中外製薬(4519)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-07-24)では「前進」
RG6171の乳がん第Ⅰ相臨床試験開始
FY2020-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-07-24。
7記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RG6171の乳がん臨床開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「選択的エストロゲン受容体分解薬「RG6171」は、2023年4月に、乳がん[一次治療~三次治療](エベロリムス併用)を対象として第Ⅲ相臨床試験を開始しました。」
RG6171の乳がん第Ⅲ相臨床試験開始を再確認している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「選択的エストロゲン受容体分解薬「RG6171」は、2023年4月に、乳がん[一次治療~三次治療](エベロリムス併用)を対象として第Ⅲ相臨床試験を開始しました。」
RG6171について、エベロリムス併用による乳がん一次治療から三次治療を対象とする第Ⅲ相臨床試験を開始した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「選択的エストロゲン受容体分解薬「RG6171」は、2021年8月に乳がん(アジュバント)を対象として第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」
RG6171について、乳がんを対象とする第Ⅲ相国際共同治験を新たに開始した。 - FY2020前進有価証券報告書
「選択的エストロゲン受容体分解薬「RG6171」は、2020年4月に乳がんを対象として第Ⅰ相臨床試験を、同年10月に第Ⅲ相国際共同治験を開始しました。」
RG6171は2020年4月の第Ⅰ相試験開始から、同年10月に乳がんを対象とする第Ⅲ相国際共同治験へ進展した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「選択的エストロゲン受容体分解薬「RG6171」は、2020年4月に乳がんを対象として第Ⅰ相臨床試験を開始しました。」
RG6171について、2020年4月に乳がんを対象とする第Ⅰ相臨床試験を開始した。