持分を取得いたしました。そのため、当連結会計年度より、同社及びその子会社5社を連結の範囲に含めております。」
平安津村による天津盛実百草及び子会社5社の持分取得により、連結対象会社がさらに拡大した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、平安津村有限公司は、重要性が増したため連結の範囲に含めております。」
平安津村有限公司を連結範囲に含める状態が第3四半期報告でも継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、平安津村有限公司は、重要性が増したため連結の範囲に含めております。」
平安津村有限公司が重要性の増加により連結範囲に含まれ、グループの連結対象会社が拡大した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、非連結子会社であった津村(中国)有限公司は出資が完了したため、連結の範囲に含めております。」
津村(中国)有限公司を連結子会社として扱う状態を通期の連結財務諸表でも確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、当社の非連結子会社であった津村(中国)有限公司は、出資が完了したため連結の範囲に含めております。」
津村(中国)有限公司を連結範囲に含める状態が第3四半期にも継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、非連結子会社であった株式会社夕張ツムラは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
夕張ツムラを連結子会社として扱う状態が通期の連結財務諸表でも継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、当社の非連結子会社であった株式会社夕張ツムラは、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
株式会社夕張ツムラを連結範囲に含める状態が第3四半期にも継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、当社の非連結子会社であった株式会社夕張ツムラは、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
株式会社夕張ツムラを連結範囲に含める状態が第2四半期にも継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であった株式会社夕張ツムラは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
夕張ツムラの重要性が増し、当第1四半期から連結対象となった。