森下仁丹(4524)・目標前進
サステナビリティ関連リスクの評価・報告プロセス整備
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督293社が書いているテーマ・逆風10社・追い風243社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの295件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「サステナビリティ関連のリスク及び機会に関するガバナンス体制については、サステナビリティ推進委員会が推進力となり、5つのマテリアリティを特定、KGI及びKPIの設定に取り組んでおります。」
サステナビリティ関連リスク・機会について、マテリアリティの特定、KGI・KPI設定及び委員会・取締役会への報告体制まで進展している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2022年度よりワーキングチームにおいてプロジェクトミーティングを実施し、マテリアリティを特定し、KGI及びKPIを設定しております。」
サステナビリティ関連リスク・機会の評価方法や報告プロセスについて協議中である一方、マテリアリティの特定とKGI・KPIの設定まで進展している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年度はサステナビリティ関連のリスクおよび機会に対する識別の議論を進めております。その評価方法、報告プロセスについては、2023年度内の整備を目指し、当社グループ全体のリスク管理体制を担う「リスク管理委員会」および「コンプライアンス委員会」、「IT推進委員会」も交え、協議中です。」
サステナビリティ関連のリスク・機会について、2023年度内の評価方法及び報告プロセス整備を目標としている。