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ツムラ(4540)・施策再掲

リスク管理委員会と緊急対策体制

FY2016に初出。26回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q32016: 120162017: 120172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
経営会議・危機管理対策本部による平時・有事リスク対応15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門が執行役員、業務担当部門、グループ会社のトップ等へのリスクヒアリングを行い、その結果も踏まえて「リスクマネジメント委員会」を開催し、経営リスクに対する取り組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しています。「リスクマネジメント委員会」における審議・調整、決定事項は定期的に取締役会に報告されています。」

    執行役員等へのリスクヒアリング、リスクマネジメント委員会での審議、取締役会への定期報告というリスク管理プロセスを継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門が執行役員、業務担当部門、グループ会社のトップ等へのリスクヒアリングを行い、その結果も踏まえて「リスクマネジメント委員会」を開催し、経営リスクに対する取り組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しています。」

    リスクヒアリングの対象、委員会での確認、取締役会への定期報告によるリスク管理体制を継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門が執行役員、業務担当部門、グループ会社のトップ等へのリスクヒアリングを行い、その結果も踏まえて「リスクマネジメント委員会」を開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。「リスクマネジメント委員会」における審議・調整、決定事項は定期的に取締役会に報告されています。」

    リスクヒアリングの対象に執行役員等が含まれること、リスクマネジメント委員会の決定事項を取締役会へ定期報告する運用が明示された。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年度はリスクマネジメント委員会が2回、サステナビリティ委員会が4回開催され、取締役会への報告を行いました。なお、サステナビリティ委員会は取締役会によるモニタリング(方針指示・監督)を受けています。」

    リスクマネジメント委員会とサステナビリティ委員会の開催実績、取締役会への報告、両委員会を通じたリスク・サステナビリティ管理の運用状況が具体化した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスクマネジメント委員会」を開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。さらに、気候変動に関するリスクにつきましては、取締役Co-COOを委員長とする「サステナビリティ委員会」において確認・検討を行い、「リスクマネジメント委員会」と情報を共有しながら、適切に評価・管理しています。」

    リスクマネジメント委員会、緊急事態への規程対応、サステナビリティ委員会との気候変動リスク情報共有を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスクマネジメント委員会」を開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。さらに、気候変動に関するリスクにつきましては、取締役Co-COOを委員長とする「サステナビリティ委員会」において確認・検討を行い、「リスクマネジメント委員会」と情報を共有しながら、適切に評価・管理しています。」

    リスクヒアリング、リスクマネジメント委員会、緊急事態への規程対応、サステナビリティ委員会との気候変動リスク情報共有を継続している。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスクマネジメント委員会」を開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。」

    従来の「リスク管理委員会」から「リスクマネジメント委員会」へ表記が変わり、経営リスクの確認・対処方法の検討を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」を開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。さらに、気候変動に関するリスクにつきましては、取締役Co-COOを委員長とする「サステナビリティ委員会」において確認・検討を行い、「リスク管理委員会」と情報を共有しながら、適切に評価・管理しています。」

    リスク管理委員会、緊急事態への規程対応、サステナビリティ委員会とリスク管理委員会による気候変動リスクの情報共有・評価を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」を開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。さらに、気候変動に関するリスクにつきましては、取締役Co-COOを委員長とする「サステナビリティ委員会」において確認・検討を行い、「リスク管理委員会」と情報を共有しながら、適切に評価・管理しています。」

    リスクヒアリング、リスク管理委員会、緊急事態への規程対応に加え、サステナビリティ委員会とリスク管理委員会が気候変動リスクの情報を共有する体制を継続している。
  10. FY2022再定義有価証券報告書

    「気候変動に関しては、主にサステナビリティに関するテーマを取り扱うサステナビリティ委員会(2021年10月設置、年2回以上開催)と、経営リスクに関するテーマを取り扱うリスク管理委員会(年2回開催)があり、両委員会が情報を共有しています。」

    従来のリスク管理委員会・緊急対策本部を中心とする体制に、サステナビリティ委員会との情報共有、気候変動リスクの評価・管理を組み込んだ。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」及び「リスク管理推進会議」をそれぞれ開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。」

    リスクヒアリング、リスク管理委員会・推進会議による確認プロセスと、緊急事態への規程対応を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」及び「リスク管理推進会議」をそれぞれ開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。」

    リスクヒアリング、リスク管理委員会・推進会議による確認プロセスと、緊急事態への規程対応を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」及び「リスク管理推進会議」をそれぞれ開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。」

    リスクヒアリング、リスク管理委員会・推進会議による確認プロセスと、緊急事態への規程対応を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」及び「リスク管理推進会議」をそれぞれ開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。」

    リスクヒアリング、リスク管理委員会・推進会議による確認プロセスと、緊急事態への規程対応を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」及び「リスク管理推進会議」をそれぞれ開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。」

    リスクヒアリング、リスク管理委員会・推進会議による確認プロセスと、緊急事態への規程対応を継続している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的な感染拡大に伴い、当社グループでは、日本政府の「緊急事態宣言」以前から社長を本部長とする緊急対策本部を設置し、従業員及びその家族、並びに医療関係者や取引先の安全を最優先に守りつつ、漢方製剤等の医薬品の安定供給を継続する基本方針を定めました。」

    従来から掲げていた緊急対策体制が、新型コロナウイルス感染症への対応として実際に設置・運用された。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」及び「リスク管理推進会議」をそれぞれ開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。」

    リスクヒアリング、リスク管理委員会・推進会議による確認プロセスと、緊急事態への規程対応を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」及び「リスク管理推進会議」をそれぞれ開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。」

    リスクヒアリング、リスク管理委員会・推進会議による確認プロセスと、緊急事態への規程対応を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」及び「リスク管理推進会議」をそれぞれ開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。」

    リスクヒアリング、リスク管理委員会・推進会議による確認プロセスと、緊急事態への規程対応を継続している。
  20. FY2019後退有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」及び「リスク管理推進会議」をそれぞれ開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。」

    リスクヒアリング、委員会・推進会議による確認プロセスは継続しているが、前年度まで記載していた「それぞれ年2回」という開催頻度の明示がなくなった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」及び「リスク管理推進会議」をそれぞれ年2回開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。」

    リスクヒアリング、リスク管理委員会・推進会議をそれぞれ年2回開催する確認プロセスと、緊急事態への規程対応を継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」及び「リスク管理推進会議」をそれぞれ年2回開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。」

    リスクヒアリング、リスク管理委員会・推進会議をそれぞれ年2回開催する確認プロセスと、緊急事態への規程対応を継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」及び「リスク管理推進会議」をそれぞれ年2回開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、「リスク管理規程」に則って対応しております。」

    リスクヒアリング、「リスク管理委員会」および「リスク管理推進会議」を年2回開催する確認プロセスと、緊急事態への規程対応を継続している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、リスク管理主管部門による業務担当部門、グループ会社のトップへのリスクヒアリングを通じ、「リスク管理委員会」及び「リスク管理推進会議」をそれぞれ年2回開催し、経営リスクに対する取組み状況の確認及び今後発生し得るリスクについて、必要な対処方法を確認しております。」

    従来のリスク管理委員会・緊急対策本部に加え、リスク管理推進会議を含む年2回の確認プロセスが明示された。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「社内の総合的なリスク管理を推進するため、「リスク管理委員会」を設置し、リスク管理に必要な体制、及び「リスク管理規程」等の社内規則類やマニュアルを整備する。また、企業活動に重大な影響を及ぼす恐れがある緊急事態が発生した場合には、緊急対策本部を設置し、その対策にあたる。」

    リスク管理委員会、規程・マニュアル、緊急対策本部による管理体制を再確認している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループのリスク管理に関する方針・計画については、「リスク管理委員会」を設置し、そこで審議・策定のうえ、取締役会の承認を得て決定し、各業務担当部門及びグループ会社へ方針を提示・指示しております。」

    リスクの洗い出し・評価、発生回避策、発生時の損失極小化措置、緊急対策本部を整備している。
一緒に動いた変遷

「収益力の継続強化とキャッシュ・フローの最大化」は、この変遷が動いた26回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の継続強化とキャッシュ・フローの最大化5回
  3. 2漢方市場の拡大と医療現場への浸透4回
  4. 3安定供給に向けた生産能力の増強4回
  5. 4中国平安保険との戦略的資本業務提携による中国事業資金の調達4回
  6. 5中薬の品質標準と生薬栽培から最終製品までを網羅する事業モデルの構築4回
  7. 6中国における新規ビジネスへの挑戦3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツムラの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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