理研ビタミン(4526)・目標引き上げ
2030年度グローバル人材比率10%
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外・グローバル事業を支える人材確保と経営体制・管理基盤の強化66社が書いているテーマ・逆風1社・追い風65社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「2030年度までにグローバル人財比率20%を目標として取組みを進めており、2025年度の比率は15.4%となりました。」
グローバル人財比率の目標を従来の10%から20%へ引き上げ、2025年度実績は15.4%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「これによりグローバル人財比率は、2024年3月末時点で8.9%となっています。2030年度に10%とすることを目標にしていますが、目標達成時期が前倒しできるよう、更なる育成を進めていきます。」
グローバル人財比率は2023年3月の8.4%から2024年3月末に8.9%へ上昇し、2030年度10%目標に向けて前進した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では海外事業または関連事業の従事者およびその候補者をグローバル人材と定義しており、2030年度にその比率を10%とすることを目標にしています。2023年3月時点での比率は8.4%に達しており、今後も更なる育成を進め、早期の目標達成を目指しています。」
海外事業または関連事業の従事者・候補者をグローバル人材と定義し、2030年度比率10%の目標と2023年3月時点8.4%の実績を初めて開示している。英会話補助や海外勤務のインセンティブを手段としている。