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決算説明資料4519中外製薬医薬品

2026年12月期第2四半期(中間期)連結決算〔IFRS〕補足資料

2026年12月期中間期は、売上収益6,633億円、営業利益3,196億円、当期利益2,317億円となり、いずれも前年同期を上回った。通期予想は売上収益1兆3,450億円、営業利益6,700億円、当期利益4,850億円として示されている。

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売上収益の前年同期比(%)
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決算短信補足資料2026年12月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,633億円+14.7%
営業利益3,196億円+16.9%
経常利益3,292億円+21.1%
純利益2,317億円+19.2%
売上総利益率70.3%
営業利益率48.2%
販管費579億円
当四半期3か月の実績
売上収益
3,416億円+17.8%
営業利益
1,609億円+17.7%
四半期利益
1,163億円+19.7%
通期業績予想
売上収益
13,450億円
営業利益
6,700億円
当期利益
4,850億円
Core EPS
295円
年間配当
132円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
CHF
2026年通期想定184円
EUR
2026年通期想定179円
USD
2026年通期想定151円
SGD
2026年通期想定119円
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • Core ROIC20.6%
    前年同期比20.1%
  • ROIC20%
    前年同期比20.2%
  • ROE11.4%
    前年同期比10.0%
  • 営業フリー・キャッシュ・フロー3,157億円
    前年同期比2,368億円
  • フリー・キャッシュ・フロー2,270億円
    前年同期比1,228億円
  • CCC9.6月
    前年同期比9.6月
従業員数
人数7,978人
設備投資額
394億円2026年1-6月、有形固定資産への投資額
年間配当
1株当たり年間配当額132円
中間66円
期末66円
配当性向
44.7
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年12月期 第2四半期(中間期)
売上高6,633億円(前年比 +14.7%)
営業利益3,196億円(前年比 +16.9%)
経常利益3,292億円(前年比 +21.1%)
純利益2,317億円(前年比 +19.2%)
売上総利益率70.3%
営業利益率48.2%
販管費579億円
当四半期3か月の実績売上収益 3,416億円(前年比 +17.8%) / 営業利益 1,609億円(前年比 +17.7%) / 四半期利益 1,163億円(前年比 +19.7%)
通期業績予想売上収益 13,450億円 / 営業利益 6,700億円 / 当期利益 4,850億円 / Core EPS 295円 / 年間配当 132円
主要KPI指標名 Core ROIC / 値 20.6% / 前年同期比 20.1%、指標名 ROIC / 値 20% / 前年同期比 20.2%、指標名 ROE / 値 11.4% / 前年同期比 10.0%、指標名 営業フリー・キャッシュ・フロー / 値 3,157億円 / 前年同期比 2,368億円、指標名 フリー・キャッシュ・フロー / 値 2,270億円 / 前年同期比 1,228億円、指標名 CCC / 値 9.6月 / 前年同期比 9.6月
従業員数人数 7,978人 / 期中の増減 非開示
業績見通しの前提CHF 2026年通期想定 184円 / EUR 2026年通期想定 179円 / USD 2026年通期想定 151円 / SGD 2026年通期想定 119円
年間配当1株当たり年間配当額 132円 / 中間 66円 / 期末 66円
配当性向44.7
設備投資額394億円(2026年1-6月、有形固定資産への投資額)
この書類が述べていない項目(14件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上収益の内訳では、海外製商品売上高、ロイヤルティ及びプロフィットシェア収入、その他の営業収入などが前年同期を上回っている。資料は、これらが増加した具体的な背景や要因を文章では説明していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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