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日本ケミファ(4539)・施策再掲

AI創薬ベンチャーMOLCUREへの出資・業務提携協議

FY2019-Q3に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

14記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3前進FY2021再掲FY2022 – FY2023-Q32019: 420192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 1
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新技術・研究プラットフォームの導入による創薬基盤強化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「これらに加えて、AI創薬企業である株式会社MOLCUREとの資本業務提携を通じたAI新技術の活用による研究開発体制の革新・効率化や、デジタル医療を推進するサスメド株式会社との資本業務提携による医薬品開発への取組みなど、今後も創薬への投資を継続してまいります。」

    MOLCUREとのAI技術活用、サスメドとの資本業務提携による医薬品開発、創薬投資の継続を再確認している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「これらに加えて、AI創薬企業である株式会社MOLCUREとの資本業務提携を通じたAI新技術の活用による研究開発体制の革新・効率化や、デジタル医療を推進するサスメド株式会社との資本業務提携による医薬品開発への取組みなど、今後も創薬への投資を継続してまいります。」

    MOLCUREとのAI技術活用、サスメドとの資本業務提携による医薬品開発への取り組み、創薬投資の継続を再確認している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「これまでは同社との協業により当社グループとして初めてペプチド医薬品の素となるリードペプチドの創成と最適化について開発を進めてまいりましたが、今後はこの学習効果を生かし、より精度を上げたAIと実験システムで効率的に成果を生み出すべく、続く第2号テーマの選定作業を開始することで同社と合意しています。」

    MOLCUREとのAI創薬について、第1号テーマのリードペプチド創成・最適化に続き、第2号テーマの選定作業を開始する段階へ進んでいる。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これらに加えて、AI創薬ベンチャー株式会社MOLCUREとの資本・業務提携等を通じたAI新技術の活用による研究開発体制の強化・効率化や、デジタル医療を推進するサスメド株式会社との資本・業務提携による医薬品開発への取組み等、今後も創薬への投資を継続してまいります。」

    MOLCUREとの資本・業務提携によるAI技術活用と、サスメドとの資本・業務提携による医薬品開発への投資継続を再確認している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これらに加えて、AI創薬ベンチャー株式会社MOLCUREとの資本・業務提携を通じたAI新技術の活用による研究開発体制の強化・効率化や、デジタル医療を推進するサスメド株式会社との資本・業務提携による医薬品開発への取組みなど、今後も自社創薬への投資を継続してまいります。」

    MOLCUREとのAI技術活用、サスメドとのデジタル医療・医薬品開発の資本業務提携を通じた創薬投資を継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「同社との協業により当社グループとして初めてAIを用いた創薬に着手し、現在はペプチド医薬品の素となるリードペプチドの創成と最適化について開発を進めています。」

    MOLCUREとの協業を通じたAI創薬について、リードペプチドの創成・最適化を進めている状況を再確認している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「同社との協業により当社グループとして初めてAIを用いた創薬に着手し、新たな創薬プロセスを導入することができました。」

    MOLCUREとの協業がAI技術の活用方針から、当社グループ初のAI創薬着手と新たな創薬プロセス導入へ進んだ。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これらに加えて、AI創薬ベンチャー株式会社MOLCUREとの資本・業務提携を通じたAI新技術の活用による研究開発体制の強化・効率化や、昨年8月にはサスメド株式会社の第三者割当増資の一部を引き受けるとともに、特定の疾患領域をターゲットとした具体的な医療用医薬品開発候補テーマについて、共同開発を視野に入れた業務提携を開始するなど、今後も創薬事業への投資を継続してまいります。」

    MOLCUREとの資本・業務提携によるAI技術活用と、サスメドへの出資・共同開発を視野に入れた業務提携を通じた創薬投資の継続を再確認している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「これらに加えて、AI創薬ベンチャーMOLCUREとの資本・業務提携を通じたAI新技術の活用による研究開発体制の強化・効率化や、“モジュール創薬”技術を掲げる創薬ベンチャーDelta-Fly Pharmaとのライセンス契約締結による抗がん剤開発への取組みなど、今後も創薬事業への投資を継続してまいります。」

    MOLCUREとの資本・業務提携を通じたAI新技術の活用を含む研究開発体制の強化・効率化を再確認している。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「一方、将来にわたり有望な医薬品候補を生み出し続ける創薬手法のイノベーションを目指し、提携スキームなどを協議していたAI創薬ベンチャーの株式会社MOLCUREとの協業については、当期に特定の創薬ターゲット領域での共同研究をスタートさせました。」

    MOLCUREとの協業が協議段階から、特定の創薬ターゲット領域での共同研究開始へ進んだ。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これらに加えてAI創薬ベンチャーである株式会社MOLCUREとの業務提携を通じAI新技術も活用し、研究開発体制の強化・効率化を進めながら、今後も自社創薬への投資を継続してまいります。」

    MOLCUREとの協業を通じたAI新技術の活用と、研究開発体制の強化・効率化を継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「昨年11月に発表したAI創薬ベンチャー「株式会社MOLCURE」との協業に続き」

    MOLCUREとの協業を継続していることを再確認している。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「一方、将来にわたり有望な医薬品候補を生み出し続けるためには、技術革新著しい情報技術や人工知能(AI)を取り入れるなど、創薬手法そのもののイノベーションが必要不可欠であると考え、2018年11月にAI創薬ベンチャーであるMOLCUREの第三者割当増資の一部を引受けるとともに、両社間で業務提携に向けた協議を開始することを合意した覚書を交わしております。」

    MOLCUREの第三者割当増資の一部を引き受け、業務提携協議開始の覚書を締結する段階へ進んだ。
  14. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「AI創薬ベンチャー「株式会社MOLCURE」の第三者割当増資引受けならびに業務提携にむけた協議開始」

    AI創薬ベンチャーMOLCUREの第三者割当増資を引き受け、業務提携に向けた協議を開始する施策を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「重点医療機関へのMR活動と情報提供によるジェネリック採用拡大」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1重点医療機関へのMR活動と情報提供によるジェネリック採用拡大4回
  3. 2NC-2600・NC-2800等の新薬候補開発の段階進捗4回
  4. 3ベトナム工場の竣工・6億錠生産体制の構築4回
  5. 4ASEAN・中国を中心とする海外販売地域の拡大3回
  6. 5特定大口顧客への営業債権集中3回
  7. 6ウラリットの専門医データ活用とアルカリ化療法の啓発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ケミファの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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