中外製薬(4519)・施策前進
RG6102のアルツハイマー病第Ⅰ相臨床試験開始
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RG6102のアルツハイマー病第Ⅰ相から第Ⅲ相への臨床開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「抗アミロイドベータ/TfR1融合蛋白「RG6102」は、2025年11月に、アルツハイマー病を対象として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」
RG6102は第Ⅰ相または第Ⅰ/Ⅱ相国際共同治験から進展し、アルツハイマー病の第Ⅲ相国際共同治験を開始した。 - FY2023前進有価証券報告書
「抗アミロイドベータ/TfR1融合蛋白「RG6102」は、2023年10月に、アルツハイマー病を対象として第Ⅰ/Ⅱ相国際共同治験を開始しました。」
RG6102は、2021年の第Ⅰ相臨床試験開始から、アルツハイマー病を対象とする第Ⅰ/Ⅱ相国際共同治験へ進展した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「抗アミロイドベータ/TfR1融合蛋白「RG6102」は、2021年7月にアルツハイマー病を対象として第Ⅰ相臨床試験を開始しました。」
RG6102について、アルツハイマー病を対象とする第Ⅰ相臨床試験を2021年7月に開始した。